3月9日
ラジオの前の皆さん、こんばんは。 櫻井翔です。え、本日3月2日、まずは、僕が生まれた年、1982年のこの日に起こったニュース、事件をチェックしていきましょう。 こちら3月の9日の朝日新聞、「“作ってみようレースの襟飾り”編む手間要らず簡単に爽やかに。 卒業、卒園、入園、入学式やそれにまつわる集まりの多いシーズンに、そんな時に少し改まった気分で装える簡単な襟飾りを、デザイナーのもりようこさんに教えていただきました」といことで、ダラ〜ッとたくさん作り方が書いてあるわけですよ。 「1000円から2000円で買える香港製のテーブルセンターを使うので編む手間要らず。 大人にも子供にも似合います」なんてことが書いてありながらザーッって書いてあって、1番最後に「似合うかどうかは、買う時に考えて」って(軽笑)すごいロックな新聞記事ガ載ってる。 いっぱい丁寧に説明してくれてんだけど「似合うかどうかは、買う時に考えてください」って。さすがです。
さー、ひとつお葉書読まさせていただきます。
えー、ラジオネーム・ヒメ・さんからいただきました。 「翔君、こんばんは。 (>こんばんは) 最近、色々なシーンで嵐の曲を耳にすることが多くなった気がします。 私は結婚式場で働いています。 職場でもよく耳にします。 (>へえ〜〜〜) 『Love so sweet』余興で新郎新婦様のお友だちが、グループで歌われること多いですよ。 (>へ〜〜〜、知ってました? 知らない、知らな・・・) 先日も『WISH』が流れました。 (>へ〜〜) 前日に来て、何度も何度も練習されていました。 当日の披露宴は手拍子で会場が包まれ、素敵な空間でした。 曲の最後の“君を愛し続ける”の時、新郎が新婦に花束を。 素敵なサプライズ、仕事中なのに感動しちゃいました。 嵐の曲がこんな形で感動させている、是非翔君に伝えたくて葉書書きました。 今年もいろいろな人の心を動かす曲を、私達に届けてください」と。 嬉しいですね。
こないだ、友だちの結婚式の2次会の幹事任されちゃってー。 断れないでしょう、言われたら、だってー、・・・。 「あー、わかった、わかった」なんて、なおー、まぁ、幹事やってたわけですよ。 で「サプライズ、どうする?」なんて話ししててー、やっぱり、そのー、新郎側は、まぁ「打ち合わせ来い」と。 新婦をとにかくサプライズさせようという中、練りに練って考えたサプライズが、これね結構いいっすから、あんまり真似しないでくださいね。 あのー、擬似ナマ、擬似中継、を作るわけ。 で、会場で、えー、司会の人が「え、それでは現場の櫻井さ〜ん」って言う、僕はその二人のゆかりの場所にいるわけですね。 「はいはい、現場の櫻井です」なんて話しして、「さ、というわけで、こういった場所に来ました。 あれ?新郎が奥から走ってきます」って言って、会場を途中で姿を消して、で、ま、映像の中では走っているわけであすよ。 もちろんそれは収録してあるやつね。 で来て、そっから今度、MC、現場のMCとの掛け合いの擬似を作るわけ。 「え〜、どういったとこが好きなんですか?」「出会いはどういった形ですか?」だから、収録してる時は、ただカウントしてるだけの、こう、5・4・3・2・1、で本番時はMCが映像に対して掛け合いをする。 で、そんな中映像がぶれて、オレが撮ったんだけど映像がぶれて、中継が切断されます、中継復活します、櫻井出てきます、「え〜、ちょっと、え、新郎が走ってどっかに行っちゃいました。 こちらをご覧ください」って二人のスライドショー流すんです、1分ぐらい。 でその間に彼が走ってきてるってことにして、走って彼が登場し、プロポーズの言葉を言っていなかったので その場でプロポーズを言ってもらって、えー、プロポーズが成立するっていう、サプライだったんです。
作ったの、撮ったの、・・・、行けなかったの(笑)。 幹事やっといて行けないって最悪でしょう? ビックリしましたねー。打ち合わせ早く終るかな〜と思ったんだけどねー、見事に行けませんでした。 やることだけやって、えー、何一つ感動するシーンを味わえなかったという散々な目にあいましたけれども。 ま、喜んでもらえた様
でよかったです。
さー、ということで、今週もこの1曲を聴いていただきたいと思います。
(
「「Step and Go」がかかる)
そろそろの卒業にぴったりかもしれないですね。
