気楽にいきましょう!

バイク好きオヤジのひとりごと

カブ70 軽く整備

2017年07月31日 | カブ
今日はお休みなので、昨日見つけた不具合を直しておきます。

不具合の場所はここ

レッグシールド 下部の固定ボルトが抜けて亡くなっています。

運良く

中の専用スペーサーは プラグコードで押さえられていたので残っていました
ボルトとワッシャーは汎用品でも大丈夫だけど
この部品はホンダ純正部品なので なくなったらたいへんです。

手持ち部品の中から

専用(純正品)のボルトとワッシャーが見つかったので これを使います。

所定の位置に取り付けて

修理完了です。

リアのGIVI製のボックス、なかなか使い勝手は良いのですが

中にパンク修理用の工具とチューブを積んでいるのでこんな状態
少し多目の買い物をしたら ちょっと困ってしまいます。

そんなわけで

リアのボックスを これに変更してみました。
しばらく使ってみて、邪魔なようなら元に戻します。

少しの時間だったのですが いちばん暑い時間だったので汗だく

我が家の風呂は24時間保温システムになっているのでいつでも大丈夫
汗を流して、エアコン効いたリビングでゆっくりします。

リアのボックスが替わったので

いつも使っているキーの束に付いていたGIVIの鍵が不要になりました。
赤い樹脂製のオリジナルのものと市販のブランクキーから削った予備品
ひとまとめにして しまっておきます。
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今日はお休み、暑いのでゆっくり家で過ごしています

2017年07月31日 | 日記
私、未だ解明されていない「謎」が好きで 特集番組をよく観ます。
金土日と出勤だったので今日はお休み
今日も午前中、光テレビのドキュメント番組を観ていました。

今日観たのは古代エジプトの建造物とされる「ギザの大ピラミッド」で
ピラミッドの構造や造った目的を追求する内容でしたが
宗教的な目的はどうであれ どんな方法で造ったか?のほうが気になります。
こんなこと考えるのは私だけでしょうが・・・

今までエジプト考古学の学者の人が調べた記録によると
建造期間はクフ王の在位期間とほぼ同じ 約20年だということなんですが
使われている石の重さは1個平均2.5トン 使われている数は約300万個。
石切場はナイル川の上流900km先(現在の河岸からの距離は約10km)
から船で運ばれてきて 建設に携わった労働者は4000人とのこと。

当時は 鉄の道具が発明される前なので 石を切り出すのに使われた道具は
青銅のノミと石のハンマー もちろんクレーンや重機は無し

その、当時の条件を考慮して計算すると
20年間、1日24時間の建設時間があったとしても
建設労働者が2交代制とすると 建設に使えた時間は1日実質10時間×2
20年×365日×20時間=146000時間(約15万時間)
使用されている石材の個数を300万個とすると
300÷15=20で、1時間に20個、つまり3分に1個の割合で
2.5トンの巨大な石材を人力で積み上げないと建設出来ないんですよね。

労働力にしても 休み無しで働くと死んでしまうし
そんなに悪い条件の労働では無かったらしく
2交代制で 4日働いて1日休みを取ったとして
同時に働いていた労働者は4000÷2×0.8で1600人
ナイル河岸からピラミッドの建設現場まで運ぶのに半分
ピラミッドの前から上に積み上げるのに半分の労働者が携わったとしたら
それぞれ800人

ナイル川の河岸からピラミッドのある台地までは緩い上り道
コロを敷いて石を運ぶ速度が人が歩く速度の半分の時速2kmとすると
10kmの距離を運ぶのに5時間かかり
5時間で運ぶ必要がある個数(同時に運んでいる個数)は100個

つまり、2.5トンの石を時速2kmで10キロの緩い上り坂を
(800÷100=8)1個あたり8人の労働者で運ぶことが要求されます。

指揮にひとり、木のコロを石のうしろから前に運ぶのに2人必要だとすると
2.5トンの石を5人の力で引くことになりますが 可能なんしょうか?

ギザの大ピラミッドの高さは146m、石を建造場所まで持ってきて
全部とはいかないまでも、半分以上の石は30m以上の高さに運ぶ必要があり
全て人力で それも3分に1個ですよ。

さらに、大ピラミッドは巨大な岩盤の上に建っており、上部を平らにした上に
中にはピラミッド内の通路になっているトンネルが掘られているということ。
岩盤を削るのに使えるは青銅のノミと石のハンマー

ギザの大ピラミッド 私は人間の力で建造できたとは思えないんだけど・・・

でも、ピラミッドが当時の人間の能力と技術では建造できないとなると
今までエジプト考古学に携わってきた学者の理論自体が否定されるので
なるべく その部分には触れないようにしているんじゃないかと思えます。
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北海道ツーに行きたいなぁ・・・

