あまりもの

日々のつぶやきなど

まださなだ

2016年12月20日 | ドラマ
まる

思ったのだけど、三十郎が源次郎に突っ込んで行ったのって自分の務めを果たしたとか源次郎を止めるためとかだけではなくて、
置いて行かれるならいっそ源次郎の手にかかって死にしたいみたいな思いもあったんだろうかと想像してみた
そうならいっそうかわいそうすぎるけれども

寧さまは結局何を思っていたんだろうなー
秀頼はほぼ完全に秀吉の子でないと思ってたのかな
片桐さんは寧さまと話してちょっとは救われた気持ちになったのか

出浦さんは何をしてたんだろう
家康毒殺ルートの準備をひそかに始めたりしてないだろうか

さっきネットで記事を読んだけど源次郎の人が「敵に討たれないで自分を生死不明にするのは作戦として有効だからそうした」みたいなことを言っていて、
だとしたら佐助はどこかに源次郎の首を隠さなければならないし、なんなら源次郎が生きてるっぽい工作もするかもしれないし、すぐには後を追えないんだろうか

だったらどこかできりちゃんと合流して出浦さんの指示を仰いで三人で徳川潜入プランを立てるのでもいい

史実の番組をいくつか見て、源次郎の兵がやっぱり源次郎とは縁もゆかりもない寄せ集めチームだったことを知った
よくまとめたなー
戦国の兵は訓練とかするんだろうか?

ところで千姫の脱出と大阪勢自刃はどれくらいの時間があったんだろう
助命の返事を待つみたいな時間がほとんどなかったように思うんだけど
逆に許さないぞ的な返事でもあったんだろうか

ほんださんの寝姿かわいかった
しかし兄上はあんな所にいるのを徳川に知られても大丈夫なんだっけ?
百歩譲って陣中見舞いにしてもそんな元気なら戦に出ろって言われないのか

上田と九度山に行ってみたい
そういえば大阪城もまだ行ったことないなー
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