嵐21枚目のニューシングルです。 嵐で「Step and Go」
嵐、21枚目のシングル「Step and Go」でした。
リスナーズビート
ここからはリスナーズビートということで、リスナーの皆さんからいただいた音楽に関するメッセージを中心にご紹介していきます。
まずは、ラジオネーム・ヤッターマン頑張ってくださいね・さんから、ありがとうございまーす。「え、昨年の夏前から翔君のファンなりました。 (>あー、どうも、いらしゃいませ) 翔君のラップが大好きで、最近ラップだけを集めて一つに入れてみました。 (>それ、すごいな) たくさんありますね。 (>たくさんあるんですよ、意外にも。結構やってるんですよ) 1番好きなラップは『Still』です。 (>はぁ〜、いいですよね、あれね) コンサートなどで翔君のラップのキーが高くなってると感じる時があるのですが、それには何か意味があるのですか?」
わ〜、よく気付いてくれましたねー。 これねー、コンサートでのラップのキーを高くしてるのは、実はドームのコンサートが始まってからなんですね。 何でこというと、僕のラップの時の声って言うのは、ちょっと低めの、今シャベてるぐらいのートーンで歌ってるから、ラップで歌うとドームだと、実際どうだかわかんないけど、ドームだと反響しちゃって言葉が聞き取りずらいんじゃないのかな〜と思ったわけですね。 それで、キーをちょっと上げて高く歌うと、声がねスコーンね抜けて、ドームだと響くんですよね。 だからそのキーで歌ってる。 例えば「WAVE」なんかか、こないだのライブだと顕著でー、例えばこれくらいのトーンで「♪今年も『いつもの』とでまた集まる」っていうよりも「♪今年も『いつもの』とでまた集まる」(・・・翔君、トーンを上げて歌う)っていた方が、1番後ろの人まで声がスコーンって抜けるんじゃないかっていう。 研究の成果ですね。
何か論文でも書こうかな?・・・(笑)。 ドームにおけるラプの響き方とは。 ま、今のでお終っちゃったから書けるほどしゃべれないです。
さー、続きまして続きまして、ラジオネーム・はなの中に小さなおじさんが住みついてる・さんからで、大丈夫、これ? どういうことですか?(軽笑) 「えー、翔君、こんばんは。 (>こんばんは) お仕事お疲れ様です。(>笑、どう〜もお疲れ様です。 ありがとうございます) 友だちに何人か、この春から社会人になる人が出てきました。 何だか遠くに行ってしまいそうで、寂しいです。 私も残り1年しか学生でいられません。 毎日馬鹿バッカりやってて、何でもない日々が楽しいんです。 (>オッ、そんな時は『Step and Go』ですよ) 私は、昔の冬のコンサートで翔くんがソロで歌っていた『ジョイフル』がすごく響いたようで、あれから今まで『これが最後の1年だったと思ってやってきた。 雪が解けるまでは、このままバカやっていたい』みたいな歌詞が、よく頭の中を駆け巡るんです。 卒業シーズンだし、私のように学生生活が残り僅かな人に向けて『ジョイフル』流してほしいです」
そーですよね、卒業シーズンですものね。 ホントに、だから「Step and Go」とかー、聞いていただきたいな、・・・言い過ぎかー(笑)。「Step and Go」といかがですか。 聞いてもらいたいと思うんですけれども。 「ジョイフル」はね、実は人の曲のカバーでして、僕の手元にもう音源がないんですね。 なのでー、えー、「ジョイフル」のラップ部分をバース1に持ってきて、そのままバース2、え、バース3と続く、僕が作った卒業ソングがあるので聞いていただきたいと思います。
え、イントロ部分では、実は、これ僕の誕生日に撮った声で、え、「サクショウ」僕サクショウって呼ばれてんだけど、「サクショウの22歳の誕生日祝って、かんぱ〜い」って声で始まるんですね。 つまり、22歳、卒業、大学卒業する、その年の誕生日の声を入れてイントロ部分に作ってあります。
というわけで、その頭にずーっと残っている、はなの中に小さいおじさんが住み着いてる・さんの頭の中にずっと残っている歌詞、えー、1バース目の1番最後に出てくるので聞いていただけたらと思います。
では、卒業する皆さんに向けて、櫻井翔で「ペンの指す方向」
(
「冬を抱きしめて」がかかる)
嵐の櫻井翔がお送りしてきましたFMフジ、SHO BEATいかがだったでしょうか?
