鎌倉 佐助の風街便り

陶芸、街歩き、クルマ、オーディオ・・。思いのまま徒然に

引っかかれ、噛みつかれたりしながらも、今となっては「ニャンニャンニャン」・・・

2017-02-22 14:48:33 | 日記


ちっとも知らなかったのですが、本日2月22日は、2が「ニャンニャンニャン」と三つ並ぶことから「ネコの日」だそうですね。そういえば、いつかどこかで聞いたことがあった、ような…。ワタシ自身、これまで約20年ほどネコと暮らしてきていましたが、さしたるネコ好きというワケでもないので、「ネコの日」といわれても、「ワクワクする」というようなときめいた気持ちはまったく持ち合わせません。

それでも何故かリビングの一角には「ネコ」があちらこちらに。かつて約12年ほど一緒に暮らしたオルカという雄ネコや、一昨年の夏に亡くなった雌のクロネコ・チー坊の写真を見ると、懐かしさのあまり 思わず頬が緩んできます。


人をして、「いえいえ、立派にネコ好きのように見えますよ」といわれますが、そのような時はついつい「そうですね、人間の言うことに素直に従わないところは、けっこう好き…」と、答えてしまいます。じつのところ、ワタシもなかなか「素直には従わない」面が多々あるので、この点はネコとよく似てるかも知れません…。

ところで本日のお昼時、このブログを制作しようとしたところ、数10分間にわたってブログサーバーにアクセス不能の状態となりました。まるでワタシのブログがこの世から葬り去られたような状態となり、思わず「今まで約8年間、細々と記し続けてきたブログがすべて消え失せてしまうのか…」との恐怖の時間を経て、午後1時前にいきなりの「復旧劇」。どうやら、「ネコの日」にちなんだブログを記した人が一斉にアップしようとしたために一時的にサーバーがダウンしてしまったようです。ことほど左様に「ネコの日」、おそるべし⁉

そしてつい先ほど、ウチのクロネコ・チー坊とともにブランディングした「鎌倉スパイス」をブレンドしてくれたスパイス商人メタ・バラッツさんも、自身のFacebookでこのスパイスを「ニャンニャンニャン」してくれました。

本来ならば、このブログからバラッツさんのfacebookにすっきりリンクできれば良いのですが、スキルが足りずゴメンナサイ…。

「ニャンニャンニャン」の思い出が スパイス替わりのテーブルランチ…
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チョコっと甘く、ふと気がつけば頬にピシっと春一番。浪花節だよ、時の刻みも人の世も…

2017-02-19 12:37:23 | 日記

不思議なものでこの年明け以来、我が家には知り合いの方々から綺麗なお花が順次 時を置いてもたらされて来ています。陶芸教室に来てくれる会員さん達も口々に「お花がいい香りを漂わせていますね」と喜んでいただくに及び、まことに嬉しい限りです。

たとえば工房、そしてリビングにて、



これらのお花をお贈りいたいた方々の心にあらためて感謝しながら、春本番を一歩一歩心待ちにしています。

「贈る」という行為に及んでは、今を去ること数日前のバレンタインデーに際しましては、ごく限られたご婦人方から限りないご配慮をいただき、ありがとうございました。このところ毎晩、ビールとともに香ばしいチョコをポツリポツリと口に運んでいます。勢い、ウイスキーにもそっと手を伸ばし、毎朝、「あ~、今日も二日酔い…」という惨状です…。

例年、バレンタインといえども、ウチの同居人さんは「いっさい、関知しません」というスタンスで、チョコは無理やりおねだりして100円の板チョコだけをどうにかこうにかプレゼントしてもらっていました。ところが今年は、ワタシが何もおねだりしないにもかかわらず、チョコをいただいてしまいました。

その貴重なチョコがコチラ。絆創膏を模したチョコが、これまた[やたら甘い!]のでした。

常日頃からウチの同居人さんからは、日常の生活態度や仕事の進め方に際してそこそこに厳しいお言葉をいただいてきました。そのようなこともあり、今回ばかりは極めて異例なバレンタイン・デイ。さしずめ、「いつも、ワタシのキツい言葉に参っているのですか? このCHOCO-AIDを心の傷に貼って癒してくださいね…」とでも言いたいのでしょうか。なんとも優しい心遣いというべきか、はたまた、「げに、恐ろしい…」というべきか…。

それにつけても、進み行く時の流れのなんと速いことか。つい先ごろ、あまりおめでたくもない61回目の誕生日を迎えたと思っていたら、もう10日も経っています。思えばつい数日前のチョコレートの日の話題に触れるのも「なんとなく、今更感が漂うよなぁ…」と、いささか気が引けてしまうほど。「何事にも、余韻を楽しむ余裕が欲しいよなぁ」とつぶやきながら街を歩いていると、若宮大路の一角に、満開の桜を発見。行き交う人も皆、「これ、確かに桜よねぇ?」と首をかしげながら、スマホでパシパシと綺麗に咲き誇ったピンク色の花を撮りまくっています。

