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木村拓哉さんの大ファンです。
お出かけ大好き
花を見ながら自然の中を歩くと癒されます。

彼の話と、写真などを。

8人の証言者たち 監督編その2

2017-06-15 15:37:34 | 木村さん
三池監督の続きがありました。


「木村拓哉は媚びない男」

はい、それは、彼の生き様にも繋がります。

「身体能力と反応がハンパない」

これは、天性のものが大きく
今までこの世界で真面目に生きてきた成果でもあります。

「背中をみせるだけ」


スタッフがいないと始まらないことを知っている。
でも何も言わず
真剣に取り組んでいる背中を見せていると。

木村さんがGに居る時も
一人先頭に立って前へと進んできたのに
年下の人たちは、何も感じてこなかったの?
その背中を見てこなかったの?

え!?一人残るって!!??
さんざん引っ掻き回して大きなものをぶち壊して
それで残るって!!??
もうほかの3人を見捨てたようなもの・・・
それこそかっこ悪すぎる!!
もし、あの記事が本当ならば、勝手すぎる!
離れられるから清々したのに・・・
もう邪魔をしないでよ!

あ、話が逸れました・・・

「独眼で草履をはいたまま、全部の立ち回りをやる」

怪我のことを考えるならば靴を履いての立ち回りの方が安全。
でも、彼はそれを良しとしなかった。
「万次は、そうだったから」と。

「草履でやり通した役者、日本映画初だと思いますよ」

そうなんだ~
色んな時代劇で皆さんは靴を履いての立ち回りだったんですね。
これ、意外でした。

「まるで子どもみたい」って。

木村さんの笑顔は、子どもの様ですけどね。

「サーフィンやっているおかげか、自然との付き合い方、身の置き方を知っている」

海は、木村さんの心も救ってくれたし守ってもくれた。
海があって良かったと思います。






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