今後の予定です。
え、まずは「Step and Go」発売中となっております。 初回限定版にはDVDが、そして通常版には今聞いていただいている「冬を抱きしめて」入っております。
え、そして、映画「ヤッターマン」2009年春、全国ロードショー、ということになっております。 ヤッターマングッズ、最近いっぱい出てますねー。 僕、あのストラップとか、あとボールペンとか、いただきまして、つけておりますけれども。 ヤッターマングッズ、お宜しくお願いしま〜す。
そしてそして、危ねー危ね、ツアーです、夏のツアー、5月16日を皮切りに京セラドーム・大阪から始まり、名古屋ドーム、東京ドーム、福岡、札幌と、5つ、ドーム回ってしまいます。 開演時間は揃って18時、運んでいただきたいと思います。 東京は6月の14日・土曜日、6月15日・日曜日となっておりますので、どしどし、どしどし?足を運んでいただきたいと思います。
え、番組では皆さんからの音楽をテーマにしたメッセージ、ならびに「ザ、セレクトショー」で選曲してもらいたいテーマ、シチュエーションお持ちしています。
(あて先紹介)
では、今週は嵐21枚目のニューシングル「Step and Go」に収録されております「冬を抱きしめて」を聞きながらお別れです。 また来週、日曜日、午後6時30分ラジオの前でお会いしましょう。 お相手は 嵐の 櫻井翔でした。
バイバイ
ラジオの前の皆さん、こんばんは。 櫻井翔です。え、本日3月2日、まずは、僕が生まれた年、1982年のこの日に起こったニュース、事件をチェックしていきましょう。 こちら3月の9日の朝日新聞、「“作ってみようレースの襟飾り”編む手間要らず簡単に爽やかに。 卒業、卒園、入園、入学式やそれにまつわる集まりの多いシーズンに、そんな時に少し改まった気分で装える簡単な襟飾りを、デザイナーのもりようこさんに教えていただきました」といことで、ダラ〜ッとたくさん作り方が書いてあるわけですよ。 「1000円から2000円で買える香港製のテーブルセンターを使うので編む手間要らず。 大人にも子供にも似合います」なんてことが書いてありながらザーッって書いてあって、1番最後に「似合うかどうかは、買う時に考えて」って(軽笑)すごいロックな新聞記事ガ載ってる。 いっぱい丁寧に説明してくれてんだけど「似合うかどうかは、買う時に考えてください」って。さすがです。
さー、ひとつお葉書読まさせていただきます。
えー、ラジオネーム・ヒメ・さんからいただきました。 「翔君、こんばんは。 (>こんばんは) 最近、色々なシーンで嵐の曲を耳にすることが多くなった気がします。 私は結婚式場で働いています。 職場でもよく耳にします。 (>へえ〜〜〜) 『Love so sweet』余興で新郎新婦様のお友だちが、グループで歌われること多いですよ。 (>へ〜〜〜、知ってました? 知らない、知らな・・・) 先日も『WISH』が流れました。 (>へ〜〜) 前日に来て、何度も何度も練習されていました。 当日の披露宴は手拍子で会場が包まれ、素敵な空間でした。 曲の最後の“君を愛し続ける”の時、新郎が新婦に花束を。 素敵なサプライズ、仕事中なのに感動しちゃいました。 嵐の曲がこんな形で感動させている、是非翔君に伝えたくて葉書書きました。 今年もいろいろな人の心を動かす曲を、私達に届けてください」と。 嬉しいですね。
こないだ、友だちの結婚式の2次会の幹事任されちゃってー。 断れないでしょう、言われたら、だってー、・・・。 「あー、わかった、わかった」なんて、なおー、まぁ、幹事やってたわけですよ。 で「サプライズ、どうする?」なんて話ししててー、やっぱり、そのー、新郎側は、まぁ「打ち合わせ来い」と。 新婦をとにかくサプライズさせようという中、練りに練って考えたサプライズが、これね結構いいっすから、あんまり真似しないでくださいね。 あのー、擬似ナマ、擬似中継、を作るわけ。 で、会場で、えー、司会の人が「え、それでは現場の櫻井さ〜ん」って言う、僕はその二人のゆかりの場所にいるわけですね。 