世川行介放浪日記

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名古屋松坂屋地下は、みな優しかった。

2016年12月13日 18時23分51秒 | 彦根放浪篇

入れ歯を入れるのが、わずか10分で済み、
時間を持て余した僕は、松坂屋地下で一時間の買い物をした。
「あら。お久しぶり。」
「お元気でしたか?」
そんな歓迎の声があちこちから聴こえ、
そんなに言われたら、買わないわけにはいかない。
大袋2つ分の食料を買い込んだ。

今、名古屋松坂屋地下の喫茶店で、豊橋のOサンの来るのを待っている。

研一郎のおかげで、どこに出かけても全然退屈でない。
僕はiPadiPadでの文字打ちが大嫌いだったが、
iPadのキーボードというのは、本当に助かる。


ただ、
証券会社のパスワードを忘れて来たので、株価が見れなくて、
それがちょっと残念だった。
まあ、見なくても、今日も堅調に決まっているが。


今日は大勢の方がアクセスをくれていた。
読んでくれてありがとう。


この一年間、相手の言いたい放題やりたい放題を黙ってさせておいた。
おかげで、
面白いものを随分見せてもらった。
少しはお礼返しもしてあげなくてはならないだろう。
クリスマスプレゼントとお年玉を、まとめて、さしあげようではないか。


それにしても、
愛知県弁護士会というには、自浄意識が希薄な上に「文意」の読めない弁護士ばかりだな。
僕が控え目に言っている間に、少しは僕の言葉に耳を貸せばよかったように、
僕は思うのだけれどね。


僕は、
生きてこの世にある限りは、
山谷彰宏と山谷奈津子の夫婦弁護士が為した「弁護士として以前に、人としてあるまじき振る舞い」と戦い続けるつもりでいる。
どこに逃げようと、探し出して戦う。

人と人が戦うとはそういうことであり、
人を殺そうとしたものは、
自分の為したことの落とし前は、自分でつけなくてはならないことを、知ってもらう。
なにが悲しくて、あんな若僧の恫喝に屈しなくてはならないのか。

どっちの主張が事実だったかは、いずれわかることだ。


僕の戦いを見ていてくれ。






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