Microsoft Windows 10 64bit 日本語 [ダウンロード版]

当ショップが販売している激安ソフトの一部はボリュームライセンス版といいます.弊社の製品は公式サイトで認証出来

日本マイクロソフト、「Office ストア」の日本語版を正式公開

2016-10-12 15:46:45 | 日記

日本マイクロソフトは31日、Office製品やOffice/SharePoint用のアプリをダウンロードできる「Office ストア」の日本語版を正式公開した。

最新のOffice 2013やSharePoint 2013では、クラウド対応のアプリケーション開発フレームワークが採用されている。これにより開発者は、JavaやRESTなどのWeb標準技術を組み合わせ、Office用アプリ(Apps for Office)やSharePoint用アプリ(Apps for SharePoint)を開発できる。

今回正式に公開した日本語版Officeストア では、Office製品に加え、海外の開発者やソフトウェアベンダが開発したこれらアプリも、マーケットプレイスにて無償/有償でダウンロードできる。

今後は、フレームワークを企業や組織内で独自開発できるよう、トレーニングやパートナーによる支援サービスの提供を予定するという。

アンテナハウスは、同社が開発するPDFからOffice文書への変換機能を簡単に組み込めるライブラリ「Antenna House PDF to Office変換ライブラリ V1.0」をISV(Independent Software Vender)向けに販売を開始した。OEMライセンスでの販売で、価格は組み込み条件などにより異なる。同社Webサイトから購入前の問い合わせが可能。

マイクロソフト オフィス 価格

「Antenna House PDF to Office 変換ライブラリ V1.0」は、PDF文書から汎用性が高いOffice文書へと変換可能になるライブラリで、Microsoft Word(97-2003/doc形式) / Excel(97-2003/xls形式) / PowerPoint(97-2003/ppt形式)へと変換できる。同社がパッケージ製品として販売している「瞬簡PDF 変換 8」でも使用されており、PDFで配布されている社内文書など、再編集のしやすいOffice文書へと変換できる。C/C++、.NET、Java、コマンドラインの各インタフェースが用意されており、再頒布可能なライセンス形態で提供される。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« PC市場に前年度の反動が予想... | トップ | マイクロソフト、月例セキュ... »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。