鎌倉 佐助の風街便り

陶芸、街歩き、クルマ、オーディオ・・。思いのまま徒然に

お酒とご近所のお店仲間が紡ぐ縁、伊と彦「都」さんにつながりて…

2016-06-28 21:41:23 | 日記

早いもので6月21日 午後7時、日本テレビ「火曜サプライズ」にて、駅前の通い慣れたお店・六弥太さんとご近所のお店仲間・甘味処こまめさんが紹介されてから、まさに「アッ」という間に1週間が経ちました。予想どおりというか、想定外と言うべきか、こまめの店先にはこのところ開店前から甘味を愛でるべくお客さんの行列が…。店長のかえさんは「連日、すごい反響です。お店のスタッフみんなで心を込めておもてなしに努めます」と、瞼をヒヨコの目のようにまん丸く見開き、パチパチとまばたきしながら、うれしい悲鳴…。そして「鎌倉バーグ」の六弥太さんにも先日、夕方の開店直後にちょこっと立ち寄ってみましたが、「こんな忙しい時にふらっとやって来る常連さんはクラタさんくらいですよ~」と軽いジャブとともに満面の笑顔で迎えてくれちゃいます。「鎌倉バーグ」をめざしてやって来る鎌倉散策の方々の中、焼き枝豆とともに生ビールを飲る いささか場違いな感じがまた楽しいひとときです。

この両店をはじめ肩肘の張らないお店とのお付き合いを大切に、そして楽しみながら、日々陶芸にいそしんでいる我が身ですが、ここでまた、お店繋がりの話題をひとつ…。

六弥太さんでの飲み仲間・着物の伊と彦さんが、新たに 都(みやこ)という名前の着物レンタルのお店を展開し始めました。そしてこのたび、着物レンタル店のウェブサイトその他をさらに充実させるために、さまざまな着物シーンの撮影を行なったとの知らせが伝わってきました。鎌倉スパイスの誕生に多大な協力をいただいたスパイス番長・バラッツさんをはじめとする着物姿のとても素敵なメイキング・ビデオさながらの写真とともに…。

まずは鎌倉駅北側の踏切脇に位置する 伊と彦店内にて、撮影へ向けてのスタンバイ?というところでしょうか。

バラッツのお腹の出具合が、着物シーンにぴったりの張り具合を呈しているように見えます。バラッツはインド人のお父さんと日本人のお母さんの間に生まれた いわゆる「ハーフ」ですが、着物姿を見るといささか自分勝手な感想かもしれませんが「和服こそインターナショナル」…。

撮影に際して多分、「着物に合うシチュエーションを…」と練りに練った挙句、「バラッツさんの古民家!」となったのかも。

いきなり、バラッツ邸のお庭がオープンスタジオと化すのでしょうか。なんとなく、打ち合わせしているような風情が。

とても素敵な和服モデルさんもバラッツ邸の趣きあるしつらえにしばし見入っているようです。


梅雨の合間のピーカンの空の下、撮影は順調に…。

広いお庭に佇む日本家屋での撮影とあって、きっとカメラクルーの方々、そしてモデルさんともども、お仕事とはいえ心地よい撮影のひと時となったのでしょう。

撮影に際しての充実感と手応えは、バラッツのこの笑顔にすべて現れているかのようです。

現場に立ち会っていなかったので、あくまでも想像の限りですが…。

玄関前で「ビシッ」とキメて…。


「鎌倉 佐助のさんぽ市」お店仲間 人力車遊風亭飛車 清水さんにも協力をいただいたようで…。

モデルさんを前に清水さんもこれまた「ビシッ」とキメて、表情はデレデレ…!?。

ここで一句

古都の風 和服の裾に纏わりて えにし広がる梅雨晴れの刻

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

夏至の夜、みんなで楽しむ「サプライズ」。行列の向こう側、記念日は在りや無しや…

2016-06-22 22:10:20 | 日記


季節というものは不思議なもので、毎年毎年、きちんと春が来て初夏を迎え、そしてちょうど今の時期は梅雨空の下、アジサイが雨に濡れてより一層輝きを放ちます。時あたかも昨日は「夏至」。当ブログでも毎年のように「一年で最も昼間の時間が長い日。されども、この日を境に日が短くなっていくことが少々物悲しくも…」というような気持ちを書き記し続けてきています。その思いは、今年もやはり変わりません。

