世川行介放浪日記

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「進士肇弁護士」をネットで検索してごらん。笑えるぞ。

2017年07月06日 19時45分43秒 | 港区詐欺集団の解明


   「進士肇弁護士」をネットで検索してごらん。
   笑えるぞ。





 午後6時過ぎに彦根に着いた。
 車中で缶ビールを呑んだら、うたた寝になり、
 あっという間に彦根に着いたって感じだ。


 1時間ほどかけてパソコンの整備をしていたら、

 おいおい。
 虎ノ門「篠崎・進士法律事務所」の進士肇弁護士ったら、
 詐欺集団青山俊夫一座のおかかえ弁護士にふさわしく、
 青山俊夫やWEB-NILEと全く同様な手口で、
 自分に関する僕の文章を、
 ネットの自分の項から、
 「ツール」をクリックしても出てこないくらいに、
 きれいさっぱりと排除しているよ。


 すごいなあ~。

 
 他人を殺すことには恥じないが、
 自分にはゴミ一個身に降りかかるのを避ける。
 いい性格だ。弁護士の鏡だな。

 将来東京弁護士会の会長になるにふさわしい心根と姿勢の持ち主と言うべきだろうな。

 
 そりゃあ、
 詐欺集団の作戦本部長をやりながら、東京都弁護士会の会長の座を狙っているという「噂の進士肇弁護士」、
 自分に関してやばい情報の拡散は困るだろうが、
 それでも、
 少しくらいは、世に対して公正な情報の開示も必要だろう。

 違うか?


 もうちょっとしたら、
 嫌でも、
 僕などとは別の経路から、
 ことの全貌がこの世に公開される。
 お前と詐欺師青山俊夫の小汚い策謀は、
 きちんと公表される。
 そして、それは、
 僕の筆によって書籍化され、
 日本中の書店の店頭に並ぶ。


 貧乏で無名な作家の僕が書く本など、どれほども売れないだろうが、
 しかし、
 この国に、「一つの悪の証拠」が書籍として記録され、
 それに関与した人間たちの名が刻み込まれる。
 それだけでも「何か」だろう。
 お前らがいくらネット情報の排除にかまけても、
 お前らの手で排除しきれないものもこの世には存在するということを、
 僕が見せてやる。


 待ってろよ。弁護士進士肇。






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