暇なので最近気になってることを
忘れないうちにまとめておこうかと思います。
この記事はまだ構想段階で
まとめないまま書いているので
途中適当だったりします。
先日の続きになるんですが
録画機能だけを分けた録画PCを作ろうという話です。
まあ、結果こうなることはわかってたんですが…
現状での問題点は2つ。
1つは、録画用のHDDが圧倒的に少ないこと。
2つめは、録画してる時間ずっとパソコンの電源を
入れてなければならないこと。
1つめは、自分の想像以上のスピードで埋まってしまい
当初の予定にはない、計5TBのHDDで
現在まかなってる感じですが
今年中はおそらく持たないでしょう。
そこで、見ないやつは消して
見るやつはH,264のmp4に圧縮したんですが
画質の都合上、あんまり縮まっていない気がします。
2つめは大きな問題です。
CPU、グラフィック共に電力バリバリのを買ってしまったので
不必要に電気代がかかります。
一応現在省電力モードにはしていますが…
まあ、この問題点を解決すべく
録画PCを組もうというわけです。
現時点ではmicroATXか何かでHDDを複数台搭載しようかと
思っています。
これらはRAIDで構成を予定。
これをすることで不要な部品を減らし
省電力化ができるはず。
しかも、メインPCのHDDが減るので
起動速度が若干早くなるはず。
色々面倒くさいですが予算はあまりかからない予定です。
ところがここにも問題点。
H.264に圧縮する際、省電力CPUでは圧縮に時間が
かかることは目に見えています。
まあ、普通はそうでもない速度なんですが
なんといっても、6コアがあるので
せっかくなので活用していですね。
録画PCのHDDをメインPCからアクセスして
更に圧縮するという面倒くさい構成になるんですが
この2台のパソコンをどうつなごうか迷っています。
先日の測定で、HDDの転送速度が約
150MB/sだったことが判明。
SATA 3.0の速度には到底及んでいません。
ですが、外付けのコードとなるとこれに合うのは
USB3.0かeSATAくらいです。
eSATAは今のについていないので出来ません。
USB3.0ですが、この方法ではUSBで接続することで
ネットワークとして認識させるらしいんです。
だから、いっそのこと有線LANにしちゃおうかと。
現在は1Gbpsまでいったのでおよそ120MB/sらしく
若干落ちるものの、特に問題はなさそうです。
でも、先日書いた気がしますが
無線LANが1Gbps級になるらしいです。
先日世界初の商品が1.3Gbps。
わずかながら有線LANを超えています。
有線LANにも10Gbpsのものもありますが
とても個人で買えるようなものではありません。
新規格802.11acは現在ドラフト段階で
日本では総務省の関係で来年になるらしいですが
今非常に気になります。
そういえば、この新規格、もうひとつセットに
なっているものが有りました。
802.11ad。
Panasonicか何かがやっていた
最大1Gbpsの無線LAN。
範囲が3メートル以内で
テレビのリモコンみたいに直に向けないと
認識出来ないらしいんですが
acがそれ以上のスピードがあるのに
なんの必要性が?と思ったら
電力が30分の1なんですね。
まあ、要するに赤外線のすごいやつ
みたいなもんでしょうか。
でも、何に使うんだろう。
無線LANといえば、この夏前後
いよいよスマホに機種変更を予定シていますが
気になる機種がいくつか。
まず、この夏にでる機種はどうやら
無線LANが5GHz帯の802.11aに対応してるらしいんです。
なんかいつの間にこんなに進化シていたんでしょう。
先日風呂でDLNAを見ようという計画でも
近くのPS3が原因で混線して速度が
大幅低下していることが判明しました。
これは嬉しい誤算ですが
まあ、噂ですけどね。
モバイル用のCPUというのは複雑なんですね。
見ればみるほどどうしてこうなったのか…
元々モバイル向けに出しているCPUが
ARM社のCPU。
これを直接使ったりちょっと改良したりしているのが
AppleやTegra。
これの最新版が現在Cortex-A9。
最新版は今年の末に登場予定らしいです。
これの前のバージョンを改良し魔改造してるのが
クアルコムのSnapdragon。
元々クアルコムは携帯のアンテナチップなどにも
