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ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子が、詐欺の実行犯として訴えられているのだ。



  ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子が、

  詐欺の実行犯として訴えられているのだ
 




 ネットのDODAで、ナイルスコミュニケーションズが、求人広告を出していて、
 僕は、笑って眺めていた。


 この詐欺集団は、
「篠崎・進士法律事務所」と組んだ自分たちの詐欺犯罪は絶対に完璧だから、
 証拠不十分で捕まることがないと、
 高をくくって、好き勝手をやっている。


 13日に、ある人物が、某所に事情説明に行くのだが、


 読者諸氏。

 いま、「詐欺の実行犯」として各所に訴えられているのは、
 この数日、ネットに得意げに求人広告を出している、
 ナイルスコミュニケーションズ社長の福田智子だよ。


 社長が詐欺の実行犯で訴えられている会社が、
 裏側の進行を何も知らず、
 まあ、イケシャーシャーと、美辞麗句を並べた求人広告を出している。
 笑い話もここに極まる、ってやつだな。


 まず、
 ネット広告に「代表取締役青山俊夫」とあるが、
 あんな表示は、大嘘だ。


 「青山俊夫」なる人物は、この世に実在しない。
 あれは、日本の戸籍制度上は、<幽霊>だ。
 そんな<幽霊>を代表者にしておおやけに社員募集をするのは、
 これは「文書偽造」の犯罪にほかならない。
 広義の意味では、これもまた、「詐欺」だ。


 そして、
 昨年一年間で、
 ナイルスコミュニケーションズという会社は、
 青山敏夫から福田智子に、さらに、福田智子から青山敏夫に、そしてまた福田智子に、と、
 三度にわたる社長交代劇を、内緒で繰り返してきた。
 そして、 
 裏側ではそういう真似をしておきながら、
 ネットでは、ずっと、
 「社長青山俊夫」と虚偽の情報を流し続け、
 それを僕に指摘されると、
 慌ててGOOの管理部に、一部分を隠した証明書(それは可能だ)を出し、
 僕の言い分は虚偽だとして、「公開停止」処分にさせた。
 僕は面倒なので、放っておいた。


 社長の福田智子は、
 「サイト管理者が交代しただけです。」
 などと、どこかで言っていた。
 まことに、
 知らぬ人間に嘘をつくのは簡単だ。


 やばくなると頻繁に内々の社長交代劇をやる会社なので、
 僕などが資料を手にしてから半年ほど経って、
 今も福田智子が社長なのかどうかは、断言できないが、
 少なくとも、
 「青山俊夫」が社長として登記されているはずだけは、
 絶対にない。
 日本国家の法は、
 <幽霊>に会社社長の座に就くことは認めない。


 半年前には、ナイルスコミュニケーションズ
「代表取締役社長」であった福田智子が、
 今回、詐欺の実行犯として訴えられている。
 訴えているのは、僕ではない。


 詳細は、その人の某所での13日の事情説明が終わってから解説文を書くが、
 そういことだ。




        (第二ブログと同時掲載)






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