昨日の夕刻7時前、我が家リビング北側の窓にはまだ夕日の光がほのかに届いていました。

思わず、「白夜」という言葉が脳裏にチラっ…。

「夏至」を経ると、七夕まではほぼ2週間。この時期になるとワタシの高校時代の女友達は勤務している職場にやってくる子供たちのために、我が家に七夕の笹ならぬ「竹取物語」しにきます。

この若作りのオバサンから命じられるまま竹を切り、家の先まで見送ることも、今や毎年「夏至」の頃の恒例行事となりつつあります。

振り返れば、ちょうど一年前に記した私のブログ。折に触れて立ち寄っている駅前のお店・六弥太さんで軽く飲っていた際、京都からやってきたとても艶やかなお客さんがワタシたちの前に降臨? したのでした。

あらためて「あれから一年経ったんだ…」と、時の流れの速さに妙な感慨を覚えます。

この六弥太さんをはじめ、ウチのご近所のお店仲間 こまめさんが昨夜、日本テレビ「火曜サプライズ」という番組にて紹介されました。人気タレントの綾野剛さんとウェンツさんが鎌倉の美味しいお店を探訪する「美味しい時間」満載の番組です。

テレビでオンエアされたお店は、ウチの二人が慣れ親しんでいるお店ばかり。こまめの店長かえさん、そしてワタシの同居人さん、そして母親ともども、肩のチカラを抜きまくって番組鑑賞ということになりました。

番組は鎌倉編の前に、東京・江東区の門前仲町グルメ探訪からのスタートです。ワタシの母は以前、この門前仲町にある小学校で教鞭をとっていたこともあり、ちょっとした「若き頃の自分探し」モードに入っていました。

こまめの店長・かえさんも、ワタシの母の「門前仲町ストーリー」を聴きながら、すっかり「東京テイスト」に…。

ひたすら、「門仲ワールド」に、どっぷり浸かり始めているように思います。

そして、「サプライズ」の舞台は鎌倉、ワタシの回遊地帯へ。

今やワタシにとって生活の一部にもなっている六弥太さんのおススメメニュー「鎌倉バーグ」がテレビを通してしっかりと世の中に知らしめわたる一瞬です。

男気いっぱいの大将は、番組の中で「どこか他にも美味しいお店を教えて?」と問われて

きっちり、キメてくれました!

駅前に位置する六弥太の大将から引き継いで、我が街・佐助の甘味処こまめさんが紹介されている最中、ワタシの傍らでは 甘味処こまめの店長・かえさん本人が自分のお店がオンエアされる様子をしっかりと見守っています。

ワタシ的には、テレビに出演している当人がすぐ隣の椅子に座り番組をチェックしているという状況がなんとも不思議でなんとも可笑しなひと時に他なりません。

元々美味しい上に「火曜サプライズ」で紹介された六弥太と こまめ両店は、一夜明けて当然のことながら大盛況。ウチの同居人さんは街に外出するたびに約20mほど遠回りして こまめの前を何度かウォッチング、そして「お店の前にお客さんがまだ並んでる」と、ワタシに冷静に解説してくれます。

まあそれは良しとして、この同居人さんは「火曜サプライズ」余波に伴って、この6月22日がワタシたちがかなり前に入籍した日であることをすっかり忘れてしまっています。同居人さんからは常々「アナタは周りの人の用事ばかり夢中になってます。自分の周りのこともきちっと考えましょう!」と釘を刺され続けています。でも、今回ばかりはその言葉をしっかりとお返しです。でも元来、記念日なんてものには興味がないみたいでもあるし…。

