矢野健一郎一派(身の置き所をなくした馬鹿遠藤や櫻井和子も含めてだ)が、
名を隠して、
藤島利久さんのところに、悪態中傷を書き連ね、
22日の小沢一郎支援運動を破壊しようと躍起になっている。
大人(たいじん)藤島利久さんからの伝言だ。
「俺は矢野のような小者は相手にしない。
悪態にも対応しない。
勝手に書いてろ。笑って眺めてやる。
世川さん。あんたの日記でそう書いておいてよ」
と、藤島さんは笑って言っていたが、
僕はそうではないからな。
矢野健一郎よ。
お前の一派が1をやったら、2はやり返してやる。
どちらが世間に納得されるか試してみようぜ。
まず、藤島さんへの悪態の倍返しだ。
よく読んで、返答してみせろ。
ネット世界から始まりかけた小沢一郎支援運動を、
ことごとく壊滅状態にしたのは、
常に自分が「影の親分」でいたいと目論んだ、お前、矢野健一郎の、
陰湿極まりない排他主義だ。
僕は、多くの当事者たちから、これでもかってほど聞かされたが、
お前。
いったい、
壇公善さんから始まって、いくつの小沢支援運動を壊滅に持っていった?
なにが、「自分たちが最初にやった小沢デモよりも多い数の行動はさせない」だ。
ふざけてんじゃない。
いつも、子分を動員して、匿名で対立者に悪態攻撃をかけて、
本来は心の真っ直ぐな小沢支持者を運動体から追い出していったお前のやり方は、
人間として、クズのやり方だ。最低のやり方だ。
今度も、この支援運動を潰したいらしいが、
やれるものなら、やってみろ。
今度の支援運動の中核にいるのは、
お前のこれまでの手口を熟知している人間ばかりだ。
三上さんや正清さんのようなお人好しの老人じゃないぞ。
とことん、戦ってやるから、来るがいい。
お前が「世川によって人権被害に遭っている」と主張するなら、
実名で、どこにでも訴えてみろ。
公衆の面前で、全部答えて、是非を明らかにしてやろうではないか。
今日は、これくらいで止めておいてやるが、
「阿修羅」であろうがどこであろうが、
お前の一派の悪態や中傷を見たら、
倍にして返してやる。
心してかかって来い。
お前も男の子なら、
せめて、名前を名乗って悪態をつくんだな。
小汚い幽霊をやるんじゃないよ。
脱原発テント村の名が泣くぞ。
ここまでやって来たのだ。
お前なんぞの破壊工作には、僕たちは、負けない。
覚えておくがいい。








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