satoboの写真日記

言いたい放題の酔っぱらい日記

3月31日 火曜日 しとど

2015年03月31日 | Weblog
一日中鼻水滝のごとし。
薬効果なし。
ソニーの電子書籍販売リーダーストアから無料ダウンロードした大量のBLものコミックや、いわゆるライトノベルを読み始めるが結構”ツラい”(笑)。
それでも好意的に参考として読み進める。
明日から別サイト「~に関する本」のリニューアルを考えていたが、作業が進まず現在3月20日までの新刊しか紹介しきれていない。
このままだと、追いつくのにあと10日はかかりそう。
もっと”有用”なものだけセレクトすればと思いもするが、そうすると売る気もない遊びというスタンスが崩れてしまって面白くないので、ただひたすらふざけ気分で楽しい本の紹介をしたいなと。
まあ誰も興味を持って読もうとはしないだろうけど、アタシは興味津々だ。そこが嗜好の違いかと。バーチャルセレクト書店。
頑張ってもう少しタイムリーなものに・・・




築地6丁目の街並み 5
東京都中央区築地6丁目
撮影 2014年8月11日 月曜日 13時15分
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3月30日 月曜日 満開

2015年03月30日 | Weblog
土曜日には一分咲きだった桜が満開。
今日も歌うさ「フランシーヌの場合は」。
沖縄の基地移設問題で、役人の考えるこすっからしい法運用でシュクシュクと「民意」を押さえていけると踏んでいるのだろう。
ところがどっこい、日本で唯一”民主主義”が残っている沖縄で、「デモなんかしてどうなるのぉ?」と飼いならされた平和ボケ大和衆相手に「法治=呆痴」している甘ちゃん役人の”論理”が通用するのか。
行動する人のバックには多くの人の声が支え、マグマのように不満は溜まっていく。
これまでにも何度も直接行動がとられた来た歴史がある。
そんな直接民主主義行為に立ち向かえる役人や政治家はおらん。その時はどうするつもりや?



片原町から堀上町
富山県高岡市片原横町,末広町,堀上町,御馬出町
撮影 2014年9月6日 土曜日 15時35分
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3月29日 日曜日 雨→晴れ

2015年03月29日 | Weblog
籠もりっきりの日曜日。
引き続き動画変換作業。
合間に新聞、オール讀物拝読。
日本のマスコミの建物の大きさがいつも不思議。
あのような立派で巨大なビルがなぜ必要なのか、そこから生み出される”商品”の質と比較しての疑問。




泉町の街並み 3
兵庫県豊岡市泉町
撮影 2014年8月2日 土曜日 15時35分
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3月28日 土曜日 晴れ

2015年03月28日 | Weblog
どうしても今日撮影しておかないとつながりが狂う場所を撮影しに。
暖かな日差しに行楽に来る人多数。
が、ウォーキングの団体に閉口。
舗装道路を両手ストックで闊歩する行列は単に邪魔なだけ。
TPOをわきまえるのはオトナのセンス。
加齢で転びやすくなっているのなら、ストックに頼るのではなく、一歩一歩つま先を上げて着地する歩き方をマスターする方が良。
山歩きをしていたオッサンからの苦言。
撮影後、直ちに動画変換作業。
ついでに動画アップロード。
合間に新聞。
夕刊と休日別刷り版を熟読。
記事の疑問をネットでチェック。

桜はつぼみ。
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3月27日 金曜日 春

2015年03月27日 | Weblog
公園の桜一分咲き。
引き続き閨閥に関する本。
並行して川端康成「夕映え少女」。
1977年発行のこの小説は、集英社文庫コバルトシリーズとあり、現在のコバルト文庫からすると少女小説シリーズとなるのだろうが、中味は当時としてもかなり色っぽい内容で、さらに川端が発表した時期が戦前の昭和7年から15年までの短篇集とあり、戦前にこんな”問題作”を書いていたのかと驚き。
巻末を見ると同シリーズには「ぼくの恋人」富島健夫、「残された夏帽子」川上宗薫などとあり、そそられるので探してみようかと。
ブックオフにて探していた「ポスト消費社会のゆくえ」辻井喬、上野千鶴子 文春新書発見。
たしか以前に買って読んだはずなのだが、手放したので再び購入。
前回は目的もなく読んでいたが、今回は当時辻井喬が堤清二としてではなく自身の経営をどのように認識していたかを確認するため。
堤兄弟の「西武」に対する経営はバブルの時代を知るのに貴重な資料。




五個荘簗瀬町の街並み 2
滋賀県東近江市五個荘簗瀬町
撮影 2014年12月13日 土曜日 13時05分
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