気楽にいきましょう!

バイク好きオヤジのひとりごと

ガソリン値上がり?

2017年07月12日 | オイル
今月は午後からのローテーションが入っています。

職場までは自宅から片道20km
カブの メインタンクでの航続距離は約200kmなので
週に1回はガソリンを補給する必要があります。

仕事帰りに自宅近くの24時間営業セルフスタンドに寄ったわけですが
いつも点いているガソリンの価格表示が消えています。

こういう時は次の日にガソリン価格が変化(値上がり)することが多いので
なるべく早くガソリンを補給することにします

今日の表示だと シェルカードで入れる値段はハイオク1L=126円
横浜市内でも最安値に近い値段です。

今までの経験だと値段が書き換えられるのは朝8時過ぎなので
値段が上がる前に クルマにも入れておくことにしましょ。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

パジェロミニ オイル交換

2017年05月20日 | オイル
九州旅行から帰ってきて・・・ 駐車場の奥に入れたっきり
そのままにしていたパジェロミニを軽く水洗いしてから
オイル交換することにします

オイルのドレンボルトは アンダーガード内にあるので取り外しますが

それなりに大きな部品なので 下をパンタグラフジャッキで支え
固定用のM8ボルト4本を取り外します。

私のパジェロミニは社外品のアルミ製アンダーガードなので

純正の鉄製のものより かなり軽く出来ています。
取り付けボルトも、純正の鉄製6角頭ボルトから
ステンレス製の6角穴付きボルトに交換してあるので
6mmサイズの6角レンチで簡単に取り外すことが出来ます。

アンダーガードを外せば

真正面にオイルドレンボルトが見えます。

ボルトの頭の角をナメないよう 17mmのボックスレンチを使い

ドレンボルトを外すと 汚れたオイルが出てきます。

水冷エンジンのオイルって・・・ 1万キロ毎交換でも充分なんですが
前回の交換から5000kmほど走っているし
そのうち3000kmは 前回の九州旅行での高速道路走行だったので
ちょっと早めの交換にしました。

オイルフィラーキャップを外し

ペットボトルをカットしたものを差込み オイルを注入する準備

今年から

我が家で四輪車のオイル交換する場合は これを入れることにしました。
お正月の初売りのときに この4L缶が1200円ほどだったので
必要な量を買っておきました。

このオイルは 低フリクション少燃費エンジンを積んだ四輪用なので
クラッチをオイルで潤滑するタイプのエンジンを積んだバイクには使えません。

ゲージを見ながら オイルを入れますが
パジェロミニに積まれた このエンジンには約3Lのオイルが入ります。

フロントに自然吸気型直列4気筒エンジンが縦置きされた後輪駆動(FR)
5速マニュアルの軽自動車って、長い日本車の歴史上
このパジェロミニ(H51A)と次のモデル(H53A)だけ

とんでもなく遅いんですが、
4気筒エンジンの音とFRの操縦感覚が手軽に楽しめる 私のお気に入りです。

お昼ごはんを食べてから、午後にガソリンを入れに行きます。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

