停年後の生活を楽しみましょう。

常識を脱して、新しい目で停年後の生活を考えましょう。定年後は自分のために楽しむ時間です。

「悠久のインド9日間」№04 インド旅行行程表

2017年04月22日 | 旅行・ダイビング・趣味
 インド国内の移動箇所の地図です。

 今回のインドツアーの概略コースを紹介します。
1日目
 成田(国際線)→ デリー(国内線)→ムンバイ(泊)
2日目
 ターミナス駅・インド門・エレファンタ島石窟の観光。
 ムンバイ(国内線)→ オランガバード(泊)
3日目
 砦跡見学・エローラ石窟群(岩山から丸ごと掘り出した寺院)・ミニタージマハル
 ダウラターバード(泊)
4日目
 アジャンタ石窟群観光
 ブサワール(寝台列車)→ ビーディーシャ
5日目
 サーンチーの仏教遺跡観光(女神様の詳細裸像彫刻あり)
 サーンチー(345Km・バス8時間)→ カジュラホ(泊)
6日目
 東西の寺院群観光(男女交合の彫刻)
 カジュラホ(バス)→ ジャンシー(特急列車)→アグラ(泊)
7日目
 タージマハル(世界一美しい建物)・アグラ城・ファテープルシークリー観光
 アグラ(泊)
8日目
 フーマユーン・クトゥブミナール・レッドフォート観光
 デリー(国際線)→ 成田
9日目
 朝成田着解散。

こんな日程でした。

 北朝鮮はどうなる。
 北朝鮮問題を解決する条件は唯一つ。北朝鮮が核兵器とミサイルを放棄する事。これだけです。その為に「中国が北朝鮮の核兵器を放棄させるか。」「アメリカが北朝鮮の核兵器を放棄させるか。」そのどちらかしか有りません。
 話し合いで当面の平和を維持すると言う事は、北朝鮮に核兵器開発の時間を与える事に成り、事態を更に悪化させるだけです。アメリカが武力で北朝鮮の核兵器を廃棄させるのを遅らせれば、北朝鮮の核兵器は更に進歩するだけです。
 現時点で北朝鮮が核兵器の廃棄は絶対に拒否するでしょう。そうなればアメリカの北朝鮮武力行使は避けられない状況です。頼みの綱は「中国の北朝鮮に対する圧力での核兵器の廃棄のみです。」
 現時点ではアメリカの北朝鮮への武力行使の確率は大変高いと言わざるを得ません。

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