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詐欺集団の司令塔、虎ノ門「篠崎・進士法律事務所」を許すな。



   詐欺集団の司令塔、

   虎ノ門「篠崎・進士法律事務所」を許すな。





 僕は、何百回でも何千回でも書き続けてやるが、
 (株)ナイルスコミュニケーションズの詐欺師二人を糾弾するのは当然のこととして、
 世川に証拠は何もないだろう、と読んで、
 あの詐欺師たちに法的な知恵を伝授して、
 法廷代理人として、阿呆な作文を書き、仮差押えを申請し、
 その詐欺をシャーシャーと法廷に持ち込み、
 こともあろうに、
 第三者の「堤重役」を詐取犯に仕立て上げようと目論んだ「篠崎・進士法律事務所」と、
 そこのボスの進士肇だけは、
 絶対に許してはならない。

 この詐欺師たちは、人でなしだらけだ。


 東京都弁護士会に自浄意欲や自浄能力がないのなら、
 僕たち「ネット世論の良識」が、
 詐欺集団の作戦本部となった、
 進士肇、篠崎芳明、石黒一利、浅野響、
 あの背徳弁護士たちを糾弾し、
 あいつらのやったことの全貌をネット世界に拡散し、
 何千万人ものネットを愛する利用者に、
「あの法律事務所や弁護士をのさばらせるのが、社会にとっていいことか悪いことか。」
 それを判断してもらうのだ。
 「ネット世論の良識」の力を、ああいう悪党たちに思い知らせてやるのだ。


 見てみろ。
 あの詐欺師たちのネットの項を。
 美辞麗句しか掲載していないじゃないか。
 まるで、日本で一番立派な会社と法律事務所みたいな文章ばっかりだ。


 それが止められないところに、
 ネット運営会社のいま現在の弱点があるわけだが、
 それもまた、「ネット世論の良識」でいくらでも是正できる。
 そこを信じなかったら、ネットの<明日>はない。


 ネットは、人類に与えられた新しい<大衆の表現の場>だ。
 僕たちは、これを良質のまま次世代につないでいかなければならない。
 そのためには、
 ネットの弱点を悪用して悪をおこなおうとする者たちは、 
 それをネット世界から断固排除しなくてはならない。


 Googleも、Yahooも、
 例えば、
 虚偽記載の「会社案内」を出しているナイルスコミュニケーションズの「会社案内」を公開停止にすべきなのだ。

 しかし、彼らには、まだそこまでの意思がない。
 であるなら、
 僕たち「ネット世論の良識」が、そうした声を上げていくべきなのだ。
 そうした小さな声の積み重ねは、やがて大きな力になって、
 ネットの健全さを維持するバネとなっていく。


 10年間<ネットの児>を生きて来た僕は、
 そうした可能性を、信じている。






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