使われていたりするので
日本の携帯は昔からこのメーカーでしたね。
これの最新版がSnapdragon S4で最新版が
今年の初めから登場しているらしい。
元々アンテナチップ作ってるので
S4からはLTEのアンテナが内蔵され
大幅な省エネ化ができているらしい。
クアッドコアになったということで
注目していたTegra3もデュアルコアの
S4のが高いパフォーマンスを得ている。
つまり、本格的に次世代になるのは
これらがクアッドコア化された
今年の冬以降ということになるのかも
しれません。
この夏モデルではこのS4のLTEチップを積んだ
MSM8960を搭載したモデルが
いわゆるハイエンドモデルにあたるわけですが
どうやら各社これを積んでるっぽいので
どれを選ぶか…
個人的に防水とワンセグが欲しいので
グローバルモデルとか言われるとちょっと困るんですが。
ところで、今回はいよいよLTEのXiに機種変する
予定ですが
長らく使ったFOMAと料金プランが根本から変わります。
音声通話のプランがなぜかなくなり
基本使用料とパケット通信料のみ。
音声通話する人は相手がドコモなら定額があるけど
それ以外は知らないのでSkypeでも使え
ということっぽいですね。
個人的な話をすると
うちが都内なのでXiのエリア内だったりします。
しかも音声通話は家族と自宅にしかかけないので
Xiでも家族間通話が無料っぽいので
私の通話先の半分は無料になることが確定しています。
あとは家族の無料通話分でやりくりできると思うので
なんとかなるとは思うんですが
ドコモは今後Xiを押すと宣言しているわりに
料金プランがなんか残念な感じですね。
Xiにすることでテザリングが使用できるので
iPod touchやVitaをどこでもネットに
接続できるというメリットもあります。
機種がもうちょっと揃えば
本当に買い時になったみたいですね。
でも、基本的に電話しかかけないうちの親みたいな
人もいるので無理にゴリ押しするのもどうなのかという
気がしますが
FOMAが最低700円で使えるので
ドコモとしてはスマホをどうしても売りたいのでしょうか…?
忘れないうちにまとめておこうかと思います。
この記事はまだ構想段階で
まとめないまま書いているので
途中適当だったりします。
先日の続きになるんですが
録画機能だけを分けた録画PCを作ろうという話です。
まあ、結果こうなることはわかってたんですが…
現状での問題点は2つ。
1つは、録画用のHDDが圧倒的に少ないこと。
2つめは、録画してる時間ずっとパソコンの電源を
入れてなければならないこと。
1つめは、自分の想像以上のスピードで埋まってしまい
当初の予定にはない、計5TBのHDDで
現在まかなってる感じですが
今年中はおそらく持たないでしょう。
そこで、見ないやつは消して
見るやつはH,264のmp4に圧縮したんですが
画質の都合上、あんまり縮まっていない気がします。
2つめは大きな問題です。
CPU、グラフィック共に電力バリバリのを買ってしまったので
不必要に電気代がかかります。
一応現在省電力モードにはしていますが…
まあ、この問題点を解決すべく
録画PCを組もうというわけです。
現時点ではmicroATXか何かでHDDを複数台搭載しようかと
思っています。
これらはRAIDで構成を予定。
これをすることで不要な部品を減らし
省電力化ができるはず。
しかも、メインPCのHDDが減るので
起動速度が若干早くなるはず。
色々面倒くさいですが予算はあまりかからない予定です。
ところがここにも問題点。
H.264に圧縮する際、省電力CPUでは圧縮に時間が
かかることは目に見えています。
まあ、普通はそうでもない速度なんですが
なんといっても、6コアがあるので
せっかくなので活用していですね。
録画PCのHDDをメインPCからアクセスして
更に圧縮するという面倒くさい構成になるんですが
この2台のパソコンをどうつなごうか迷っています。
先日の測定で、HDDの転送速度が約
150MB/sだったことが判明。
SATA 3.0の速度には到底及んでいません。
ですが、外付けのコードとなるとこれに合うのは
USB3.0かeSATAくらいです。
eSATAは今のについていないので出来ません。
USB3.0ですが、この方法ではUSBで接続することで
ネットワークとして認識させるらしいんです。
