シーエッグのスタッフブログ

西伊豆・田子にあるダイビング・サービス、シーエッグダイバーズのスタッフが写真と短い文章で田子の暮らしを紹介します。

究極のそば

2016年09月16日 | 
前々から気になってた船原峠の手前、出口の交差点からすぐの右手にある「究極のそば」にやっと行けました。



前日に電話で確認したら、平日は打つ数が少ないから早めに終わってしまうと。

なので、お昼前に着くよう、日野を8時40分に出発。途中さほど渋滞も無く、11時20分に到着。



お店はコンテナを再利用、真ん中辺りにサッシの引き戸が付いていて、店名は「究極のそば そばや」。営業時間は午前11時から午後2時までですが、麺がなくなり次第閉店。



ここにお店を移転したのが2014年7月、その前は三島市梅名、沼津方面から国道1号を国道136号に右折してちょっと行った右手にお店があり、その頃の店名は「究極のそば その」でした。



で、開店20分ですでに待ちが出てました。渡されたのは二番の札。



前の人に習って、車のドアに。



しばらくお店の周りを散策。











15分足らずで番が来て、入店。



店内にはテーブルが4席。



入口には番号札が2種類。



お茶はセフル。



メニューはこれだけ。



注文を済ませると、すり鉢に入ったごまが出てきた。



注文を受けてから麺を計って茹で釜に入れ、同時に天ぷらを揚げます。

待つこと10分、天もりそばが出てきました。麺は細くちょっと緑色。これは蕎麦の甘皮が入ってるからだって。



大盛りなので200増しの1,200円。



エビが2本とキスとかき揚げ。



かき揚げにはナスも入っていて、柔らかめ。



ちなみに、ちょこっと天ぷらはエビが1本とかき揚げ。



食べてる最中、次々とお客さんが来て、12時前に品切れ、表に出ると「完売」の看板が出てました。



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