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パチンコの釘が読めない時に使えるかもしれないある意味クギを読める方法

2017-04-20 21:36:39 | スロニート

パチンコの釘が読めないのにパチンコなんて打つやついるの?って言われたことあるでしょ。俺はあるよ。いつも集団で店に出入りしているパチプロにね。釘が読めないんだったらうたないほうが良いと。何故ならば負けるからだ。何故負けるのかというと、殆どの台はボーダー未満しか回らないので理論上負けるからってことなんだろうな。

 

でも逆に言えばよく出ている台、つまり客がしょっちゅう買っている台ってのは、釘が甘い可能性が高いよね。だってボーダー以上に回っているからこそ買っていると考えられるから。しかも普段から絶好調であるならば、ますますその予想の確度は上がる。

 

この考え方は、パチンコ台は釘をいじる(調整)されないことが前提なんだけど、長期的に見たデータが右肩上がりであるならば、その台は釘が甘い可能性が高いので、実際に打ってみて様子を見ることができる。つまり釘を読むことができなくても釘が甘い可能性がある台をある程度割り出すことができる。

 

とは言え、パチンコってのは1日単位ではわからないからね。だって1日で8000Gとか回せないじゃん。なので数日間打ち続けることが必要だから、その意味ではガチで取り組まないと超痛い目を見る。

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