だから、いっそのこと有線LANにしちゃおうかと。
現在は1Gbpsまでいったのでおよそ120MB/sらしく
若干落ちるものの、特に問題はなさそうです。
でも、先日書いた気がしますが
無線LANが1Gbps級になるらしいです。
先日世界初の商品が1.3Gbps。
わずかながら有線LANを超えています。
有線LANにも10Gbpsのものもありますが
とても個人で買えるようなものではありません。
新規格802.11acは現在ドラフト段階で
日本では総務省の関係で来年になるらしいですが
今非常に気になります。
そういえば、この新規格、もうひとつセットに
なっているものが有りました。
802.11ad。
Panasonicか何かがやっていた
最大1Gbpsの無線LAN。
範囲が3メートル以内で
テレビのリモコンみたいに直に向けないと
認識出来ないらしいんですが
acがそれ以上のスピードがあるのに
なんの必要性が?と思ったら
電力が30分の1なんですね。
まあ、要するに赤外線のすごいやつ
みたいなもんでしょうか。
でも、何に使うんだろう。
無線LANといえば、この夏前後
いよいよスマホに機種変更を予定シていますが
気になる機種がいくつか。
まず、この夏にでる機種はどうやら
無線LANが5GHz帯の802.11aに対応してるらしいんです。
なんかいつの間にこんなに進化シていたんでしょう。
先日風呂でDLNAを見ようという計画でも
近くのPS3が原因で混線して速度が
大幅低下していることが判明しました。
これは嬉しい誤算ですが
まあ、噂ですけどね。
モバイル用のCPUというのは複雑なんですね。
見ればみるほどどうしてこうなったのか…
元々モバイル向けに出しているCPUが
ARM社のCPU。
これを直接使ったりちょっと改良したりしているのが
AppleやTegra。
これの最新版が現在Cortex-A9。
最新版は今年の末に登場予定らしいです。
これの前のバージョンを改良し魔改造してるのが
クアルコムのSnapdragon。
元々クアルコムは携帯のアンテナチップなどにも
使われていたりするので
日本の携帯は昔からこのメーカーでしたね。
これの最新版がSnapdragon S4で最新版が
今年の初めから登場しているらしい。
元々アンテナチップ作ってるので
S4からはLTEのアンテナが内蔵され
大幅な省エネ化ができているらしい。
クアッドコアになったということで
注目していたTegra3もデュアルコアの
S4のが高いパフォーマンスを得ている。
つまり、本格的に次世代になるのは
これらがクアッドコア化された
今年の冬以降ということになるのかも
しれません。
この夏モデルではこのS4のLTEチップを積んだ
MSM8960を搭載したモデルが
いわゆるハイエンドモデルにあたるわけですが
どうやら各社これを積んでるっぽいので
どれを選ぶか…
個人的に防水とワンセグが欲しいので
グローバルモデルとか言われるとちょっと困るんですが。
ところで、今回はいよいよLTEのXiに機種変する
予定ですが
長らく使ったFOMAと料金プランが根本から変わります。
音声通話のプランがなぜかなくなり
基本使用料とパケット通信料のみ。
音声通話する人は相手がドコモなら定額があるけど
それ以外は知らないのでSkypeでも使え
ということっぽいですね。
個人的な話をすると
うちが都内なのでXiのエリア内だったりします。
しかも音声通話は家族と自宅にしかかけないので
Xiでも家族間通話が無料っぽいので
私の通話先の半分は無料になることが確定しています。
あとは家族の無料通話分でやりくりできると思うので
なんとかなるとは思うんですが
ドコモは今後Xiを押すと宣言しているわりに
料金プランがなんか残念な感じですね。
Xiにすることでテザリングが使用できるので
iPod touchやVitaをどこでもネットに
接続できるというメリットもあります。
機種がもうちょっと揃えば
本当に買い時になったみたいですね。
でも、基本的に電話しかかけないうちの親みたいな
人もいるので無理にゴリ押しするのもどうなのかという
気がしますが
FOMAが最低700円で使えるので
ドコモとしてはスマホをどうしても売りたいのでしょうか…?
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