梨(なし)文香(ふみか)、アップルペンのブログ  

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南家さと子が、青年の船でインドに行った時には、日本が闇に落ちた、というような声が聞こえます。

2016年10月13日 | 日記
南家さと子が、青年の船でインドに行った時には、日本が闇に落ちた、というような声が聞こえます。

南家という名字は、昔、南(みなみ)と言っていたと、お寺の方が話されていました。
開国に当たり、守りに家をつけられた、という話もあるようですが、本当のところはわかりません。
わたくし南家さと子が、大学生の時に、青年の船でインドに行った時には、日本が闇に落ちた、というような声が聞こえます。
大学院の時に、88年7月から、フランスに語学留学に言った時は、日本は開けざるを得なかった、というような声が聞こえます。

わたくしは、右です。
左出しの隠れキリシタンの魔物田辺は、日本の右をねらっているようです。
見えませんが、うちに、姿もなく、魔物田辺がすみついているようです。
名字が南家なので、わたくしの体を建物に見立てて、裏で又から入り込み、頭にすみつこうとしているようです。
しかし、わたくしは人です。建物の家ではありません。

わたくしが、本当に拒絶しているのに、相思相愛だ、夫だとうそを言い、神社にしばりをかけさせ、頭にすみつこうとするのが魔物田辺博之です。
魔物田辺は、姿がなく、人の又から入り込み、頭にすみつき、表が上の人に見えるようにしている、というような声が聞こえます。
人の中に裏ですみついていると、魔物は、表向きは、人に見え、優遇されるというのが、魔物がとりつく理由のようです。
神社で、おはらいをお願いしたり、お寺に、悪魔払いをお願いしたりしたこともありますが、まだ、のきません。
どうぞ、魔物田辺を追い払い、消してください。
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