けんせい通信

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大川のヤギ達。持病の通院。がん5年生存率65%。蜂の巣の駆除。籠池容疑l者「功労者」かも。

2017年08月10日 15時32分33秒 | けんせいの町歩き
 大川のヤギ達

 早朝からの草刈りを終えて、昭南橋下のコンクリート井堰に寝転がって休憩をしています 

  

  

   休憩をしているヤギ達の中へ、最近見かけられなかった、羽根が骨折したカラスが久しぶりにおりました
  ヤギ達の群れとともにしていれば、天敵から襲われることがなくカラスって賢い動物で共存が出来、ヤギ達の温厚な性格も見抜ているんですね


  持病の通院治療

 3日間続いた抗がん剤治療も、本日で4クール目でおえます。午前7時過ぎ大川河原のヤギ達の姿を確認をして病院へ向かいました。午前8時過ぎに病院へ到着して、受付で整理番号札を確保して午前9時まで窓口前の椅子に腰かけて時間待ちです。

 午前9時半からの抗がん剤点滴ですが、今日も点滴用注射を医師がしてくれるのですが運が悪かったのか、針が血管を貫通して失敗、2回目の注射で成功です。貫通した血管は抗がん剤を投与できませんので止血絆創膏を貼ります。

 

 血管も加齢とともに固くなり、持病で頻繁に注射をしますと、血管も傷んで来て最後には注射針が貫通することが起きると思います。早く持病が完治してくれることを願うばかりです。

 4クール目が今日で終えましたので、28日(月)にCT撮影をして31日(木)に結果診察があり、それまで精神的に落ち着かん生活を過ごします



  がん5年生存率65%

   

   

    

   高齢者についても分析されていますが、75歳以上は診断されても治療をしない割合が高い


  蜂の巣駆除

  過日、住民から町道の斜面にスズメバチの巣があり、困っている相談を受けましたので相談者と蜂の巣を確認しましたら、大きく立派な巣でハチ達も数多く活動しており、危険な状態であり放置できませんので役場担当課へ、蜂の巣の現場の状況説明をしました。

  

 担当課の職員さんは相談を受けて迅速に現場確認に赴き、その日に危険なスズメバチの巣を駆除してくれました。駆除後電話で結果連絡を頂き迅速な措置に感謝しており、仕事のできる職員て有難いことです。

 余談ですが、今回の安倍内閣の大臣入れ替えは「仕事のできる人材を登用した」と自負されています。難儀な大臣もおるでしょう「官僚がこしらえた答弁書を読んどけば間違いがない」と情けない失言。

  官僚が作った答弁書を鵜呑みして質問で答弁とは、議員(政治家)無用論で、安倍さんが自負して仕事ができる大臣を任命したとはどういう事やねん・・・?、自冶体の仕事ができる職員を知らんやろうな~~~、上から目線でものぬかしてたらあかんで、訳の分からん通達や難儀な物事を出す前に、自冶体の事務現状の実態を把握してから上から目線でものぬかしなさい。


  籠池容疑者「功労者」かも。

  

  本当ですね、自民党の支持が下がり、あわてふためいて謝罪・反省はよかったよ。今日の閉会中の委員会の中味は何やねん・・・?、稲田のおばはん欠席、新しい大臣が答弁できること無いやろう、また民進党の質問なんやねん・・・?、国民はアホと違うで、怒っているのは、どこも受け皿がないので困っているんや、小池のおばさんがチルドレンを教育して受け皿をつくろうとしてるんやで、・・・?、解散の思惑でもしてんかいな・・・?、国民の審判を受けるのもええことやろう。

 西川のりおさん、おっしゃる通りです国民は事実を知りたいだけです
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