けんせい通信

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持病の通院。夏野菜の手入れ。大川のヤギ達。友達から青梅を頂きました。小水力発電。

2017年06月09日 14時08分38秒 | けんせいの町歩き
 持病の通院治療

  昨日は、早朝から何時もの病院へ向かい、採血をして診察時間まで病院窓口で待機をしました。午前10時頃主治医から呼ばれて診察室へ入り血液検査の結果の説明を受けました。

 先週よりは白血球の数値が回復され、好中球も数値ギリギリまで回復、血小板数値が数値まで回復していませんでしたので抗がん剤の投与ができませんでした。

 主治医の話では二種類の抗がん剤の毒が厳しいので、骨髄液の回復が遅く今週は投与を見送り来週まで見送りとなりました。来週には抗がん剤が投与できれば有難いのですが、駄目でしたらCT撮影で癌の進行状況を確認をする予定です。

 入院をしなくて通院で治療ができますので大変助かっています。反面、日常生活と議員活動で少しストレスが発生して、免疫が落ち込んでいるのも要因と思いますが、個々生活の基盤があり持病の治療に専念すべきですが、できないのが現実です



  野菜の手入れ

  気にかかっていた最後の大玉ニンニクを引き抜き、今日の晴天日和に干しています

   

  娘に手伝ってもろての収穫作業で、2~3日程、畝の上で天日乾燥をする予定です

 夏野菜も順調に育っています

  

  

  

  

  オクラの種を蒔きすぎて沢山の発芽。


   大川のヤギ達

  ヤギ達は暑いので、涼しい昭南橋下が気に入って暫くはヤギ小屋へ帰宅しないで河原で避暑生活です

   

  

  
  友達から青梅を頂きました

  先日、同級生のSさんから「育てている梅の実を収穫したので届けます。」との連絡を頂きました。昨日、スーパーで梅酒作りの必要品を買ってきて説明通りに漬け込みました


  

  ホワイトリカー38度・氷砂糖1キロ・青梅を2リットル瓶二本に漬け込み、3か月ほどで頂けるらしいです


   小水力発電

  

  岬町は地形的に山と海が接近しており、水力発電事業は如何なものかと思いますが、孝子地区に「逢帰りダム」があり、府営上水道の30%を賄っており、このダムの落差を利用して発電ができればと思っています
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