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考えてみましょう

年金制度の歴史を見ると

2017年05月15日 | Weblog


大正15年生まれの方が、年金制度を受けとる境目みたいです。

当時の掛け金は、100円程度の掛け金で数年の掛け金でもらえました。
この時も、年金の掛け金を掛けてももらえない。
制度の理解がわからない。
掛け金の支払いができないなどの色々な人生ドラマ、終戦間もない国家再生の時代に始まり、貴方のおじいちゃん、おばあちゃん、お父さんおかあさんの中で貰えたりもらえなかったり老後のいわば、おこずかいで病院で入院、老後施設でチョッとだけ楽しめる人生を送れた気がします。

まだ、年金のもらい始めは、色々な問題があり、改正と掛け金の値上がりが国民年金を納めない、お金に余裕がない、離婚、倒産、病気、死亡等により大変な時代ドラマであったと思います。

第二次世界対戦で軍人として戦った人達は、国民年金とは違う軍人恩給が時給されており、アメリカの捕虜となった方は、アメリカから、保障貰えたりしたそうですが、ソビエト連邦時代のシベリヤ強制労働された方の保障と賃金が支払いされておらず、南方戦線どの軍隊のひらきが問題です。

北方領土の返還もできない財政もままならない今の、ロシア政府では、実現は、無理でしょうし、もう、生存者は数えるほどいない。

中国、北朝鮮、韓国そして、ロシアは、近くにありて、非常に遠い心の通いにくい国家ですが、日本の年金制度の拡充が中国、北朝鮮、韓国、ロシアに与える国民への制度改革が近くにありて遠い国から、互いに尊敬し生きて行く仲間になります。

年金制度の40年という長い長期的安定した財源の確保は、戦争を回避する一番の制度と思う。

明治維新に、年金制度が取り入れられていたならば、欧州、アメリカの策略に便乗し日本の国民だけを考えて対応したでしょう。

今言われている若い人が今の時給者を支えるとありますが、それはない。

若い人が時給者を支えたのは、年金制度が始まった最初の時代です。

年金の資金が飽和状態で増えることは少子化から楽観視出来ない。
無理な投資をせず確実に後世に引き継ぎ日本企業が外国資本に叩かれ企業資金を持ち逃げされないように監視しなければならない。

日産、シャープ、東芝とJP も外国資本に騙されたいる。

騙された事に怒りを感じなければ、対応策をこうじる事ができない。

日本企業が倒産の危機にたたされ、外国資本に持ち逃げされると日本の年金制度は崩れてしまう。

年輩の人、若い人も真剣に働かなければならない。

真剣に働くとは、長時間働くのではない。

いかに、時間を短くし効率よく、同じ間違い繰り返さない。

日本には、あんうんの土場があったが、伝わらない人が増えすぎた。

同じことを毎日、毎日同じことを繰り返し伝えなければならない。
休みが入ると忘れてしまい、また、同じことを繰り返している。

何故、そうなるのか。

簡単なこと。

パソコン、スマホにデーターをいれ、頭に記憶する事を忘れたために、同じことを繰り返している自分がいる。

脳ミソをスキャンしウィルスを駆除し初期化しなければならない。

アッブデート、新しいOSに変えなければならない。
自分には、新しいOS は、無理だな。
出来るのは、ウィルスの駆除だけだ。



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