2017年07月29日 | ツーリング
退職したら、3週間の予定で6月末~7月にかけて
北海道にキャンプ中心のツーリングに行く予定で準備していたんだけど
すぐに次の仕事を始めることになったので行くことが出来ませんでした。

タイトル写真は5年前にバンディット250で函館港に上陸したときのもの

ひとそれぞれ北海道に持つイメージがあるんでしょうが
私が北海道に行く目的は 温泉と北海道ならではの動植物を見ること

例えば丹頂
私が北海道に行ったときは必ず撮ってくるわけですが
国道を60km/hくらいで走りながら

こんなものが見えたらすぐに停止
目が慣れていないと 何がいるか判断出来ないと思いますが

これは釧路湿原の脇を走る国道391号
普通は通り過ぎるでしょ?という景色なんですが

アップにすると 羽毛の色がまだ茶色いヒナ(画面右側)を連れた
丹頂のペアが写っているんですよね。

十勝川の河口あたりの国道336号

牧草地の脇を通り過ぎるとき 緑の中に小さな白い点を発見したので停止

アップにすると

これも丹頂のペアです。

同じく国道336号の十勝川河口橋の上

河原に丹頂らしき影が見えたので停止

丹頂のペアが歩いています

河口の砂の中をつついていたので食べ物探していたみたい

鹿は大きいし、路肩の芝を食べに出てくるので結構目につきますが
丹頂に気づく人は少ないみたいで 私が写真撮っている間も
何台ものバイクや四輪がかなりの速度で通り過ぎていきます。

北海道の道は真っ直ぐなので 皆さんとんもない速度で走っていますが
ほんの少しスピードを落として周りを観る余裕を持てば
丹頂を見つけることも出来るし

9月の終わり位~は オホーツク海に流れ込む川のほとんどで

鮭の遡上も観ることが出来るし

これからが北海道ツーリングのシーズンですが
ただ、北海道の道を猛スピードで駆け抜けただけ・・・ というより
時間に余裕を持って 少しだけスピードを落として走ってみて
北海道でしか観ることができないものを見つけてはいかがでしょう?

スピードやパワーだけが バイクの魅力じゃないと思いますけど。
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私にとっての「Z2」というバイク

2017年07月28日 | Z2
検索サイトで「Z1Z2ブログ」と入力してググると
私のこのブログが1ページ目で出てきます。
特に、Z2のことを中心に書いているわけではないのですが・・・

人それぞれ、Z2に対する思い入れがあるんでしょうが
私にとっての「Z2」というバイクは、他に持っているバイクと同じ扱い。

判り易く言うと、

いつも乗っている この青いカブ70と同じ

私にとっては 取引価格に関係なくカブもZ2も大切なバイクには変わりません。
Z2は、たまたま「買わない?」という話があって買っただけだし
手に入れた経緯も他のバイクと変わりありません。

ただ、街中に置いていると 盗難の危険が他のバイクよりかなり高いので
行く場所も限られてきますし 乗る機会が少ないのは仕方ありませんけど・・・

一般的に言うところの「カスタム」も
今どきスポークホイール+チューブタイヤでは 高速道路でも不安定だし

当時のままのブレーキでは性能も劣っており、はっきり言って危険です。

エンジン性能だって、400ccの4気筒水冷マシンより劣るわけで
少しでも補うために、いちばんパワーが引き出せるNGC管を着けて
単に、いつも使う上で不足している性能を補っているだけ。

人に見せつけるためにカスタムしている訳ではありません。

他に持っているバイクと同じように 特別な扱いをすることなく
一般路を安全に走れるようにするためです。

そこのところは「Z2命」と思っている他の人とは少し違うかもしれません。
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朝ごはん

2017年07月26日 | 日記
来月の半ばまで午後の勤務なので朝はゆっくり
朝いちばんに甲斐犬のアズキの散歩をして、女房を駅まで送って行った後
ひとりでの朝ごはん

どんなメニューでも ひとり分を作るのは面倒なので
簡単なものになってしまいます。

食パンを1枚トースターで軽く焼いて
レタス、ミニトマト、ハムエッグを乗せただけのオープンサンドです。
味付けはタルタルソース
野菜も少しだけど取れるし、蛋白質もそれなりにあると思うし
代謝が落ちてきているジジィだからね、これくらいの量で充分でしょう

今日の出勤時間は いつもより少し早い(と言っても12時)ので
もう少しゆっくりして今日もカブで出かけます。
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電動アシスト自転車のカタログ貰いました

2017年07月26日 | 日記
朝から駅前のスーパー内にある1000円床屋に行って
隣にあった自転車売り場の「電動アシスト自転車」を見ていたら
店員が「試乗しませんか」と、声をかけてきて
いろいろ話していたら まずはカタログでも・・・ということで
ヤマハ・パスのカタログを貰ってきました。