「はいはい、現場の櫻井です」なんて話しして、「さ、というわけで、こういった場所に来ました。 あれ?新郎が奥から走ってきます」って言って、会場を途中で姿を消して、で、ま、映像の中では走っているわけであすよ。 もちろんそれは収録してあるやつね。 で来て、そっから今度、MC、現場のMCとの掛け合いの擬似を作るわけ。 「え〜、どういったとこが好きなんですか?」「出会いはどういった形ですか?」だから、収録してる時は、ただカウントしてるだけの、こう、5・4・3・2・1、で本番時はMCが映像に対して掛け合いをする。 で、そんな中映像がぶれて、オレが撮ったんだけど映像がぶれて、中継が切断されます、中継復活します、櫻井出てきます、「え〜、ちょっと、え、新郎が走ってどっかに行っちゃいました。 こちらをご覧ください」って二人のスライドショー流すんです、1分ぐらい。 でその間に彼が走ってきてるってことにして、走って彼が登場し、プロポーズの言葉を言っていなかったので その場でプロポーズを言ってもらって、えー、プロポーズが成立するっていう、サプライだったんです。
作ったの、撮ったの、・・・、行けなかったの(笑)。 幹事やっといて行けないって最悪でしょう? ビックリしましたねー。打ち合わせ早く終るかな〜と思ったんだけどねー、見事に行けませんでした。 やることだけやって、えー、何一つ感動するシーンを味わえなかったという散々な目にあいましたけれども。 ま、喜んでもらえた様
でよかったです。
さー、ということで、今週もこの1曲を聴いていただきたいと思います。
(
「「Step and Go」がかかる)そろそろの卒業にぴったりかもしれないですね。
嵐21枚目のニューシングルです。 嵐で「Step and Go」

嵐、21枚目のシングル「Step and Go」でした。リスナーズビート
ここからはリスナーズビートということで、リスナーの皆さんからいただいた音楽に関するメッセージを中心にご紹介していきます。
まずは、ラジオネーム・ヤッターマン頑張ってくださいね・さんから、ありがとうございまーす。「え、昨年の夏前から翔君のファンなりました。 (>あー、どうも、いらしゃいませ) 翔君のラップが大好きで、最近ラップだけを集めて一つに入れてみました。 (>それ、すごいな) たくさんありますね。 (>たくさんあるんですよ、意外にも。結構やってるんですよ) 1番好きなラップは『Still』です。 (>はぁ〜、いいですよね、あれね) コンサートなどで翔君のラップのキーが高くなってると感じる時があるのですが、それには何か意味があるのですか?」わ〜、よく気付いてくれましたねー。 これねー、コンサートでのラップのキーを高くしてるのは、実はドームのコンサートが始まってからなんですね。 何でこというと、僕のラップの時の声って言うのは、ちょっと低めの、今シャベてるぐらいのートーンで歌ってるから、ラップで歌うとドームだと、実際どうだかわかんないけど、ドームだと反響しちゃって言葉が聞き取りずらいんじゃないのかな〜と思ったわけですね。 それで、キーをちょっと上げて高く歌うと、声がねスコーンね抜けて、ドームだと響くんですよね。 だからそのキーで歌ってる。 例えば「WAVE」なんかか、こないだのライブだと顕著でー、例えばこれくらいのトーンで「♪今年も『いつもの』とでまた集まる」っていうよりも「♪今年も『いつもの』とでまた集まる」(・・・翔君、トーンを上げて歌う)っていた方が、1番後ろの人まで声がスコーンって抜けるんじゃないかっていう。 研究の成果ですね。
何か論文でも書こうかな?・・・(笑)。 ドームにおけるラプの響き方とは。 ま、今のでお終っちゃったから書けるほどしゃべれないです。
