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バイク好きオヤジのひとりごと

カブツーリング後の後片付け キャンプ用シュラフ

2016年10月16日 | カブツー
今回の北海道カブツーリングには いちばん小さい寝袋を使い

最低気温が15度程度だと予想して 耐寒温度10度のシュラフだと
寝るときはシュラフの中で厚着すれば大丈夫だと思っていて
確かにそれで何とか大丈夫だった訳ですが

快適に寝るにはもう少し暖かいシュラフが良かったと反省しています。

私が持っているもうひとつのシュラフは

今回持って行ったものと比べるとこのサイズ
収納サイズでφ170×340mmだそう

途中で洗濯しなくても済むように着替えを宿泊日数分持って行ったので
小さいほうのシュラフしか持っていけなかったのですが
3~4日ごとに洗濯することを想定すれば 大きい方のシュラフが入った訳です。

大きい方の このシュラフも実は同じメーカー製

イスカ製のアルファライト500というモデルです。
このシュラフ、耐寒温度は2℃なので10℃~15℃くらいの気温だと
あまり厚着をせずに快適に寝ることが出来はず。
耐寒温度に対してかなり小さく格納できるので なかなか良い品みたいだし
9月後半の北海道だと 大きい方のシュラフが適切だったみたいです。

この二つを持って行って 小さいほうをインナーシュラフとして使用すれば
さらに低い気温でも対応できそうですし

次のお出かけのときは 大きさより「快適さ」を優先しようと思います。
ジャンル:
ドライブ
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