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余った魚を、飼料や肥料にするということについて(平成二十五年十二月に、政府へ投書)

2017年06月18日 | 日記
余った魚を、飼料や肥料にするということについて(平成二十五年十二月に、政府へ投書)

余った魚を、飼料や肥料にするということについて

日本は、海産物という大きな資源を持っています。この海産資源を、もっと利用できるのではないかと考えました。稚魚を、大量に海に放流することによって、海の魚が減るのを防ぎ、高い漁獲高を保ちます。そして、余ったり、廃棄処分の予定の魚を集めて、加熱し、乾燥させ、家畜の飼料としたり、農作物の肥料としたりすれば、飼料や肥料を、輸入に頼る必要がなくなるかもしれません。これにより、食料自給率を上げることができるのではないでしょうか。
どうぞ、ご検討なさってみてください。
(平成二十五年十二月三十日執筆)
(政府へ投書の文)
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文化
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