さー、続きまして続きまして、ラジオネーム・はなの中に小さなおじさんが住みついてる・さんからで、大丈夫、これ? どういうことですか?(軽笑) 「えー、翔君、こんばんは。 (>こんばんは) お仕事お疲れ様です。(>笑、どう〜もお疲れ様です。 ありがとうございます) 友だちに何人か、この春から社会人になる人が出てきました。 何だか遠くに行ってしまいそうで、寂しいです。 私も残り1年しか学生でいられません。 毎日馬鹿バッカりやってて、何でもない日々が楽しいんです。 (>オッ、そんな時は『Step and Go』ですよ) 私は、昔の冬のコンサートで翔くんがソロで歌っていた『ジョイフル』がすごく響いたようで、あれから今まで『これが最後の1年だったと思ってやってきた。 雪が解けるまでは、このままバカやっていたい』みたいな歌詞が、よく頭の中を駆け巡るんです。 卒業シーズンだし、私のように学生生活が残り僅かな人に向けて『ジョイフル』流してほしいです」そーですよね、卒業シーズンですものね。 ホントに、だから「Step and Go」とかー、聞いていただきたいな、・・・言い過ぎかー(笑)。「Step and Go」といかがですか。 聞いてもらいたいと思うんですけれども。 「ジョイフル」はね、実は人の曲のカバーでして、僕の手元にもう音源がないんですね。 なのでー、えー、「ジョイフル」のラップ部分をバース1に持ってきて、そのままバース2、え、バース3と続く、僕が作った卒業ソングがあるので聞いていただきたいと思います。
え、イントロ部分では、実は、これ僕の誕生日に撮った声で、え、「サクショウ」僕サクショウって呼ばれてんだけど、「サクショウの22歳の誕生日祝って、かんぱ〜い」って声で始まるんですね。 つまり、22歳、卒業、大学卒業する、その年の誕生日の声を入れてイントロ部分に作ってあります。
というわけで、その頭にずーっと残っている、はなの中に小さいおじさんが住み着いてる・さんの頭の中にずっと残っている歌詞、えー、1バース目の1番最後に出てくるので聞いていただけたらと思います。
では、卒業する皆さんに向けて、櫻井翔で「ペンの指す方向」

(
「冬を抱きしめて」がかかる)嵐の櫻井翔がお送りしてきましたFMフジ、SHO BEATいかがだったでしょうか?
今後の予定です。
え、まずは「Step and Go」発売中となっております。 初回限定版にはDVDが、そして通常版には今聞いていただいている「冬を抱きしめて」入っております。
え、そして、映画「ヤッターマン」2009年春、全国ロードショー、ということになっております。 ヤッターマングッズ、最近いっぱい出てますねー。 僕、あのストラップとか、あとボールペンとか、いただきまして、つけておりますけれども。 ヤッターマングッズ、お宜しくお願いしま〜す。
そしてそして、危ねー危ね、ツアーです、夏のツアー、5月16日を皮切りに京セラドーム・大阪から始まり、名古屋ドーム、東京ドーム、福岡、札幌と、5つ、ドーム回ってしまいます。 開演時間は揃って18時、運んでいただきたいと思います。 東京は6月の14日・土曜日、6月15日・日曜日となっておりますので、どしどし、どしどし?足を運んでいただきたいと思います。
え、番組では皆さんからの音楽をテーマにしたメッセージ、ならびに「ザ、セレクトショー」で選曲してもらいたいテーマ、シチュエーションお持ちしています。
(あて先紹介)
では、今週は嵐21枚目のニューシングル「Step and Go」に収録されております「冬を抱きしめて」を聞きながらお別れです。 また来週、日曜日、午後6時30分ラジオの前でお会いしましょう。 お相手は 嵐の 櫻井翔でした。
バイバイ

まずはラジオネーム・サッちゃん・さんから「翔君、こんばんは。 (>こんばんは) いつも楽しいラジオありがとうございます。 (>ありがとうございます) ところで翔君は、よく“『Step and Go』といえばゲレンデに行きたい”と言っていますね。 実は私は、去年初めてスキーを体験したのですが、最初だからか本当に様にならないスキーで、中級に行ったら私にとっては急すぎてとても派手に転んでしまい、その先恐くて泣きながら歩いて下まで降りました。 (>そりゃ、大変だったね) えー、今年はスキーに誘われても行く気になれないのですが、最初はそんなものなのでしょうか? スキーを好きになる方法みたいなものがあったら教えてください」と。