ワタシもまことに勝手なもので、「季節の余韻が欲しい」なんて気持ちは遙か彼方に飛び去って、「春満開」のワンシーンを一所懸命 ココロに刻んでいました。

そしてこの週末、ワタシも席を置いている北鎌倉史跡研究会事務局員一同が会員さん所有の北鎌倉の水田を舞台に「焚き火と田んぼの宴」を催しました。ワタシも陶芸教室終了後、北鎌倉の風を存分に味わう格別のひと時。

北鎌倉に残る史跡や自然を探求することを旨とする会ゆえ、田んぼでの鍋料理や竹筒でお燗して飲むお酒、そして季節感・地域色あふれる会話の中そこここに、北鎌倉の原風景とふところの深さが色濃く残っているような気がします。

そしてここに、北鎌倉史跡研究会からのスペシャル・サンクスをひとつ…。このたび同会では、気鋭の浪曲師・東家一太郎さんの「浪曲の夕べ 洞門の会」を開催することとなりました。JR横須賀線北鎌倉駅横に残り、あたりに住む人々の生活の一部となっている緑の洞門の「昨日今日明日」の姿を、一太郎さんが練り上げて「浪花節だよ洞門は」という新作浪曲として奏で上げてくれます。

東家一太郎さんの浪曲はもちろん、相三味線(曲師)をつとめる妻・東家美(あずまやみつ)さんの三味線の音色と合いの手の響きがこれまた絶妙です!。


開催概要は以下のとおりとなっています。

日時:3月12日(日)
場所:鎌倉商工会議所ホール(鎌倉市役所前)
開場:午後6時
開演:午後6時30分
料金:1000円(全席自由)

入場券は、北鎌倉侘助、鎌倉駅近くの島森書店、たらば書房等にて販売しています。ワタシどもにお問い合わせいただければ、チケットを手配させていただきます。ご興味がある方、ワタシどもまでお気軽にお問い合わせくださいませ。今現在、今回の「浪曲の夕べ」は前評判も高く、入場券も残り少なくなっています。ご興味を待たれた方は、入場券の手配お早めに…。

東家一太郎さんの「浪花節だよ洞門は」は、ワタシをして是非ともお薦めです。乞うご期待!
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神様も驚いたバースデイ、本厄抜けて春の気配を感じつつ…

2017-02-13 09:29:46 | 日記

去る2月9日、61回目の誕生日の折には各種SNSツールや電話にて祝福のメッセージをいただき、ありがとうございました。昨年の還暦を経て新たなる人生を迎える1年目の門出への華向けということなのでしょうか、例年以上に多くの方々からお祝いのお言葉をお贈りいただくこととなりました。ありがたいがぎりです…。

その一方、我が家での誕生日当日はといえば…。いつもながらの質素なお昼ご飯の後にウチの同居人さんがなにやら冷蔵庫からゴソゴソ出してきて電子レンジで解凍している風情があります。ややあって、テーブルには地元・鎌倉を代表する洋菓子屋さん「小川軒」のチーズケーキ風のお菓子「チーぼう」がそっと供されてきました。思わず、「これ、ボクへのバースデーケーキ?」と問いかけると、同居人さんはしばしの沈黙の後に「あ、そうです…」と、ひと言。

この、しばしの沈黙が 全てを物語っているようでした。やはり、今年もワタシの誕生日は見事に忘れていたようでした。というか端から覚えていません…。せめてもの罪ほろぼしということなのでしょうか、はたしてその日、珍しく午後3時に「コーヒー、飲みますか?」と促されてテーブルに着くと、なんと、バースデーケーキとおぼしきモンブランが添えられているではありませんか。

あの人からバースデーケーキを貰ったことなど、これまで一度もありませんでした。ゆえに、思わず「ケーキが!」と、ただただポカンとするばかり。そして、天の神様もさぞやビックリしたのでしょう。珍しいことをすると俗に「止せやい、雨が降る」と言いますが、この日9日の夜も、翌日も、雨どころか雪がばらばら舞い降りるサマと相成ってしまいました。

とはいうものの、立春を越えて春は確実にやって来ています。

我が家のお隣の家の庭に植えられた梅の木は「今を盛り」とばかり、紅や白い花が咲き誇っています。


近づくと、今がまさに満開。

伝え聞くところでは、この冬は例年よりもだいぶ寒いようですが梅の花の咲き具合は幾分か早いのだとか。思えば、県内の三浦や松田町では河津桜が早や咲き揃っています。本当の春は、すぐそこまで…。

