ノグチサトキ

  京都のアマチュア・ロック・ミュージシャン

メンバー紹介

2016-11-05 | 音楽活動のこと

これを機に、あらためて、バンドのメンバーを紹介します。

 

先ずは、ベースの“うっちい”。

 

この人と知り合って、一緒に演るようになったのは、

ほんと偶然の重なりでした。

 

他にもユニットを組まれてて、

ライブをこなす数は、年間60本以上。

アマチュアの枠を完全に超えてます。

そんな経験豊富な彼に、ステージでは、いつも助けてもらってます。

 

交友関係も広く、仲間内の信頼も高い人です。

 

続いては、ドラムの“ミシェル”片山氏。

 

中学、高校の先輩。

私が高2の時、初めて組んだバンドのドラムでもあります。

 

彼は、高校時代、関西でも有数のブラスバンド部に在籍し、

パーカッションを担当しておりました。

当時、来る日も来る日も、メトロノームに合わせ、

基礎からみっちり、取り組まれてるので、

アマチュアとは言え、リズムに関しては、筋金入りです。

研究熱心な面もあり、

今もなお、ライブの度、スタジオの度、進化され、私も触発されてます。

 

寡黙で静かな人ですが、とても芯の強い人でもあります。

 

そして、私・・・。

 

うだつの上がらない、万年ヒラの窓際サラリーマン。

若い頃から、職を転々としてきて、

バンドはもとより、プライベートでの人間関係も、すっちゃかめっちゃか・・・。

 

そんな私が、また、こうして、

バンドが組めて、ステージに立てるのは、

ほんと、お二人のおかげだと思います。

 

先のことは、わかりませんが、

今、この時に感謝して、一日一日を大事に過ごせたらと思う、

今日この頃です。

 

お二人はもとより、

どなた様も、引き続き、よろしくお願いします。

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