この問題については、こういう話がありますが、定義ったって、そんなもの何も無いから
こういう不細工な話になっておるんでしょうにね。
それより、陣営や協会絡みの、型通りの話がかろうじて記事になるだけで、
清水本人の動静や、そこで語られる心情などがほぼ伝わってこない、報じられていないというのは、
実に気持ちの悪い話ですね。
改めて、ボクシング業界の閉鎖性と、マスコミとの癒着ぶりを見せつけられたような気がします。
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何と、20日の日曜日、名古屋で川瀬昭二vs小出大貴戦があったんですね。
不覚にも全然知りませんでした。
知っていたら当然見に行っていました。なんたることか...。
どうも最近気が緩んどるなぁ。こんなことではいかん。
最近ちょっと体調が悪いこともあって、行けたかどうかは、実のところわからなかったのですが、
それでも試合があったことすら知らんかったというのは、不覚の一語。気合い入れ直します。
で、TV放送は無いんですかね、この試合。
それもまた残念な。
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小國以載の初防衛戦は来年3月18日、刈谷市にて、元王者大橋弘政と。
刈谷って行ったことないんですが、名古屋からちょっと行ったとこで、会場も駅のすぐ近く。
これは当然、観戦したいところではありますね。
しかし記事中にて高嶋会長が率直に語っているとおり、初防衛戦で即大橋と、というのは、
実に厳しい試練です。
若い小國が、王者となって自信をつけ、ぐんと伸びていれば勝機はありましょうが。
関西の若き王者と、中部の歴戦の勇士。今から楽しみです。
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JBCなんぞ、いちいち当てにならん、しょせん形だけの張りぼて、とはわかっていても、
いくらなんでもこれはないのでは。
国内だけの話なら、しょせんは以下同文、で済みますけど、世界中から寄せられた善意に対して、
こんな無様な話がありますか。こっちまで恥ずかしいです。
森田健事務局長、この記事にあるコメントが事実なら、もう辞任してもらいたいです。
そもそも単なるお飾り、一時的な重し、その場しのぎの担ぎ出しに過ぎんとはいえ、
あまりにもレベルが低すぎます...情けない、本当に情けないですね。










今回の話は最低です。震災から復興するために協力してくれた人々の心、ましてやスーパースターの心を踏みにじる行為です。恥ずかしい。
こんなだからあのヤクザ一家になめられるんですよ。清水さんが踏みにじられても知らん顔。くそWBAをどうにもできない。やれやれです。
それでも西岡さんや長谷川さんを筆頭に素敵なボクサーがいる限りファンは辞めないですけどね。
小國には三谷の若い頃のような、見目鮮やかな才能は感じませんが、体格の優位と、総合力で勝負出来る可能性がありそうですね。仰るとおりいかに自分の距離を維持できるかが大橋攻略のカギだと思いますが、ガスカ戦のように、ひとつ大きな山を作れたらさらに良いでしょうね。ガスカ戦は調整段階で負傷があり、思うような練習が出来ていなかったと後で報じられたのを見て驚いています。そういう風には見えなかったので、小國には見た目以上に心身とも頑健なボクサーなのかもしれませんね。
森田事務局長のコメントは、やる気のない田舎の役場のじいさんみたいですね。引き継ぎに問題があったなら、遅まきながら対処します、と何故言わないのか。信じられません。呆れ果てました。
前事務局長の問題が話題になっていたとき、よりによって代役がこの人か、最悪という言葉も追いつかん酷い人選やな、と暗澹たる気持ちになったものですが、それは協会(業者)とコミッションとの然るべき関係の確立がものの見事に遠のいた、ということであって、こんな当たり前の話さえまともに対処出来ないということまでは想像していませんでした。この話が世界に広まったら、世界中のボクシングファンが日本という国そのものを見下げてくれますよ。わかってんのかおっさん、と罵りたい気持ちです。
まあ、コミッションや協会がろくでもないのは今に始まったことではありませんが、とにかくボクシングそのものを、ボクサーたちを、もう少し大事に考えてもらいたいですね。私はこんな連中やあんな一家のためなんぞに旗を降ろしてたまるか、みたいな意地を張っていますが、その意地も果たしていつまで続くものやら。アホらしいと心底思う方々の気持ちもよくわかります。人の思うことは止めようがないですし、一服してまた戻ろうか、でも全然良いと思いますよ(^^)