ポチの女房

専業主婦のつぶやき

べっぴんさん 第110回

2017-02-13 22:39:04 | べっぴんさん
昭和37年(1962)6月。
また時間がとびました。
すっかり、良い子になってしまったさくら。
さくら物語は、まだ続くのですね。まるで主人公のように。
今週も、子ども世代の話でしょうか。
「旅立ちのとき」とは、子どもたち3人のことかな。
さくらは、東京の美術大学志望。
健太郎は、京大志望にさせられている感じ。やはりさくらと一緒に東京へ行きたいのでしょうか。
龍一は、わけわかりません。キアリスのアルバイトは、ちゃんとしている様子。

五月と二郎も、続きがあるのかな?
しんたろうが、かわいらしいです。

そして、喜代。

◎本日のべっぴん
喜代が、「わたしは、何を残してきたんやろう?」
いやいや、喜代がいなければ、キアリスの成功は、なかったでしょう。
ゆり、すみれ、さくらの3人を育てたのは、喜代でしょう。

忠一郎が、喜代に、「残りの人生を、わてと一緒に冒険の旅に出ませんか?」
これは、プロポーズですよね?
冒険ということばに、『マッサン』を思い出してしまいました。

※次回への期待度○○○○○(5点)
もっとすみれを中心としたキアリスのことを描いて欲しいです。
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