E36 320I オイル交換

2017年03月03日 | オイル
雨が降ってくる前にE36のオイル交換もやっておきます

このクルマのエンジンはDOHC4バルブ・ストレート6

シルキー・シックスと呼ばれる銘エンジン、アルミブロックのM52です。

年末年始に上の息子が九州まで行ってきたとのことなので
前回のオイル交換から5000km以上走っています。

今年から、二輪と四輪に使うオイルを分けて

四輪にはこのオイルを入れることにしました。

新年の初売りで安く手に入れたのですが

ちゃんと発売元のシールが張ってあるので問題無い品でしょう。

E36のオーナーズマニュアル(取り扱い説明書)でオイルの粘度を確認すると

5W-30は使用範囲内、グレード(オイルの品質を示す等級)も問題ありません。

ちなみに、このオイルは湿式クラッチも潤滑する二輪には使えません。

手持ちのガレージジャッキで前輪を持ち上げ
車体下側 運転席側にもぐりこんでドレンボルトを外します。

17mmのソケットにエクステェンションバーを取り付けて使います。

ドレンボルトを外すと

オイルが出てきますが 水冷エンジンだし、そんなに無理して走らないので
色や透明感を見ると思っていたより綺麗でした。

車体の下側にもぐったついでに

エキゾーストの状態をチェック
ステンレス製のエキゾーストなのでステンレス特有の赤っぽい変色はあるものの
錆の発生もなく、かなり良い状態でした。

このクルマ、ドイツ製ですからね
見えるところだけ綺麗にしてある何処かの国製とは大違い
上から見えなくても必要なところにはそれなりのお金がかけてあります。

オイルを充分抜いたところで 新しいオイルを補給しますが

このエンジンの規定量は6L
エンジン後方 助手席側にあるゲージを見ながら入れるオイルを調整します。

ゲージの先端の2ヶ所の切欠き

先端に近い下側になるほうがLoレベル、上側になるほうがHiレベルなので
これくらいの量が入っていれば大丈夫でしょう。

このE36、走行距離は14万キロを越えています。
特に不満は無いので もう1回車検を取って乗ることを考えていますが
予想されるメンテ代金を考えて最終的な判断をしようと思っています。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

小エスティマ オイル交換

2017年01月03日 | オイル
年末に雪山に行った我が家の小エスティマ 雪道走ったのでドロドロ
それに そろそろオイル交換の時期なので まとめてやっておくことにします。

オイルドレンボルトは車体の下側

中央よりやや前の部分、運転席側にあります。

オイルドレンボルトを外すと

かなり汚れたオイルがたっぷり出てきました。

「完全にオイルが出なくなるまで待つ」ってこだわる人もいますが
オイルパン内、オイルドレンボルトの下端の黄色い線から下のオイルは抜けません
つまり、どんなに時間をかけてもオイルフィルターやオイルパンの下の部分に
ある程度のオイルはエンジン内に残る訳で
ポタ・ポタとオイルが垂れる状態と 完全にオイルが切れた状態を比べても
エンジン内に残るオイルが1Lか、それに10cc足したくらいの違いなので
あえてこだわる必要も無いでしょう、要は気分の問題です。

小エスティマは四気筒エンジンを運転席下あたりに縦置きに積んだFRレイアウト
我が家のクルマはフルタイム4駆ですがエンジンの位置は同じです。

だから、フロントのボンネットを開けてもエンジンは見えません

助手席を後に跳ね上げるとエンジンのメンテ用窓があります。

カーペットをめくって蓋を外すと

オイルフィラーキャップとオイルゲージが見えます。

今回から入れるオイルは 少しグレードを上げて

ガソリンエンジンの四輪車用鉱物油を使います。

取説を確認しましたが、グレード、粘度共 メーカー指定範囲内のもの
4.6Lで オイルゲージの真ん中あたりまでオイルが入りました。

四輪用オイルの中には 二輪にも問題なく使えるものがありますが
このオイルはクラッチも一緒に潤滑する二輪車には使えません。

我が家の全ての乗り物のオイル交換をすると1回で約40L使う訳で
全部同じオイル使う事もないな~ ってことで
今回は四輪用と二輪用を分けて買ってみました。

エンジンから抜いたオイルは

トイレットペーパーに染み込ませて捨てる準備

カーショップにオイルを染み込ませて捨てる箱が売っていますよね
抜いたオイルを それで捨てられるなら
トイレットペーパーに染み込ませてビニール袋に入れても同じでしょ?
さらに、小さな段ボール箱に入れれば全く同じだし・・・

