
12日開票の宜野湾市長選挙でイハ元市長が敗北しました。
21,712票で、佐喜眞候補に900票差。投票率は63・93%。
過去20年で3番目の高投票率。厳しい選挙戦の結果を表しています。

午後10時過ぎに、佐喜眞候補に当確が打たれると、
事務所はどよめく。
イハさんは「ネガティブキャンペーンで
若い人たちに接点が作れず、政策を伝えられなかった」
「若干の油断もあった」と支持者に頭を下げました。

市長に当選した佐喜眞氏に
「普天間飛行場の固定化阻止」「県外移設」の公約を
履行する責任を求めます。
ジュゴンの保護者より









