生活

とりとめもなく

秋の風物詩

2016年10月13日 23時07分10秒 | 読書
最近本を読むペースが落ちてる。
今日読み終わった本がこれ

貫井徳郎「慟哭」
推理小説で、デビュー作。時代は90年代なので今ひとつピンとこない所が多々あるし、どうも気分が乗らなかったなー
なんていうか…あまりにもヒントが少ない気がする。

広島に行く前に村上春樹の「女のいない男たち」を読んでたんだが、ハードカバーなので旅に持っていくのはやだなあと思って3話を読み終わったところでいったんやめて文庫の「慟哭」を旅の友とした。
ようやく読み終わったから「女のいない男たち」に戻ります。
今年もノーベル賞とれなかったね…
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