横浜市は私が行っている方法で「可燃ゴミ」として回収してもらえますが
住んでいる自治体のゴミ回収ルールを確認してください。

雪山に行くので ウインドウ・ウオッシャーを耐寒タイプに交換します。

半分以上がメタノール(メチルアルコール)という成分のもので
2倍に希釈しても凍結温度-21度ということなので、充分でしょう。

ここまでは いつも私ひとりでやるんですが

この後は洗車を女房と二人でやって 今日の整備は完了です。

これでやっと 街中走っても恥ずかしくない状態までになりました。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

BMW E36 320I オイル交換

2016年11月28日 | オイル
カブのオイル交換が終わったところで少し休憩を取り
続けて これから冬のシーズンに向けたE36のオイル交換をします。

ジャッキをフロントのメンバーに当てて
これくらい上げて、車体の下に身体が入るようにしておきます。

運転席側から覗くと

アルミ製のオイルパンの横側に オイルのドレンボルトが見えます。

オイル受けを下にセットして

ドレンボルトを抜くと オイルが出てきますが
思ったより汚れていません。

カブの真っ黒なオイルに対して、少し茶色がかった色をしていました。
オイル交換は もう少し先でも大丈夫だったかもしれません。

オイルが抜けました

5L以上あるみたいなので
このくらいの年式のBMWにしては オイルの減りが少ないです。

ボンネットを開けて オイルフィラーキャップを取り

ペットボトルをカットして作ったジョウゴをセットすれば
4L缶から直接オイルを注ぐことが出来ます。

入ったオイルは約6L
私のE36は6気等エンジンでは最小の2000ccですが
上位モデルには2800ccのエンジンもあることだし
オイル量は3000ccクラス並です。

抜いたオイルは 横浜市の場合

トイレットペーパーに滲みこませれば
「可燃ごみ」として捨てることが出来ます。

さらに空の4L缶も ペットボトルやアルミ缶と同様の扱いで
「資源ごみ」として回収してくれるので助かります。

E36のオイル交換は ローダウンしていなければ
ジャッキと17mmのレンチがあれば簡単に出来ます。

今日、私が使ったレンチ

1/2インチサイズ KTC製のハンドル+エクステンションバーに
TONE製の6角17mmソケットを組み合わせたものです。

ジャッキは

ネットで見つけた 1.5Tのアルミジャッキ
中国製ですが、作業中に下がってくることもなく充分使えています。

この前から、やりたいと考えていたE36のオイル交換
12月に出す予定の点検前に終わって 少し満足しています。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

東北ツーリング後の整備 FJ1200オイル交換

2016年08月24日 | オイル
SRXに続いてFJ1200のオイル交換をしておきます。

FJ1200のオイルドレンボルトは

2番と3番エキパイの間、ここにあります。

17mmのボックスレンチに短い延長バーを追加してドレンボルトを抜くと

真っ黒なオイルが出てきました。

オイルが充分抜けたところで新しいオイルを補給するわけですが

オイル補給口に 補給量が記載されています
この量を補給すればで大丈夫ですが、私のFJ1200もオイル消費量が多く
1000km走行で300ccくらいのオイルが減ってしまいます。

それを考慮して150ccほど多目にオイルを補給すると

エンジン下部のあるオイル点検窓がオイルでいっぱいになりました。

これでは多すぎだと思うかもしれませんが
窓から見えるオイル量は、一旦エンジンを始動してエンジンにオイルを廻し
エンジンを止めてから5分くらいしてから見える量で判断します。

