“幻の焼酎”と言われる『森伊蔵』。シラク元仏大統領も愛飲するこの焼酎は、『魔王』『村尾』とともに「3M」と呼ばれ、極めて入手困難なものであるそうです。私は、焼酎だけは飲みませんでしたが、その名前だけは聞いたことがあるほどに有名な焼酎です。その森伊蔵をどうしても手に入れたい!と調べ始めたのは3月末でした。焼酎に全く興味のない人がどうして?と思われるでしょうが、夏のお中元に使いたかったのです。しかし、ネットで調べると、普通には売っているものではなかった…。正規販売の森伊蔵酒販なら定価で買えるものの、抽選販売でかなりの高倍率。ネットオークションなら直ぐに買えますが、定価の10倍といった具合…(苦笑)。お金持ちでない私は、地道に電話をかけることにしました。毎月15日〜25日の間に電話登録(1回線・1登録)し、翌月1日〜14日の間で同じ電話からかけて当落の確認をするのです。つまり、お中元に間に合わせるためには、チャンスは4月と5月のたった2回(笑)。
私と相方のありったけの固定電話と携帯電話を駆使しましたが、4月は総崩れ。残るは5月の登録のみ。これでダメだったら、昨年同様に祇園辻利の新茶にしようと。で、今朝、私の携帯から当落確認の電話をかけると、一発で繋がりました(登録も確認も、まぁ繋がらない、繋がらない)。「幸先いいぞ…」と期待しながら自動音声を聞いていると、なななんと当選!(パチパチパチ)。3865円(送料込)で買うことができました〜♪ちなみに、あとは全部ハズレ(苦笑)。まぁ、お中元用1本を確保できれば、それでOKなんです!この先は、郵便局でお金を振込むと、来月15日に発送になるという仕組み。いやぁ、ラッキーでした!
私と相方のありったけの固定電話と携帯電話を駆使しましたが、4月は総崩れ。残るは5月の登録のみ。これでダメだったら、昨年同様に祇園辻利の新茶にしようと。で、今朝、私の携帯から当落確認の電話をかけると、一発で繋がりました(登録も確認も、まぁ繋がらない、繋がらない)。「幸先いいぞ…」と期待しながら自動音声を聞いていると、なななんと当選!(パチパチパチ)。3865円(送料込)で買うことができました〜♪ちなみに、あとは全部ハズレ(苦笑)。まぁ、お中元用1本を確保できれば、それでOKなんです!この先は、郵便局でお金を振込むと、来月15日に発送になるという仕組み。いやぁ、ラッキーでした!
コメント (1) |








