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ナイルスナイル青山俊夫、今度は、こんなのだぜ。



   ナイルスナイル青山俊夫、今度は、こんなのだぜ。



 この間は、2枚証文でやってきて、
僕から275万円を取るはずが、
逆捩じを喰らって、
逆に1000万円を超える請求を受け、
「資料は見せたくない!」
逃げ回り、
裁判所の言葉で渋々提出したナイルスナイルグループの総帥の青山俊夫だったが、
今回が、また、すさまじい。


あの男の人間性を知るためにも役に立つだろうし、
ここの日記を読んでいる読者諸氏が、「何事だ?」と疑問に思っているかもしれないので、
少し、きちんとかいておいてやろう。


2013年11月から、ぼくは青山俊夫とのビジネスで、
500万円を預かって株式売買をして利潤をあげたのだが、
その際、
12月3日から
僕のゆうちょ通帳と、届け出印である実印は、青山敏夫と福田智子が取り上げ、
現在に至るも、ぼくの手元に戻っていない。
青山俊夫が一方的に取引をやめてから、
通帳の再発行届けを出して、
印鑑も変えた。


つまり、
その時期数ヶ月間、
50万円を超えるお金は、ATMでは下ろせないので、
郵便局の窓口でしか出すことができず、
通帳を持っていない僕にはそれが不可能で、
50万円強のお金は青山敏夫が郵便局に僕の通帳と印鑑を持参して、受け取っていた。


それは、現在係争中の第一裁判では自明のこととなっていたのだが、

今回、
ナイルスナイルグループの総帥の青山俊夫は、


なんと、
第二の裁判を思いつき、
第二の裁判に、
「あれは、世川が通帳から下ろして懐に入れ、青山俊夫には渡っていないから、
元金の500万円を返せ。
その金額文の仮差し押さえさせろ。」
とやったのであった。
それも、
よりによって、
本の印税の差し押さえ。


おわかり?


第一裁判では、絶対に受理されない申請だが、
何も知らない第二裁判の新しい判事なら、
事実だけを見るなら、
確かに、僕の通帳からお金が引き出されているから、
僕が下ろしたように思える。
で、
何も知らない新しい判事は、
仮差し押さえを許可した。
ということだよ。


やることがすごいよね。
今係争中の裁判では、到底できないので、
もう一個別の裁判で、だって。


僕からの請求額に対抗して、なんでもありのやり方をやるのもいいが、
こんなのを見ていると、
なんか、
滑稽を通り越して、悲しいくらいの気がする。


皆さん。

わかる?


これが、
「富裕層のための情報誌」を発行しているナイルスコミュニケーションズのオーナーのやってることだよ。
自分のブログに、
「真実は一つだけ。」
と書いていたナイルスナイルグループの総帥青山俊夫の「一つだけの真実」とは、こんな真実であったらしい。

もう一つ教えてあげると、
この間提出された資料によると、
青山俊夫は、
僕の指示で株式売買をやるに当たり、
なんと、
ナイルスコミュニケーションズという法人でも売買をやって、
7〜800万円を超える利益を上げていたのだった。
笑えるじゃないか。


こうした事実を、
青山俊夫は、
どうやって、
「真実は一つだ。」
と言い逃れるのだろう。


もちろん、僕は戦って見せるから、
皆さん、注視してくれ。


毎回、尋常な人間ではちょっと思いつかないようなすごいやり方だが、
人は、こんなものに屈してはいけない。


「債権者会議」の山口昭さんって、本を読んだ感じでは、人の良さそうな人みたいだったから、
こんなことばっかりされて、
対抗する術を持たないかったから、
何億円も青山俊夫にむしり取られたのだろうな。

まあ、あの人じゃ、無理だっただろう。


真面目に物申すと、


青山俊夫。
しみじみと、
さもしい男だな。





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