興味あるのは

電動アシスト三輪車
いくらなんでも、これを試乗車として置いてある所は無いでしょう。

長崎に移住して 免許を返納したあと
これが最後に自分で動かせる乗り物かな?と思っています。

長崎県は海岸線まで山が迫り 平地が少ないという独特の地域で
乗るにはそれなりの環境の場所に家を持つ必要があるんですが
平坦な土地を5km動けば生活に必要な施設は全て揃っているという
最初から老後の生活を考慮して決めた土地なので大丈夫です。

電動アシスト自転車は 昔と比べて格段に性能が上がっていると聞きました。
この先、もっと電池やモーターの性能も上がるはずなので
今生産されているモデルの性能で満足できるなら買う価値はあると思います。

まだ長崎に移住していないし
今は免許を返納する気はないので 実際に買うのはずっと先ですが。
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転職後 初めての給料日

2017年07月25日 | 日記
今日は25日なので給料日です
前月に働いた分だけが頂けるわけなので 今月は6月中に研修受けた分だけ

なんだけどさ・・・ 明細を確認すると いろいろな手当が付いていて
総支給額を実働時間で割ると 計算上は時給2000円近くになるんだよね
時給1500円のアルバイト契約なので 何故その額になるのか疑問ですが

7月いっぱいはアルバイト契約だけど
8月からは本契約になるので契約上の時給も上がるし
今とは少し変わってくるとは思うけど、実際にいくら貰えるかは判りません。


通勤手当は バイクで申請して実際にバイク通勤している訳で
駐輪、駐車スペースもあるし、ガソリン代として支給されているんだけど
支給額を計算すると1L=10kmの燃費×レギュラーガソリン代みたい。
今どき10km/Lの燃費のバイクなんて世の中に存在しないわけだから
ほとんどの場合、通勤手当が余る計算になってしまいます。

前に勤めていた会社の通勤手当は
公共交通機関の 最低額の経路の 最低額になるような期間の定期券代の支給
さらに申請した定期券を買っていないと通勤手当の不正取得(横領)
とみなされ 懲戒処分の対象になりました。

身体の具合が悪くて車通勤をする場合でも
支給された通勤手当で指定の定期券を買って持っている状態で
ガソリン代や有料道路代、日払い駐車場代を全部自腹で負担すれば可能。
支給された通勤手当で申請どおりの定期券を購入せず
仮に 支給された通勤手当より1円でも少ない金額で通勤すると
「通勤手当を横領した事」となり懲戒免職→刑事告訴するとのこと。
法的に 厳密に言えばそうなんでしょうけどね・・・


どちらが一般的なのかは判らないし、私個人では判断出来ませんが
今勤めている会社のほうが、通勤方法も四輪、二輪、公共交通機関と選べて
通勤費の個人負担が無いので助かっています。


8月の半ばまでは午後から出勤するローテーションで 実働6~7時間

この先もずっと、
無理せず1ヶ月130~140時間くらいのペースで働けたら良いかな?
って思っています。
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女房と二人で 緑のカブ70でお出かけです

2017年07月23日 | 日記
今日は 女房も私もお休み

朝、ゆっくり起きて外を見ると曇り空
ツーリングの予定は入れていなかったので
女房と一緒に 横浜ハウジングプラザに行くことになりました。

曇り空なので それなりに快適ですが
二人乗りで走るには最低限の性能しかないカブ70なので
東海道を 女房とトコトコ二人乗りで走っていると
御立派なFFのお車に「どけ!」と言わんばかりに 嫌がらせされますが
慣れたことなので 気にしません。

相鉄線平沼橋駅近くにある 住宅展示場に到着

全部で63棟だったかな、国内でも最大級の展示場なので
ここに来れば たいがいのことは用が済みます。

カブを停めると 近くの展示場のお姉さんが声をかけてくれます
こんな乗り物で二人乗りで乗り付けて
とても自宅を新築する夫婦には見えないはずなんですが
その勇気に感謝して お姉さんがいたモデルハウスを観ていくことにしました。

長崎に家を建てることについては だいたいのプランが決まりつつあるので
今日は、長崎に移住したあと 今住んでいる横浜の自宅を
リフォームまたは、新築として建て直して賃貸にする予定なので
そのプランの概算を知りたいと思って・・・

まぁ、今日の目的は達成したし
いろいろ観ている間に小雨が振り出したんだけど
帰る頃には雨も上がって、とても有意義なお出かけでした。
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青いカブ70 サブタンク用燃料配管交換