エンジンを始動させ、止めたとき

点検窓の両側にある 上のラインがオイルのアッパーレベル

油面の角度を見ても判るように少し前下がりの部分に停めているので
これでロアーレベルとアッパーレベルの真ん中より少し上くらい。

オイルが もう少し(あと100ccくらい)多くても大丈夫そうです。

FJ1200はメーター内にオイルレベルインジケーターが付いているので
オイル不足でいきなりエンジンを駄目にすることは無いと思います。

これでFJ1200のオイル交換も完了です。

最後に抜いたオイルをトイレットペーパーに吸わせて

可燃ゴミの日に出せる準備をしておきました。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

東北ツーリング後の整備 黒SRXオイル交換

2016年08月23日 | オイル
夏の東北ツーリングで走った走行距離は2020km
使ったバイクのオイル交換をしておくことにします。

まずは黒SRX
途中でかなりの量のオイルを足したので大丈夫かな?とも思いましたが
リフレッシュの意味で一旦オイルを抜くことにします。

SRXのオイルドレンボルトは

この2ヶ所、ドライサンプ方式のエンジンなので
前側がオイルタンク用、後側がエンジン用となっています。

まず、オイルタンクから

17mmのボックスレンチがあれば大丈夫
こちらからほとんどのオイル(80%くらい?)が抜けます。

次にエンジン側

こちらのドレンボルトはシフトリンケージの奥にあるのでちょっと面倒

このSRXは19mm頭のボルトにドライバー用の10字穴があるので
19mmのボックスレンチ+延長バーで緩めたあと
ドライバーで回して取り外します。

出てきたオイルがマフラーのチャンバー部分を伝わり流れますが
後で清掃するのでこの際気にしないことにします。

オイルが抜けたら補給するわけですが

SRXのオイル補給&点検口はこれ

オイルジョッキにオイルを入れ

まずは1.8Lほど入れてみます。
いきなり2L以上入れると、オイルタンクの口まできてしまうし
後で量を調整するので 最初はこれくらいの量で大丈夫です。

この状態でキャップと一体になったオイルゲージを挿し込むと

ゲージのこんなところまでオイルがきてしまいます。

SRXの事を知らないと これでオイルが満タンだと誤解するんですが
実はこの状態で一旦エンジンを始動して
オイルタンクからエンジン側にオイルを送り
その後ゲージを見ながら量を調整していきます。

1~2分ほど(マフラーが熱くならない程度)エンジンを回し プラス600cc

規定量の2.4L入れた状態でも ゲージに付くオイルはこれだけ

さらに400cc足すと

ゲージの真ん中あたりまでオイルがきます。

もちろん、これだけオイルが入っていれば大丈夫ですが、
オイルの消費量が多いことを考慮してプラス100cc足しておきました。
つまり、2.9Lのオイルが入ったことになります。

最後に

マフラーのチャンバー部分をオイルが伝って付着しているので
脱脂洗浄剤をスプレーして油分を除去しておきます。

これでSRXのオイル交換は完了
ひと休みして FJ1200のオイルも交換することにします。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

トリッカー オイル交換

2016年06月02日 | オイル
今日、帰ってきてからまだ少し明るかったのでトリッカーに試乗
しばらくオイルを換えていないせいか
ミッションのタッチが かなりしっかりしています。
と、書くと良いみたいですが 要するにミッションのシフトが硬いんです。

