停年後の生活を楽しみましょう。

常識を脱して、新しい目で停年後の生活を考えましょう。定年後は自分のために楽しむ時間です。

「悠久のインド9日間」№01 プロローグ

2017年04月19日 | 旅行・ダイビング・趣味
 退職から6年経った頃、私の周りで海外旅行に行く人の話が増えてきました。前回の海外旅行から約1年経ち、少し寂しくなってきた頃でもありました。
 旅行社のパンフレットを見ていると、目を引くツアーがありました。悠久の国インドです。インドへは飛行時間はヨーロッパより短いので、飛行時間の長さで少し嫌になっていた海外旅行に火がつきました。それにインドは昔から一度は訪れたい国の一つでした。インドには「世界一美しい建物と言われている;タージ・マハル」「岩山から寺院をそっくり掘り出した;石窟寺院」「セックスに寛大な神様のいる国;子孫繁栄のポーズの彫刻」等々想像したらもう行きたくてたまらなくなりました。家内に相談したら(相談するだけ野暮)2つ返事で「行きたい!」です。直ぐさまインターネットで申し込みをしました。
 年を越して2011年1月26日12時28分成田を離陸してインドに向かいました。夢いっぱいのインドへの旅立ちです。離陸して直ぐに富士山の直ぐ近くを通過しました。富士山も「元気で行ってらっしゃい。」と言っているようでした。


 北朝鮮はどうなる。
 アメリカと中国最低限の結果状態は、何処までを希望して、何処まで許せているのか?その事を推理しておきましょう。
 中国の最低限残したい状態は「北朝鮮と言う場所に社会主義国家が存続する」何処まで許せるのか?「金正恩体制は崩壊しても良い」つまり中国にとっては現北朝鮮の場所に、中国の意のままになる国花が存在すれば良い。と言う事だと思います。
 アメリカの最低限改めたい状況は「北朝鮮から核・ミサイルを徹底排除する。」許せる範囲は「共産主義国家でも敵視政策を採らない国」で有れば許容範囲。

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