ともあれ「火曜サプライズ」放映以来、約24時間後。多分、一日中大忙しだった 甘味処こまめの厨房はまだ電気が灯っていました。


わが身を振り返って、藻屑の彼方に去ってしまった感のある「入籍記念日」のサプライズは果たして待っているのか…。もちろん、無いに決まっているのでした。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『明月院ブルー」満開の街・北鎌倉の小径に 鎌倉スパイス debut…

2016-06-16 18:36:08 | エンタメ

この季節、市内の沿道や鉄道沿線、そして家々の庭先や窓辺で、アジサイの紫や水色の花が咲き誇っています。市内各所に数多くある名刹や神社でも、散策の方々のお目当てはやはり アジサイ ということになるのでしょう。陶芸教室、そしてご近所の方々との会話の中でも、長谷寺をはじめとする各所の「アジサイ紀行」が満開です。

こちらは我が家の庭に咲くアジサイ。家の東側に位置する崖にひっそり佇んでいます。

日照時間が短いために茎がか細く、花の重みで垂れ下がっています。来客の方々ともども「枝垂れアジサイ!?も、それはそれで一興ですね」と評し合うことに。

時節柄、テレビ、雑誌等で市内のアジサイ名所が取り上げられていますが、気のせいか今年は例年以上にアジサイにまつわるテレビ放映や誌面掲載の機会が多いように思います。そのようなこともあってか、ご近所のお店仲間さんとの会話でも「今年の6月は鎌倉散策に来る人々が多いみたいだね」と語りあっています。

これはある日 午前の北鎌倉駅。鎌倉方面へ行く下りホーム横の市道から円覚寺方向を望んだ光景…。

円覚寺や明月院、そして建長寺や鶴岡八幡宮方面へ向かう人達の列が延々と続きます。もれ伝え聞くところでは、去る6月11日の土曜日におけるJR北鎌倉駅の乗降客数は同駅史上最高の4万7000人を数えたとか。

そして北鎌倉駅を降りて散策の方々の多くが向かう先は円覚寺とともに、駅から徒歩約10分ほどのアジサイの名所・明月院。このお寺の「明月院ブルー」というアジサイを目指す人々や周辺散策の方々が練り歩く長さ約200mの明月院通りは一日あたり約1万人が行き交うとも言われているようです。

「明月院ブルー」観賞に向かう人並みであふれる明月院通りの一角に、長谷や小町通りにお店を構える鎌倉きんつばの名店 鎌倉いとこさんが6月1日から期間限定で出店しています。

晴れた日なら、この赤い大きな傘が目印。明月院通り沿いの深い森と赤い傘が古風な趣を醸し出してとてもマッチしています。

明月院へ向かう人、帰る人が行き交う中、小豆やかぼちゃをはじめ10数種のきんつばが飛ぶように売れていきます。


そのお店のテーブルの一角には、私どもが昨年春の発売以来友人知人の間から徐々に広く知られるようになってきた鎌倉スパイス鎌倉紅茶も並んで販売しています。

今回の鎌倉スパイス出張販売に際しては販売予定数量に限りがありますが、今後ともに常設販売各店にて引き続きご購買、ご愛顧いただければ幸いです。

明月院通りでの出張販売開始以来、これまで何回か鎌倉スパイスを納品すべく、早朝の「明月院詣で」をしています。

時は6月12日の日曜日。鳥のさえずりと周囲の木々の摺れる音、そして森の薫りに包まれて、心が洗われていくような気持ちに浸ることができます。愛車メガーヌも、なんとなく気持ち良さそう!?