こういう場合はエンジンオイルが劣化している場合が多いので
エンジンオイルを交換することにします。

まず、エンジンオイルの量を確認

現在の多くのバイクは、オイルのフィラーキャップ(注油口)の近くに
交換のときのオイル量が書いてあります。

1200ccなので

いつもカブで使っている レジ袋+トイレットペーパーで大丈夫でしょう。

トリッカーのオイルドレンボルトは

エンジンの下面、左(シフトペダル)側 後方にあります。

二面幅12mmの六角頭なので 12mmのレンチを使って緩めますが
ボックスレンチでなくても 普通のメガネレンチで大丈夫でした。

充分オイルが抜けたところでオイルを補給しますが

オイルのフィラーキャップ(注油口)はここ
このキャップは二面幅14mmのレンチで緩めます。

オイルは1200ccなので

1Lのオイルジョッキいっぱいと、これプラス200cc
適正な量かどうかは後で見ることにして これで一旦終了です。

エンジンを始動して

アイドリングで1~2分エンジンを回し オイルが行き渡ったところで

エンジンを止め、車体を垂直に立てた状態でオイル量をチェック

オイル点検窓でオイルの上面が確認できる状態なので これで大丈夫でしょう。

これで、オイル上面が適正な位置じゃなかったら
適正な位置になるようにオイル量を増減させて 適正な位置になるようにします。

抜いたオイルは

もう一重レジ袋に入れて、次の可燃ごみの日に出すことにします。

トリッカーのエキパイ

いつ見ても 良い色に焼けています。

本当は
黒いカブ50もエンジンオイルの交換をやりたかったのですが
仕事が終わった後なので 1日に1台のペースが無理なく出来る台数です。
トリッカーの調子を見るのと、カブ50のオイル交換は
明日以降に時間を取ってやることにします。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

小エスティマ オイル交換

2015年12月29日 | オイル
今年のうちに 小エスティマのオイル交換もやっておきます

この型のエスティマはFFではなくミッドシップで後輪駆動が基本形なので

エンジンオイルの注入口は助手席の下
シートを後に倒し、シート下のカーペットをめくると出てきます。

白い矢印がオイル注入口、黄色い矢印がオイルレベルゲージです。

このクルマは4輪駆動、車高が高いのでオイルパンまで手が届きます

丸で囲った部分がオイルドレンプラグ、雪道を走るのでサビサビ。
14mmのレンチを使って緩めることが出来ます。

ドレンプラグを抜くと

5分ほど暖気してオイルを温めておいたのでスムーズに出てきます

オイルが充分抜けたところで 新しいオイルを入れる訳ですが

オイル注入口に 1.5Lのペットボトルを切ったもの挿し込み
万が一に備えて周りをウエスで囲っておきます。
これで4L缶から直接オイルを注ぐ準備が完了しました。

4L缶から直接注ぐようにするのは他のクルマと同じですが
エスティマの場合、エンジンまで繋がっているパイプ状の通路が細く
いきなり大量に注ぐと空気の抜けが悪くてオイルが逆流します。

約5Lのオイルが必要なので時間をかけてゆっくり入れます。

オイル量はレベルゲージを見ながら少しずつ足していきます。

抜いたオイルはトイレットペーパーに染み込ませて
次の可燃ゴミの日に出す準備をしておきます。

ちなみに、横浜市の場合
4Lのオイル缶は小さな鉄くず扱いで、アルミ缶やペットボトルと同じ
資源ゴミの日に出せば回収してくれます。
だから、自分でオイル交換してもゴミの処分に困ることはありません。

他の自治体の場合はどうだか判りませんが・・・
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ツーリングカブ70 今年最後のオイル交換

2015年12月28日 | オイル
午前中、ちょっと暖かくなってきたところでオイル交換します

前回のオイル交換から1500km以上走ったカブです

少しでも暖かいように 日が射している部分で始めます。

まずはオイル受けの準備

台所用のボウルに小さめのレジ袋を敷き、中にトイレットペーパーを入れ
これで直接オイルを受ければ、今年最後の可燃ゴミの日に間に合います。

オイル受けをエンジン下にセット

5分ほどエンジンを暖気して中のオイルを温め流れ易くしておきます
これで準備完了です。

ドレンプラグを抜くと

オイルが出てきます、今回は少し汚れがきついようです。

オイル受けに

オイルが入りました、これをさらに透明の袋に入れゴミに出します。

今回も入れるオイルは650cc

規定量は600ccですが、50ccなんて3~400kmで減ります
カブは約1500kmごとオイルに交換をしているので
その分を考慮して50ccだけ最初に入れる量を増やしています。

今回使った工具はこれだけ

17mmのコンビネーションレンチ
アマチュアですからね、KTC製の工具を使えば充分でしょう。

備忘録としてメーターの画像を記録

走行距離はもうすぐ8万キロです。

廃油を可燃ゴミに出せば、カブのオイル交換は終了です。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加