庭の家庭菜園の
「きゅうり」の花です。

庭の「じゃがいも(メークイーン)」での花です。

きれいですね。

早くも小さな「きゅうり」がなり始めています。
庭の「きゅうり・じゃがいも」の花
がきれいに咲き始めました。
惚れ惚れするほどきれいです。
じっと眺めてあきない。
庭の家庭菜園の
「きゅうり」の花です。

庭の「じゃがいも(メークイーン)」での花です。

きれいですね。

早くも小さな「きゅうり」がなり始めています。
庭の「きゅうり・じゃがいも」の花
がきれいに咲き始めました。
惚れ惚れするほどきれいです。
じっと眺めてあきない。
昨夕の仙台駅前の風景。
「とっておきの音楽祭」の一こま。

パルコ前の風景で、
お客さんも楽しんで。
2日間ご無沙汰でした。
昨日は1日
仙台にて第1回目の模擬試験。
例年5、000人位受験されますので、
自分の評価の為にはなる模擬試験なのですが、
受験生にとりましては大変!!
仙台会場は100人弱か。
択一式試験:AM9:10〜12:30
選択式試験:PM2:10〜15:30
と体力のいる試験になります。
午前の試験の場合には
試験時間が長いのですので、
トイレの時には係の者がついていきます。
(試験当日には。今回は模擬試験ですので自分で静かに行きますが・・・・・)
試験終了後
1時間ほど試験の内容の解説・今後試験日までの学習方法を
話されて終了しました。
日曜日なので仙台駅前周辺は混んでいた。
帰宅後
試験の答え合わせなどをして、
あまりよくないのに落ち込んで、
ブログの更新もできずじまい。
1月から5月上旬まで
10教科の教室講座をしていましたので、
直近の科目はそれなりなのですが、
前の科目の試験はよくなく
あえなく討ち死に!!
いかに10科目を早めに回すかが課題か?
3カ月を切りましたので、
やるしかない。
7月1日に
第2回目の模擬試験がありますので、
どれだけ修正して臨めるのか。
「きゅうり」の蔓が伸びやすいように
ネットをかけました。

「ゴーヤー」の蔓を張らせる為に
棒とネットを。
ネットはいろいろなところで使われていましたものを
いただいたものを使用。
購入したものはありません。
茶なので見えにくいですが・・・・

この窓にも
網を。
この網にゴーヤーの蔓がからみ
緑の壁に・・・・・・
大きい窓ですので、
物干し竿で使用していないものを2本使用。
交差してそこに網を張り巡らしました。
雨になるかと思いきや
ほとんど降らなくてよかった。
1日
家での学習。
夕方、
配偶者にも少しお手伝いをいただいて
きゅうり・ゴーヤーの蔓を張らせる為の
ネットを張り巡らせました。
なかなか時間が取れないので、
今日はタイミングがよかった。
ネットも購入したものはなく、
いただいたものを工夫して使っていますので、
ちょっと見た目に悪いところもありますが、
蔓が張りますと
あっという間に隠れてしまいます。
収穫するのも楽しいですが、
こうした
種から播く・定植する・収穫前のさまざまな準備作業等を
計画し
考えながら作業するのが
家庭菜園のだいご味といえるのではないでしょうか。
「じゃがいも」の花が
いよいよ咲き始めるところです。

「レタス」も丸まってきました。

「あじさい」もいよいよ咲く始めるか。

庭に次から次に咲き始める。
紫がさえる。
昨日で3・11以降の地震によります
家の修理が長くかかりましたが、
終了しました。
終了の確認・代金の支払いを終了しました。
又
役所への終了の書類も提出して
最終となります。
長い間ご苦労さまでした。
今日から6月。
8月26日の受験まで3カ月を切りました。
前、覚えたところがもう忘れている。
日曜日が模擬試験の第1回目なのに。
困ったと
頭を抱える毎日です。
後3カ月続けられるのか?
「じゃがいも」の花が咲き始めました。
例年より10日以上遅くなっていますが・・・・・
植えるのも遅い上に
気候が不順で遅れているのでしょう。
しかし
花の咲き始めを見るのは楽しいです。
上記写真のように
神秘的に感じる瞬間です。
今日は雨模様ですので、
自転車では無理。
家での学習に早朝から励んでいます。
一休み終了後、
集中しないと。
40年来の紫陽花の古木に
花が咲き始めました。

可憐な「紫陽花」です。

草花も続々咲き始めて
庭がにぎやかです。

「アスチルベ」です。
清楚ではっとするほどです。

「サツキ」も次から次へと。

サツキもどんどん咲き始める。
庭の花たちも次から次へと咲き始めて、
庭がにぎやかな
楽しい季節です。
花が次から次
咲き始めて、
撮影しきれないほどの悲鳴。
その中でも
40年来の紫陽花の花が咲くのを見るのは
より楽しいひと時です。
受験生活がいやされる瞬間です。
昨夜の夏井先生の講義は
楽しかった。
参加者も多かった。
より「いわきの歴史」を振り返ろうという方が多いのでしょうか。
3年くらい続けるそうですので、
楽しみが増えた。