なんとなく、軽井沢の小径を巡っているような錯覚もおぼえます…。

明月院開園時間の8時半には入り口に長い列ができるのですが、さすがに7時前とあって人影はほとんどありません。


つかの間、明月院を「一人占め」のひととき。

境内に入らずとも「明月院ブルー」の一端をゆったりと満喫することができます。

私自身、今年2月に還暦を迎えましたが、鎌倉スパイスが「明月院デビュー」したこともあり、過去から現在までにおいて今年くらいアジサイに気とココロが向かった6月は記憶にありません。そして、我が家のか細いアジサイも、今年はじめて大輪!?の花…。


7月 文月、海開きまであと2週間 アジサイを濡らす雨粒 スパイシィ・ブルー




コメント
この記事をはてなブックマークに追加

霧雨煙る日曜の湘南に集う往年の名車と、まったり贅沢な大人の時間…

2016-06-08 18:35:31 | 日記


それは新緑輝く先月・5月半ばのこと…。今年の「還暦友達」、そしてご近所のお店仲間でもある「ブンブン紅茶店」のマスター・小木曽さんから「今度、6月5日の日曜日に大磯プリンスホテルで、ウチの会のイベントが開催されます。一緒に行きませんか?」とのお誘いを受けました。この「ウチの会のイベント」とは、小木曽さんが所属する「湘南ヒストリックカークラブ」が開催する「第55回湘南ヒストリックカークラブ大磯ミーティング」。クルマ好きが一堂に会してジムカーナ―等の競技でドライビング・テクニックを競い合ったり、クルマ繋がりの旧交を温め合う、まさに「大人のイベント」です。

そして6月5日の日曜日。小木曽さんはお店を午前中は「CLOSE」して、そしてワタシは奇跡的に陶芸教室の予約が入ってなかったこと故、「いざイベントへGO!」。朝8時30分にワタシの愛車メガーヌのステアリングを小木曽さんにお任せして、雨の中、進路を西へ取ってイベント会場の大磯プリンスホテルへ向かいます。

大磯までの30分ほどの道中、今から約30年ほど前の1987年に小木曽さんを含む3名が中心となって「湘南ヒストリックカークラブ」を立ち上げてこのイベントも55回目を迎えたこと、さまざまなレース体験、クルマの故障トラブルにまつわる武勇伝を楽しく拝聴。そして、我が愛車ルノーのメガーヌを駆ってみての感想を聞きながら、「そうなんですよ、このクルマ…」としきりに頷くワタシ…。小木曽さん、横顔がシブくて、いい感じです。

おなじ年齢、そしてクルマ好きとして小木曽さんには元々かなりのシンパシーを感じていたのですが、あらためて小木曽さんのスムーズなドライビングとクルマにまつわる会話に包まれるうちに、なんだかとっても幸せな感覚に…。「なるほどぉ、好意を寄せる男性がドライブするクルマの助手席に座る女性の感覚とは、こういう感じかなぁ」というくらい、ステキな気持ちになるのでした。

小木曽さんのドライビングに任せるまま、会場の大磯プリンスホテルへ。聞くところでは、過去においてこのイベントが雨模様となったことは、ほとんど記憶にないとか。じつのところこのワタシ、ここ数年来、かなりの「雨男」の様相を呈しています…。

クルマの世界ゆえ、集まるのは男性がほとんどかと思いきや、ご婦人方の姿が予想以上に多かったことに少々驚いたり。もっとも、総じて年齢層がやや高めなのも、時代の流れ…?

クラブのウインドブレーカーを身にまとった小木曽さんは、会場所狭しと旧知のクルマ仲間の間を闊歩しています。


会場では、「ブンブン紅茶店」の常連さんS氏が黒いコスチューム?を身にまといつつ、クルマ関係の様々な書籍を展示販売しています。

S氏も、ワタシにとって「親愛なるクルマ馬鹿」界の先輩の一人です。

そしてこちら、青いウインドブレーカ―の下にレーシングスーツを身に着ける紳士は、現役最年長アマチュアレーシングドライバーの誉れ高い太田朗氏。今回のイベントでのジムカーナーにも「エントリーしている」とヤル気まんまん。

