ノグチサトキ

  京都のアマチュア・ロック・ミュージシャン 愛機は、昭和四十一年式ストラトキャスター

JC120+OVER DRIVE レビュー『HAO』編

2016-11-26 | ギター・エフェクターほか

いつもアンプは、備え付けのローランドのJC120を使います。

そこに、オーバードライブ1個だけつないで、後は、手元のボリュームで調整します。

 

①先ずは、ハオ RUST DRIVER(緑色)編

http://blog.goo.ne.jp/satokiprivatestock/e/3eb2e2d0122d32728e356d0ca66f851d

ストラトは、1966年製。

ギターのピッチがずれてるのとかは、ご勘弁を。

一曲目の途中ギターソロは、ストラトの枯れた感じがよく出てるかと、自分では思ってます。

歌やルックスは、これまた、ご勘弁を。

 

②続いては、ハオOD16(ニューバージョン)編

 http://blog.goo.ne.jp/satokiprivatestock/e/6439d635b39335affd1c020500694384

ギターは、ジャパフェンのテレキャス(MOD)。

この機種、ボリューム反応は、とても敏感。

途中のギターソロは、フロント、とても、太い音してました。

 

という訳で、ハオ編、いかがでしたでしょうか。

両方とも、とても気に入ってたのですが、今はありません。

置いときゃよかったけど、次のを買う資金に・・・。

 

ライブの度に、違うの使ってるような。

ここにはアップしてませんが、11/23のライブでは、MXRのMC402ってのを使いました。

 

明日11/27のライブは、CUSACKのスクリーマーってのを使う予定。

ではまた、機会あれば・・・。

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