2017年07月21日 | カブ
この前気づいた サブタンク用の燃料配管の硬化
ホースから少しガソリンが滲んでいるような感じ

このタイプの燃料配管の耐用年数は2~3年
カブにサブタンクを設置してから3年以上経っているので交換します。

昨日のうちに サブタンクの燃料を使い果たし
空にしておいたので すぐに作業開始が出来ます。

1サイズ細目のパイプを使っているし

完全に硬化していたので 口の部分をカットして取り外しました。

両方の接続口が見えるので このままでも交換出来そうですが

横着せず、サブタンクとレッグシールドを外してから作業します。

レッグシールドを外したのは何年ぶりでしょう

シリンダーヘッドガスケット部分からオイル滲みがあるのは判っていましたが
オイルに埃が付いて真っ黒になっています。

これから取り付ける燃料ホース(上側)
ワンサイズ太いのですが、こっちが純正と同じサイズ

取り外した燃料ホース(下側)は 完全に硬化しています

新しい燃料ホースを取り付けたところで

シリンダー部分の汚れをある程度落としておきます。
根本的は解決策はヘッドガスケットの交換しかない訳で
今回はそのまま組み直すだけなので これくらいで充分でしょう。

レッグシールドを取り付けますが

この車体も 純正の金具に換えて
私オリジナルのレッグシールド押さえ金具を使っています。
これはステンレス製なので 図面を描いて機械屋さんに作ってもらった物

アルミ製なら 自分で加工することも可能です。

ホースが少し長いので

ちょうど良い永さにカットして サブタンクに接続します。

燃料パイプの交換が終わり

元の姿に戻った 青いカブ70

最後に

燃料ホースの抜け止めと ホースの振れ止めにタイラップを付けます

車体のメインタンクは 燃料コックのRES側に接続
サブタンクは同じく燃料コックのON側に接続
この状態で燃料コックをOFF位置にすると ONとRESの配管が
燃料コック内で繋がります。

車体側メインタンク満タン、サブタンク空の状態でコックをOFFにすると

重力でガソリンがメインタンク→サブタンクに2Lほど送られます。

メインタンクの燃料をサブタンクに送ってから
実際に乗ってみて 燃料の滲みが無くなっていたら修理完了です。
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富士吉田 平日カブツーリング

2017年07月20日 | カブ
平日3連休だったのですが 昨日まで快晴で
気温が上がるのを考えて出かけるのを躊躇していたんですが

今日は朝から薄曇り カブで出かけることにしました。

小田厚の側道を走り 花水川沿いを北上 中井町→松田町を通ってR246
小山町から三国峠経由で山中湖を目指します。

なんと、三国峠の上りの勾配が いちばんきついところは
私のカブ70だとローギアしか使えませんでした。

なんとか峠を越え

山中湖と富士山が一望できる「パノラマ台」へ
一瞬ですが、山頂の雲が晴れました。

山中湖畔に降り 富士吉田を目指します
お昼は「吉田のうどん」に決めていたんですが

今日は 日曜日が定休日だという

「美也川」と言う うどん屋さんに行くことにしました。
前から行きたかったところなので 期待度MAXです。

オーダーしたのは

肉天うどん ¥400
「吉田のうどん」には珍しく細めの麺で
薬味(辛味噌)は辛さより風味が強い感じでした。

お腹を満たしたところで、この前「たま」ちゃんと行った忠霊塔
もっと判り易い道が無いか探してみます。

R139の旧道(通称:富士みち)を富士山の方から大月方面に下ると
小室浅間神社の前で 不自然に「く」の字に曲がる交差点があり
そこを曲がらずに真っ直ぐ行くと 下吉田駅前に出ます。

道は線路に当たったところでT字路になるので 左折

道なりに行くと 駅の左側に小さな踏切があり 渡った先はまたT字路
ここからは「忠霊塔はあっち(→)、こっち(←)」という表示があるので
その表示どおりに行くと 忠霊塔の上り口に行くことが出来ました。

忠霊塔まで登ってみると

平日ということもあって 日本語を母国語としている人はいませんでした。

今日も富士山は見えなかったので早々の撤退
帰りは 山中湖→御殿場→箱根→小田原とします。

山中湖あたりは晴れていたので 国道を避け別荘地内を通る道を使います
木漏れ日が良い感じです。

御殿場からは 乙女峠を抜けて小田原に抜けるというルートを走りますが
平日ということもあり ガラガラです。

小田原を過ぎ

酒匂川を越えたところにあったマックで休憩

アイスコーヒー+マックポテトSをオーダーして
ゆっくり体を冷やしました。

帰りにガソリン補給

やっぱり値段上がってましたね

ハイオクだと

1L=130だったので 4円アップ

とは言っても カブに入るのは最大でも4L 誤差みたいなものです。


平日ツーリングもなかなか良いものだと 感じた1日でした。
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