傍らの小木曽さんは「たしか、心臓にペースメーカーつけてたハズなのに。ジムカーナ―でのドライブ、心臓大丈夫かなぁ」と言いながらも、ちっとも心配している風情ではありません。この場では、すべてが「粋(イキ)」に感じられます。

イベントの目玉たるジムカーナ―へ向けて、プレ走行スタンバイのクルマがスタートを待つべく隊列を組んでいます。各車が響かせるエキゾーストノートとともに、今ではすっかり嗅ぐ機会がなくなった超高濃度の排気ガスの刺激的な臭いがなんとも歓能的です。

ちなみに本選はA、B、NA~Kまでの9クラスごとに分けられて走行タイムを競うシステムになっているようです。かつて小木曽さんは2大会連続でクラス優勝したほどの実績を持つのだとか…。どおりで、ドライビングに関する解説はじつに説得力があります。


車列の中、ワタシの愛車メガーヌを生産しているルノーがかつてこの世に生み出したモータースポーツ界の名車「アルピーヌ」の姿を発見。

すかさず、カメラに収めて…、と撮影に夢中になる最中、

「マキロウさん、こっち、こっち」と小木曽さんに声をかけられるまま、ふと気がつくとジムカーナ―へ向けてプレ走行する青いルノー・アルピーヌの助手席に収まっていました。このアルピーヌのドライバー川口さんは、もちろん「湘南ヒストリックカークラブ」の会員さん。小木曽さんが「倉田さんもルノーに乗ってる」と紹介してくれたこともあり、メガーヌの話もすんなり進みます。余計な装飾をいっさい排除したコクピットに座ると、気分はすっかり、ラリーのナビゲーター。

そして、約1分にわたる前後左右横Gを体感するレーシングドライブ!。プレ走行ということで比較的穏やかなパフォーマンスでしたが、つかの間 サーキットの感触を味合わせていただきました。あらためて、小木曽さんの厚意にただただ感謝…。

ジムカーナーにエントリーしているクルマはポルシェ、ミニクーパー、そしてロータスにシトロエン、はたまたBMW、国産車…、という感じで、さながら、「大磯国際モーターショー」といったような様相を呈しています。

そのような中、ワタシ的にはなぜか気になる日産車。このフェアレディSR311は、高校時代の友人がかつて駆っていました。

なんとも、懐かしい…。

そして、こちらは今から40年ほど前の昭和30年代後半から40年代に日産自動車から生産された伝説の名車スカイラインGT-R。

新旧2タイプのGT-Rが並ぶ姿は、クルマのイベントだからこそ実現する超スペシャルな光景。ケンメリGT-Rは、かつて若かりし頃に何度か運転させてもらったこともあり、懐かし過ぎて涙が出そうになります…。

40年以上の運転歴にあって、日産車を乗り継いでいたのは若かりし頃の約15年くらいでしょうか。日産のターボ車で首都高を爆走していた頃が、つい最近のように思い起こされます。やっぱり、いいなあ、日産車。

そして、今の愛車メガーヌはフランスのルノーが生産しているクルマですが、ルノーといえば日産自動車と提携関係にありましたっけ。ということは「今もやっぱり日産に導かれているのかなぁ」などと、妙に納得…。

午後からの陶芸教室に備えてお昼前に帰宅した際、迎えてくれたウチの同居人さんからは「大好きなブンブンさんとのデートはいかがでした? なんだかとっても嬉しそうな顔してますよ」と、冷やかされる?ことしきり。そして陶芸教室の会員さんからは「センセイ、今日はいつも以上に楽しそうですね」と声をかけられる一幕も。

あらためて、このところ少々遊びが足りませんでした。人生、もっと楽しまなくちゃ!

とチカラ弱く宣言してみたところ、どこからともなく「遊び過ぎです」とピシり。好事 魔多し・人生いたるところヘアピンカーブあり の態…。





コメント
この記事をはてなブックマークに追加