誕生日あたりの陶芸教室では、会員の皆さん方から「そういえば、センセイ、お誕生日⁉」と、声をかけられますが、ここでもケーキやプレゼントは、しごく稀れ。ことさら、プレゼントしてくれたありがたい方々のお顔が浮かびます。

そして、一人の会員さんからは「私が作ったお皿、ヒビが入っちゃいましたね。なんとかならないでしょうか」ということで、金継ぎしてみました。

会員さんからの「うわ、見違えるほどのお皿になりました!」との言葉が、なによりの誕生日プレゼントのようでもあります。よく見ると、会員さんの指先にも、金継ぎ仕様のネイルがキラリ…。

陶芸教室を終えた日曜午後のひと時、ご近所のお店仲間「ブンブン紅茶店」のマスター・小木曽さんから「CHI-BOUスパイス、注文いたしますm」との連絡をいただき、即、鎌倉スパイスをお届けに。そしてしばし、美味しい紅茶をいただきながらクルマ雑誌を読みふけります。

ふと気がつくと、紅茶はとうに飲み終え、ティーカップは片付けられています。さりとて、カウンターの向こうのマスター・小木曽さんとのクルマや紅茶にまつわる会話はゆるゆると続きます。

小木曽さんとワタシは、ともに今から61年前の2月生まれの少しばかり頑固者⁉。クルマと紅茶に関する話を語り合えるココロの友に出会えたことこそ、ワタシにとっては「最高のバースデープレゼント」と思う今日この頃…。

この日曜日の午後、「ブンブン」さんに立ち寄った折、「あの人が今日、佐助稲荷神社の初午式に参拝しているようですね」と噂した後に我が家に戻る途中、まさにその「あの人」とバッタリバッタリ遭遇。

こちらが、その噂の「あの人」。「いやあ、おひさしぶり。ではでは」ということで、我が家にお導きいたしました。

「運が開ける」と評判の印鑑を作ってくれる横浜・本牧「風間印房」の風間さんご夫妻です。今から約2年ほど前に「ブンブン」さんで偶然出会って以来、折に触れてお付き合いさせてもらっています。


ウチの同居人さんがブランディングした「鎌倉スパイス」を試食後、いたく気に入っていただき、さっそく記念のショットを。




ちなみにワタシの実印は、この「風間印房」さんで作ってもらった経緯があります。そして「鎌倉スパイス」の蓋にあしらわれた「光」の印鑑も同店で手彫りしていただいています。


自身の誕生日をめぐって少しばかりウキウキした気分の数日間を経て、気がつくと「バレンタイン」はすぐそこ。同居人さんはお友達とともに、つい先日駅前にオープンしたチョコレート屋さんのショーウインドゥを覘いています。

思わず「え、ボクにくれるの?」と言問うてみると、そこはきっぱりと?無言を貫いています。そのお見事なまでの「内緒オーラ」には、「誰にあげるの?」などと余計な考えを抱かせないほどの凄味がありました。

花の便りと雪景色 重なる春の誕生日 出会いの「光印」矢の如し…
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ふと振り返ると、そこにはありふれた日常とハレの日の狭間が・・・

2017-02-06 15:25:44 | 日記

それは今から6年ほど前のことになるでしょうか。ご近所のお店仲間「甘味処こまめ」の店長・かえさんから「今度、うちのお店で三遊亭遊吉師匠をお招きして『こまめ寄席』を開催します。遊吉師匠は、私の幼馴染みの友人のご主人です」とのお誘いを受けました。この時の「こまめ寄席」で遊吉師匠の高座を堪能しながら「落語をじかに聴くのは、いつ以来だろう…」としばし、アタマの中にチカチカ灯る走馬灯の数を数えるワタシ。そして、生まれてはじめて生の落語を観聴きしたウチの同居人さんは「遊吉さんの落語、とっても楽しい…」と、すっかりイッパシの落語ファンになってしましました。以来、年に一度、夏の「こまめ寄席」の折には、生意気にも常連の風情で遊吉師匠の軽妙な高座を楽しませてもらっています。

そして時は今、立春を超えた如月5日の日曜日。ウチの二人が三遊亭遊吉師匠と同じくらい熱い視線を寄せている立川志らく師匠の独演会に向かいました。ワタシの地元・鎌倉での「志らく独演会」といえば、鎌倉芸術館がほぼ定席となっていますが、今回は隣町・逗子の文化プラザホールでの開催となります。蛇足ながら、日曜日の午後となれば、通常、ワタシの生業のひとつである陶芸教室真っ盛りとなります。が、例年「志らく独演会」の時に限っては、何故か陶芸教室の予約が入りません。なんとも不思議な限りです。その例に従えば、もし仮に志らく師匠が毎日 逗子葉山鎌倉あたりで独演会を開いていたら、ウチの陶芸教室には全く予約が入らずに程なく「御取り潰し」ということになってしまうのでしょうか。思わず、「落語家ならまだしも、落伍家はご免です…」とポツリつぶやく雨の午後…。

