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海の魚の稚魚の放流について

2017年06月20日 | 日記
海の魚の稚魚の放流について

(表)
 平成25年12月に、魚の稚魚を生みに放流し、あまった魚は、肥料などにしたら良いのではないでしょうか、政府にメールで投書しました。魚というのは、卵の時に、たくさん食べられやすく、孵化(ふか)させ、稚魚にして、放流したら、海の魚が増える、と考え、投書しました。
それで、海の魚が増えたらしく、それを食べる海鳥が増えているのを、テレビで見ました。アフリカの方の海鳥も増えたようです。

 最近、農林水産省に、電話で問い合わせたところ、町で、放流している、というお話でした。

(裏)
 日本水産が、100年間、魚は、裏は、無料で良い、言っている、という声が聞こえたことがあります。

(裏)
 それが、貿易の裏の支払いにもなっているらしく、女性を外国に送る必要がなくなった、という裏の声が聞こえたことがあります。それでも、まだ、留学というのはあるようです。

 魚を運ぶ手間も省けて、良かった、というような声が聞こえたことがあります。

(2017年6月20日執筆)
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