世川行介放浪日記

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敏夫ちゃんったら、もう、最高!

2016年09月15日 20時52分53秒 | 「ナイルスナイル」オーナー青山敏夫との戦い


      敏夫ちゃんったら、もう、最高!




 本日も、愛用のグリーン・タンク(緑の戦車)で、沢山動き回った。


 午前中、病院で風邪薬をもらった後、
 平和堂に行って、数日間分の酒の肴を買い、
 午後3時からは、
 ニトリに行って、
 「ダブルベッド、いったんキャンセル!」の手続きを取った。
 一瞬、
 すぐに取り寄せられるセミダブルでもいいような気がしたが、
「いや。いや。初心貫徹!」
 自分を叱って、
 2~3点物色だけして、店を出た。


 帰って来て体重を測ったが、
 今朝から何も食べていないのに、72.3キロ。

 この数値というのは、僕には鬼門だ。
 その理由は、
 あまり書きたくないが、
 実は、
 別れた細君の誕生日だ。
 早くこの数値から1キロくらいは下げなくては、
 と焦るのだが、
 今日はずっとそのまま。
 怨霊は岐阜のものだけで結構なのに、困ったものだ。


 その怨霊祓いのためも兼ねて、
 夕方6時半も回ってから、
 グリーン・タンクでイオンタウンに向かったが、
 険しい坂道で、さすがにくたばり、
 引っぱって登った。

 イオンで、食器用洗剤や氷にウーロン茶の他に、
 冷凍食品や餅などを買ったが、
 あの松坂屋地下食料品店街の値段とくらべると、 
 どれも、ただみたいな値段で、
「こんなに買って、2500円か!」
 大儲けをしたような気になって帰宅した僕である。

 8時15分に体重を測ったら、72.1キロ。
 200g減った。
 ありがとう。神さま。


 ところで、


 僕はとっても頓馬な男で、
 「富裕層のための雑誌『ナイルスナイル』オーナーにして元社長にして前社長にして今の役職不明…」
 とまあ、
 小沢一郎の「生活の党と…」とかいう党名に敗けないほどの寿限無寿限無の青山俊夫ちゃんとの裁判を、
 今日9月15日だとばかり思い込んでいたのだが、
 佐賀千恵美弁護士先生から手紙が届いて、
 それって、
 12日に、包山春吉戦の後に終わっていたんだってさ。

 知らなかった。


 ここだけの話だけどね、

 もう、 
 青山敏夫ちゃんって、最高!
 可愛くて、可愛くて、たまんな~い。
 という感じだ。


 詳しい話は、明後日からの連休中に書くけれど、
 とにかく、可愛いのだよ。


 例えば、

 僕には、
「俺は昭和23年生まれだよ。
 あんたとは4つ違いだ。」
 って言っていたのに、

 訴状を見たら、
 あらあら。
 本当は、昭和21年生まれだったんだって!
 6つ違いだ。
 これには、世川行介、びっくり。
 というよりも、
 もう、感激!


 60歳にもなってから、
 たった2歳の年齢のサバ読みって、
 そう誰にもできる芸じゃない。
 センスが絶対に必要。
 青山敏夫ちゃんって、
 それをサラリとやるんだものね。
 その「サラリのセンス」って、最高~!


 しかし、
 そうしてみると、


 聞かされた名前も嘘。
 教えられた生年も嘘。
 僕って、あの彼の何を知っていたんだろ?




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