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長男あっくんと夫たぁたんとLM.Cのアイジと辻希美ちゃんと
サンリオのシナモンが好きな竹(ちく)の日記

備蓄の水

2016年11月07日 00時55分56秒 | Weblog
水買ってきた
2L6本入りの箱を2箱
賞味期限は2018年夏
水は5年保存のでなくてもいいかなぁと
また期限来たらローテーションして飲んでいけばいいかなと
5年前の水飲むってのもなかなかね
まぁ震災来たらそんなこと言ってられないけども

非常袋も非常袋既製品と自分の必要なもの
色々調達していければと思っています

それこそおむつなんて必要だしね
着替えも

最初の三日間さえ何とかなれば
衣食住において
後は支援が来るとのことですので
最初の三日間のために作っていきたいと思います

仕舞ってあった紙皿とかここぞとばかりに第三次グッズとして用意しておきたい
ずっと仕舞ってあるだけなんで
単に仕舞う場所変えて取り出しやすくするだけで
なんかすごくモノが生き返り自分も仕事した気になりそうです


しかしうちはもういいけど
妊婦さんと0歳児、特に0〜1ヶ月の子供の家庭は
地震来て避難生活が長引くようなら
早々に県外のホテルとか泊まれるように手配できないものかね
その場に留まって余震もありながら避難生活を送ることに
どれだけの価値があるんだろうか
そりゃ県外行けばお金かかるし
被災地からの移動手段が無いし
そこんとこを手配する暇も役所とかには無いんだろうけど
ストレスは半端ないと思うんですよね
お互いに

避難所居ればご飯も手配してくれるようになるし
衣類とか色んな配給も来るけど
県外で長々とご飯タダでもらい続けたりするのは気が引けるし
オムツも結局避難所なら来るけど県外なら自分で買うしかなくなるだろうしね

あとは自分の住んでた所の荷物の整理もしなくちゃだし
情報も入ってこないし

戻って来た時に
1ヶ月なら被災コミュニティできてる中で戻って入って来るって結構大変だよね

うあー
でも避難所で産気付いて
病院まともに行ける気がしないし行った先でちゃんとしたお産とケアが出来る気もしないし
0歳児が辺り構わず泣き散らすのは厳しいねぇ

本当県外に行くことのデメリットってお金がかかるだけだから
そこんとこ何とかなればいいのにねぇ
家の掃除とか情報なんて旦那に任せておいてさ
子供と安全に過ごすことだけ考えることが出来ればいいのに

戸建てですら
0ヶ月〜1ヶ月の赤ちゃん抱えても泣き声でノイローゼになるのにね

うちは1歳10ヶ月だけど
この子抱えて避難生活も出来ると思います

ただ授乳中は厳しいなぁー
毎食ご飯丼2杯食べても収まらない食欲があったから
震災の時は粉ミルクや衛生的に哺乳瓶消毒する機能がないから母乳が良いっていうけど
水毎日2L飲んで沢山食べないと母乳は出ないんだよね。。。
結果乳腺炎とかになったりしそう

あと臨月もヤバイ
多分震災のストレスあったら
産気づくの早いだろうし
まぁ臨月までいけばいいけど
早産とか切迫流産になったら
それこそ救急搬送で最優先で病院行くしかないし
その子の命も危険だろうね


妊娠中に地震あるのほんと怖いからね
あの時の地震未だに覚えてるもん
胎動ずっと収まらなくて怖かった


てゆうか


崩壊しそうですな。。。

あの時家が横にぐわんぐわん揺れたから
もーやばかった
お風呂のお湯がばっしゃんばっしゃん

皆さんも桶に水いっぱい入れて
底が見えるくらいまで振ってみて下さい
かなり強く思いっきり振らないと底は見えないよね
それくらいの揺れでした

家こわいなー
逃げようつぶれる
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