世川行介放浪日記

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山谷彰宏・奈津子夫婦弁護士への「懲戒請求」

2016年12月10日 11時42分05秒 | 名古屋市山谷彰宏弁護士との法廷外闘争


       山谷彰宏・奈津子夫婦弁護士への「懲戒請求」





 昨日、包山春吉との何回目かの公判が終わったらしい。
 次回は、来年2月6日だとのことだ。


 かねてからここに書いてきたとおり、
 愛知県弁護士会に対して、
 名古屋市千種区に「やまたに法律事務所」を構える、
 山谷彰宏と、その妻である山谷奈津子、
 二人の弁護士に対する「懲戒請求」を書いて、出すことにする。


 この二人の弁護士は、
 今年前半、これが人間のやることか、と思うほどの卑劣な「法廷外行為」を繰り返しておきながら、
 僕にネットを通じて、その卑劣を指摘されると、
 今度は、泡喰って、
 いくらお金をかけているのかしれないが、
 「法の代理人」という職業とは裏腹の、
 ネットの自分検索の項目の消去、
 にかかっている。
 僕の指摘を世の人の眼に触れさせないためだ。
 疚しくなければ堂々としていればいいだろうに、
 愛知大学法学大学院や南山大学の関係者の眼に触れられたくないのだろう。

 他人は平然と殺そうとするくせに、
 わが身にかかると、世間常識を超えてまでのことをしても、わが身を守ろうとする。
 こういう人間に弁護士資格が与えられることは許されるのか。
 僕が問いたいのは、そこだ。


 それは、
 愛知県弁護士会も同様で、
 あそこの副会長と名乗るた人物は、
「ネットなんか、うちは相手にしていないんです。
 ネットで何を書かれようと、お答えする気もありません。」
 そう言って、僕の質問の電話を鼻先で嗤って電話を切ったくせに、
 今では、僕の文章がネットの「愛知県弁護士」の検索では出て来ないように操作している。
 しかも、あれを答えた副会長は、
 副会長職を辞して、後には何の発言責任も取らず、
 組織の責任とは無縁のどこかにもぐったらしい。


 そんな愛知県弁護士会に「懲戒請求」を出して、
 何か効果が得られるのかと考えると、
 出す前から結果がわかっているような気もするが、
 それでも、
 法の代理人の団体の実態を知ることは、われわれ庶民にとっては大切で、
 そして、
 それを正確に伝えられるのは僕だけであろう、
 と思ったので、
 今回やってみることに決めた。


 先日、
 包山春吉が、
 1年半前に僕に相談してきたとおり、
 自分の会社に民事再生法を申請した。
 僕は1年半前から、この計画的倒産の来るのを知っていたが、
 いま、包山春吉の弁護士をしている山谷彰宏弁護士山谷奈津子弁護士は、
 包山の計画的倒産の企てを知らなかったのか?


 弁護士が、依頼人の1年半をかけた計画的倒産にどれだけ関与し、
 それを成功させるために、僕に対する法廷外行為を、どれほどやったのか、あるいはやらなかったのか、
 その真偽を、愛知県弁護士会に調査してもらいたい、
 と、
 僕は切に願っている。





 
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