世川行介放浪日記

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山谷彰宏弁護士一派との裁判のこと。

2017年06月10日 14時17分53秒 | 名古屋市山谷彰宏弁護士との法廷外闘争


   山谷彰宏弁護士一派との裁判のこと。




 東京のハチャメチャ一週間で思考力の柔軟性が戻ったのと、
 白内障が治って、パソコンが見やすくなったのとで、 
 今朝から作文が軽やかに進み、
 『豊臣奇譚』が、100ページまで執筆完了。
 あと300ページだ。
 来週も、診察の関係で、
 金曜日の夜に彦根に帰ってくることになりそうなので、
 火曜日の朝までに、150ページくらいまでのところに進んでおこう。


 来月初旬に、
 ナイルスナイルグループのオーナーである青山俊夫との裁判、
 山谷彰宏弁護士率いる対包山春吉戦があって、
 準備書面が書かれるまでは、ここに何も書くまい、
 と決めてきた。
 もう少ししたら、こちらの準備書面が出来上がるので、
 それが終わったら、いくつか書こう。


 これは、今書いても大丈夫なので、
 きちんと報告しておくと、


 包山春吉戦で、
 相手に言わせるだけで、
 今までは何も言わなかった僕たちであったが、
 前回、初めて、
 原告である包山春吉が、
 2014年秋、
 妻の包山淑子に内緒で、僕にお金の無心をし、
 僕は、包山淑子に内緒で包山春吉に100万円を貸してた事実、
 それを提出した。

 妻にバレないように、新城市から岐阜市まで、電車を乗り継いで、僕の部屋にまで来た事実も明らかにした。

 その10日ほど前にも50万円貸してやったが、
 郵貯で送金したため女房にバレて、女房に取られたので、手渡しでくれ、と言ってのことだった。


 それに対して、
 山谷彰宏弁護士は、その事実を否認してきた。
 この裁判が、本格化するのは、ここかからだ。
 まだまだ沢山の新主張が出てくるから
 皆さんも、この日記の裁判結果の報告を見つめていてくれ。


 僕は、1年半、こいつらの言い分を黙って聞いていたが、
 いったい、
 女房に内緒で100万円を貸してくれ、と頼んだ男が、
 お金を借りて、わずか10日や1カ月で、
 山谷彰宏弁護士の母親にそそのかされた女房に尻を叩かれ、
 僕にお金を借りた事実を女房や弁護士には内緒にして、
 事もあろうに、僕に対して、「金返せ。利息払え。」の内容証明書を送ってくるなど、
 狂気の沙汰としか思えなかった。

「これは、事実がバレたら困る包山春吉本人の意思での請求や裁判ではなく、
 山谷彰宏弁護士のでしゃばり母親や春吉言うところの「ヒステリーの権化」である妻の淑子の指示だな。
と受け止めた。


 今回の僕の主張を受けて、裁判が進行したら、
 その借金の際に、夫春吉が妻淑子のことをどういう人格として僕に説明していたかが公にされる。
 どうせ、あの連中のことだから、
 それは嘘だと否認するだろうが、
 僕はきちんと主張するので、
 それも皆さん。楽しみに読んでくれ。


 僕は、
 自分の才能は、もう、一生、自分自身のためには使わない。
 自分以外の誰かのためにしか使わない。
 そう、強く決心して、20余年間を生きてきた。
 そうした僕の善意を、
 こんな欲深な連中に否定されてたまるか。





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