さー、続きましてラジオネーム・ショウナン・さんから「え、先日のミュジックステーションで『Step and Go』を聞きました。 翔君のラップに、何故か涙が出てきてしまいました。 いつも元気をくれて、ありがとうございます。 (>ありがとうございま〜す) 一緒に出演されていた『黄金魂』の湘南の風の皆さん、すごい真っ直ぐな迫力がありましたね。 (>これ、ゴールデンソウルって読んでたっけな〜?、黄金ソウルですね、失礼いたしました) 何だか見ていたら、嵐というグループの表に出ていない、奥に秘めている熱い思いというか、嵐の奥の方で迫力ある黄金ソウルを持ってるような気がしました。 翔君はどんな風に感じましたか?」
さー、続きまして、えー、ラジオネーム・プー・さんから「櫻井さん、こんばんは。 (>こんばんは) いつも楽しく聞いています。 (>ありがとうございます) 『Step and Go』歌番組で見ることが出来て、すごく嬉しいです。 櫻井さんの後輩の方が振りを付けたという振りも、立体的な感じがして最高にカッコイイです。 (>ありがとうございま〜す) しかし、歌番組を見ていてすごく気になることがあります。 それは『僕ら 交わした声 消えない』の部分で、皆さんが1列になって交差するパートがありますよね? その時、大野さんが見事にほかの4人の皆さんに被って見えてないんです。 しかも、1番後ろにいる大野さんが必死で顔出そうと動いている用に見えるんです。 というか、そうにしか見えません〔個人的には結構好きですけど〕。 あの瞬間、一体何が起こってるんですか? すごく気になってるんで、真相が知りたいです」
まずは・千葉県横断はちょっと無理かも・さんから「翔君、こんばんは。 (>こんばんは) 私は今、保育の専門学校に通っています。 今日は、韓国出身の女性の先生が教えてくださる図工の授業でした。 授業が終わる時に、先生の口から『今日で2年生の授業はすべて終了です。そして今日をもって私は学校を辞めます』と聞かされました。 ずっとこの学校で教えてきて、体力的に厳しくなり辞めることにしたそうです。 全く想像もしていなかったし、ここ最近、先生と色々な話ができるようになり、来年も先生が図工を教えてくれると勝手に思い込んでいたので、突然のことでショックが大きいです。 『Still』を聞いて前向きに受け止めようしていますが、後悔の気持ちが大きいです。 翔君、私はやっぱり春と言う季節は苦手です。 こんな私が、このことを受け止め、前に進めるような曲があったらかけてください。 先生に恥じないような保育士に絶対なります」というメール。
まずは、ラジオネーム・カナ・さん「ゴールデン初司会決定、おめでとうございます。 最近、本当に嬉しい嬉しい嵐情報がいっぱいで幸せです。 私達ファンもあまりの情報の多さに、毎日あたふたしていますが、それ以上に嵐は忙しいんですよね。 本当に体に気をつけて欲しいです。 マキシマム応援していますよ〜」 と、メールいただきまして。
続きまして、えー。2つメール紹介させていただきます。 ラジオネーム・アイナ・さんから「翔君、こんにちは。 (>こんにちは) 翔君が、いや、嵐の皆さんが喜んでもらえることが学校で起きました。 げんぶん(>現代文かな?)の授業で、詩の勉強をしています。 押韻の説明で、(韻をを押すと書いて押韻ですね)、押韻の説明で「a Day in Our Life」のラップを例に挙げて脚韻という言葉を習いました。 翔君のラップがみんなに聞いてもらって嬉しかったです。 こんな授業、続けばいいな〜と思っています」すごいよ、教材になってます。 ただ問題は「a Day in Our Life」のラップは、おれ、書いて、ねー、ってことなんですけど(笑)。 うーん、まぁ、嬉しいですね。 それは嬉しい、それはそれで嬉しい。








