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1リットルの涙・第10話

2005-12-14 00:21:03 | 2005年秋ドラマ
ラブレターは決別の手紙だった。

亜也の症状はどんどん進行している。
構音障害も出ている。
養護学校を出た後の就職や進学は難しいと主治医の水野は潮香と瑞生に説明する。

そんな中で、養護学校も卒業を迎えることになった。

(とうとう卒業のときが来た。病気になる前に思い描いていたものとは違う卒業だった。)

苦しみの向こう
             池内亜也
人はみな苦しいのです
でもきっと苦しみのあとで
その満足感が与えられる
スポーツだって勉強だって訓練だって
人生ってみんなみんなそう
苦しんで苦しみ抜けば
その向こうには
虹色の幸せが待っている
それはきっと宝になるはず
そう信じよう


一歩一歩
             池内亜也
自分という存在が消えそうになったら
自分の個性を生かせるところを探そう
これからゆっくりじっくりと
あせるな
よくばるな
あきらめるな
みんな一歩ずつ
歩いてるんだから


(どんな小さなことでもいいから人の役に立ちたいと思っていた。18歳。進学や就職。みんなそれぞれの道へ進んでいく。けれど私は…、)

「これで、私、居場所なくなっちゃったかなあ?」

亜也は家に戻ることに。
(みんなの気持ちは素直に心にしみる。
でもね、お母さん、過ごしやすい場所が欲しいわけじゃないの。これから先、どう生きていくか、そのことを考えていたの。
今の私は、ただみんなの世話になるばかり。足がふらつく、言葉が上手く話せない。それでも、自分の身体だから、自分があきらめちゃいけないんだ。18歳。私にだって私なりの未来があるはずだ。)


「どうして人間は歩くのかなあ。人が人らしくものを考えられるのは、もしかしたら歩いているときなのかなあ。だって、恋人同士も歩きながら将来のことを語り合うでしょう?」

でもね、お母さん、過ごしやすい場所が欲しいわけじゃないの。これから先、どう生きていくか、そのことを考えていたの。

亜也は病院に入院したいという。リハビリを毎日したい。このままでは歩けなくなってしまうかもしれないからと。自分の足で歩くことをまだあきらめたくないから。

遥斗の父は潮香に言う。医者としてではなく、父親として、息子が亜也と関わることには反対だと。いつか現実の壁に当たったとき、息子は亜也に背中を向けてしまうのではないか。そのとき一番苦しむのは、一番傷つくのは、亜也だと。

トイレに行きたくても身体が動かない。目をつぶってしまうことが怖くて眠れなくて、母に電話しても上手く番号を押せない。
なくなってしまう。自分にできることがなくなってしまうと泣く亜也。

潮香は、そんな娘に言う。
「確かに病気になって、ひとつひとつできないこと増えたよね。歩くことも、話すのも難しい。お友達みたいに大学も行けないし、就職もできない。でも、できることひとつもなくなっちゃう。本当にそう思うの?亜也、これみて。これも、これも、これも、亜也が毎日毎日綴ってきた日記。全部、亜也が一生懸命ペン持って、一生懸命書いた言葉。同級生のお友達にも、健康な人にもできないこと、亜也はずっとしてるじゃない。
亜也には、亜也には、書くことがあるじゃない。違う?亜也。そうでしょう。」

(私には書くことがある。)

亜也は養護学校の担任の結婚式に招待された。新婦のブーケトス。ブーケは亜也のところに飛んできた。
遥斗もやってきた。その帰り、亜也は彼に封筒を渡した。
ラブレター。

結婚式の帰り。病院で亜也は発作を起こす。肺炎になりかけていた。

遥斗は、ラブレターを見ていた。

麻生くんへ。
面と向かっては素直に言えなそうだから手紙を書きます。
いつもそばにいてくれてありがとう。
励ましてくれてありがとう。
自分の夢を見つけて生き生きと輝いている麻生くんを見ると、
私もうれしくなります。
いろんなことを学んで、いろんなひとと出会って、
あなたはこれからも、ずっとずっと生きていく。
あなたの未来は無限に広がっている。
でも、私は違います。
私に残された未来はなんとかして生きる、それだけ。
たったそのことだけ。
この差はどうしようもありません。
毎日自分と闘っています。
悩んで苦しんで、その気持ちを押さえ込むので精一杯です。
正直に言います。
麻生くんといるとつらいです。
あんなこともしたい。こんなこともしたい。
もしも健康だったらできるのと、思ってしまうんです。
麻生くんといると、叶わない大きな夢を描いてしまうんです。
もちろん麻生くんのせいじゃありません。
でも、うらやましくて、情けなくて、どうしても、
今の自分が惨めになってしまうんです。
そんなんじゃ前を向いて生きて行けないから、
いろいろしてくれてありがとう。
こんな私のこと、好きって言ってくれてありがとう。
何も返せないでごめんなさい。
もう会えません。