閑話休題。

昨年末から待ちに待った「立川志らく独演会」に向かう道すがら、ポツリポツリと「逗子探訪の巻」。

なにはさて置き、地元・佐助のお店仲間「甘味処こまめ」さんとさまざまな「えにし 」で繋がっているこちらのお店で心のこもった和菓子をお買い上げ。

逗子銀座通りの一角、和菓子の上品な味わいとともに、端正な店構えがひと際 目を引きます。

さまざまな「えにし」といえば、こちらのお店の名前はまさに「ENISHI」。これがまた、とても良い雰囲気の飲み屋さんなのです…。

そして、ふらりと立ち寄った喫茶店は「えにし」や「いにしえ」の風情がそこはかとなく漂っていました。

美味しいコーヒータイムを経て、いよいよ志らく師匠の高座を目前に控えて ふと会場隣接の逗子市立図書館に「ふらり旅」。

思いがけずも、巷の本好きの間で「隠れた名著」との評価高きこれらの著書のページをパラパラと。

偶然の一致か、いずれの著作も縦書きではなく「あえて」であろう横書きでしたためられています。この横書きが、なんとも読みやすい。

立川志らく師匠は古典落語とともに「シネマ落語」の世界も探求しています。たぶん、古典落語は縦書きの世界を前提としているものと思われます。そして「シネマ」字幕の態勢は、まさしく横書き。縦横組んずほぐれず、解が見えなくなりつつある中、ウチの同居人さんは「みうらじゅんさんと宮台さんが書いたこの本は、中高生はもとより、そのママさん達に読んでほしいかも…」と、のたまっていました。

ちょっと斜めからの「保健体育」や、中高生にはそこそこ難解な「14歳からの社会学」を斜めに読みあさり、いよいよ志らく師匠の独演会へ。この日の主演目は、まさしく子どもが夫婦の縁を取り持つ「子別れ」。


まずは「お楽しみ」と称して、同門の立川志の輔、談春師匠に対する心優しき悪口や、トランプ大統領や蓮舫さんへの痛烈トークを交えつつ、「親子酒」の世界へ。

そして、スペシャルゲスト・水道橋博士とのトークショーへと進みます。今を去ること30年ほど前、立川談志師匠に師事していた志らくさん、そしてビートたけしさんに仕えていた水道橋博士さんはともに関東のお笑いを司るライバルとして、お互い言葉を交わすことは無かったそうです。その当時、談志・たけしの酒席が繰り広げられたお店「美弥」の外、ともに師匠を待つ若かりし志らく、水道橋博士はこの時に限って「お互い、『美弥』で飲めるようになりたいよなぁ…」と真顔で語り合っていた思い出を披瀝していました。

志らく、水道橋博士の両氏が若き日に夢を語り合った「美弥」さんの映像の一端が我が家の中に残っていました。


この日の「立川志らく独演会」。


主演目の「子別れ」はもちろん、「お楽しみ」の演目「親子酒」が絶妙の仕上がりだったように思います。その高座はまさに抱腹絶倒の40分間。落語にはビギナーたるウチの同居人さんをして「これまで志らくさんの 芝浜、死神、松竹梅、そして文七元結…、いろいろ観てきたけど、この 親子酒 は最高に笑えた…」と、大満足の様子でした。なるほど、ワタシにとってもこのたびの 親子酒 は「志らく名演集」の一つに数えられる一席のような気がします。

スペシャルトークにて共演した水道橋博士とのツーショットの撮影が特別に許されて、渾身の一枚。


ふと振り返れば、ウチの陶芸教室にかよって来てくれている方々の中に、落語を愛するご婦人、お嬢さんの方々がなんと多いことか。とりわけ、談志、志の輔、談春、志らくに連なる立川流に対する支持は絶大なものがあります。今回のスペシャルトークにては、水道橋博士いわく「やくみつ〇…」、「〇〇久保清…」伝々、珍妙な芸名にまつわる噂が闊歩していることも披露してくれました。

その真偽の沙汰はともかく、落語の世界に於いては「腕の立つ職人なのに、酒が入るとだらしない…」というまこと困った御人が数多く登場します。恥ずかしながら、ワタシも腕が立つかどうかはともかく、お酒のタチは甚だ危なっかしいかぎり?。

そして「子別れ」の噺の中、だらしない熊さんを支えてきた健気なおかみさんの名前は、なんたることか、ウチの同居人さんとほとんど等しい「おみつ」さん。まこと、この人もじつに健気で、ワタシとしてもありがたいやら、少々困ったことやら…。

かつて、談志師匠は「落語とは業の肯定」と言っていましたが、ワタシとしては「落語も人の世も業の肯定、を…」と説いてみたい今日この頃…。













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