世川行介放浪日記

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東京都弁護士会殿。進士肇弁護士を査問したらどうか。 

2017年07月16日 12時56分51秒 | 港区詐欺集団の解明


   東京都弁護士会殿。

  進士肇弁護士を査問したらどうか。
 




 まあ、皆さん。
 ネットで、
 「青山俊夫」と「ナイルスコミュニケーションズ」、「福田智子」、「ナイルスナイル」、「WEB-NILE」、
 それを検索してやってみてくれ。
 見事なもので、面白いぞ。


 「すべて(表示)」と「一週間以内」との表示記事のあまりの違いに、笑っちゃうぞ。


 ちなみに、
 詐欺師「青山俊夫」の項は、今こうなっている。

 こっちが「すべて表示」









 続いて、こっちは、「一週間以内」。










 笑えるだろう?


 もっと笑わせるのは、
 あの「自称青山俊夫」が、
 この間まで自分の項に敷き詰めていた、
 ゴミクズみたいな「何とかブログ」の落書きをほとんど消したことだ。
 自分でも恥ずかしくなったのだろう。

 トップに置いたのが、今年3月から更新のない「ナイルス 青山俊夫 放浪日記」というのが、
 あいつの心情をよく表していて、興味深い。

 これが、追い詰められたチンピラ詐欺師の正体だよ。


 ただ、
 大切なのは、
 あいつら「港区詐欺集団」が、
 これまでは、
「期間指定」の欄でも一生懸命排除作業をやって、成功してきたが、
 もう、それはだんだん無理になって来たという事実、
 これはとっても大切なことだ。


 この詐欺師青山俊夫や福田智子、そして弁護士進士肇が、
 恥じることなくやってきた「ネット情報操作の壁」を、
 僕たち「ネット世論の良識」は、1ミリずつ、そして1センチずつ、着実に崩しつつある。
 そのうちに、
 いかに金で頼まれたネット運営会社がそれを跳ね返そうとしても、
 「ネット世論の良識」の前には、それを跳ね返すことが無理になり、
 真実がすべて、ネット利用者の眼に触れるようになる。

 僕は、それを信じている。


 ナイルスコミュニケーションズ社長福田智子を実行犯とした500万円詐欺の実態が白日の下に曝され、
 詐欺師青山俊夫の詐欺の全貌がネット世論の眼に確認されたら、
 その法律面での指導者であった「篠崎・進士法律事務所」」の進士肇も、
 いくら、必死のネット情報操作をしようとも、
 「ネット世論の良識」の正義によって裁かれるだろうし、
 そうしなくてはならない。


 500万円がすでに返還されている事実を重々知りながら、
 こともあろうに、
 無関係な「堤重役」にその500万円詐取の罪をなすりつけと、率先して動いたのが、
 弁護士資格を持った人間たちが集団を組んだ「篠崎・進士法律事務所」であったということは、
 これは、断じて許してはならない。
 「篠崎・進士法律事務所」に、このまま法律事務所としての存続を許したら、
 いったい、これから、何十人の詐欺被害者が出てくることか。


 東京都弁護士会殿。


 証拠は、写真付きで、すでに、ここに公表した。
 まだあるが、いまはこれだけあれば十分だろう。

 あなた方に、もしも、組織の自浄意欲が少しでも残っているのなら、
 「ネット世論」や警察が動く前に、
 自分たちで調査するくらいのことはしてはどうか。
 組織所属の弁護士が、二重取り詐欺を立案し、指導し、
 破廉恥にも、
 その罪を、無関係な第三者にかぶせようとするなど、
 これこそ、
 東京都弁護士会の信用を失墜させる行為ではないか。


 僕は20年以上東京都内を中心に放浪生活を送った人間なので、
 阿呆なマザコン弁護士山谷彰宏をかばった愛知県弁護士会のような無様を、
 東京都弁護士会には、してもらいたくない。






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