ラブレターの一件を亜也は話した。
「お父さん、お母さん、先生、私結婚できる?」
その場の三人は何も言葉を返せないでいた。
「そうだよね。でも、それでも、いつか、いつかがきたら、お花いっぱいに囲まれて眠り続けたい。」
亜也は死を予感しているのか…。死を望んでいるのか…。すごく弱気になっている。

(過去を思い出すと涙が出てきて困る。)

現実があまりにも残酷で きびしすぎて
夢さえ与えてくれない
将来を想像すると また別の涙が流れる


わたしはどこへ行けばいい?
何も答えてくれないけど
書けば気持ちだけでも晴れてくる
求めているんだよ 救いの手を
だけど届かないし 逢えもしない
ただ暗闇に向かって
吠えるわたしの声が響くだけ
            「1リットルの涙」より


レビューを書いているうちに、少し落ち着きました。
最後のシーンはだめでした。涙が止まりませんでした。
ああ、どうしようもない無力感。
頑張れなんて言えません。


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Unknown (mari)
2005-12-14 00:54:00
このドラマを見た後は、寡黙な夜になります。

何も出来ない無力感と、だから悲しい心と、

どこへ持っていってよいのかわからない

苦しさが、どーんと私を襲います。
mariさんへ。 (飛行少年。)
2005-12-14 01:07:08
涙が止まりませんでした!

なんだか、泣いたのは久しぶりのような気がします。

亜也の思いはどのように表現しても難しいでしょうね。



今回ほど (lavish)
2005-12-14 13:25:03
こんにちは。

今回ほどドラマの感想が難しく、涙が止まらない回はなかったです。

亜也とその周りの人を、病気という名の闇がすっぽり覆ってしまいそうで胸が締め付けられました。

次回は最終回。

自分に出来ることが何もないと思っている亜也が、どれだけ多くの人に力を与えているのか知って貰いたいです。
こんにちは (やっくん)
2005-12-14 13:34:43
ラブレターの部分は・・・

亜也の本心と偽りの両面というか

葛藤というか、凄くヒシヒシと感じ・・・

何とも言えない気分になりました。



最終回、恐いですけど、しっかり見届けたいです。
lavishさんへ。 (飛行少年。)
2005-12-14 16:27:04
輝くはずだった未来が病により打ち砕かれた亜也。

それを周りの人間がどうすることもできない無力感。

辛い今回でした。

亜也がいろいろな人に影響を与えてきたことかは、病と闘う彼女にはなかなか見えていなかったかも知れませんね。

最終回本当に辛いです。
やっくんさんへ。 (飛行少年。)
2005-12-14 16:31:15
本当に辛く悲しいラブレターですね!

好きだけど、一緒にいるのが辛くなる…。

とても悲しく切ないカップルです。

本当は観たくないですね。最終回…。

辛い・・・・・・ (まこ)
2005-12-14 17:47:51
今までずーっと前向きに頑張ってた亜也なのに、

希望の無い未来に絶望してしまったんでしょうか
まこさんへ。 (飛行少年。)
2005-12-14 18:06:18
あのお花いっぱいに囲まれて云々の台詞は、悲しかったですね。

最終回では、最後までどのように生きていくのか辛いけれど観ないといけませんね。
こちらも (ルル)
2005-12-15 14:31:55
こちらもTBいたしました。
ルルさんへ。 (飛行少年。)
2005-12-15 19:25:00
はじめまして!

TBありがとうございます。

よろしくです。

可愛そう・・・・・。 (あや)
2005-12-26 18:30:44
亜也ちゃんがお母さん、お父さん、水野先生に

「いつかが来たらお花いっぱいに囲まれて眠り続けたい」のシーンで涙があふれてきて止まらなくなっちゃいました。亜也ちゃんに

そんな言葉は似合わないよね?
あやさんへ。 (飛行少年。)
2005-12-27 00:46:46
「お花に囲まれて…」のせりふを聞いて、亜也のすごく弱気な気持ちが読めましたね!

切ないシーンでした。

辛く悲しいですね!

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