鎌倉 佐助の風街便り

陶芸、街歩き、クルマ、オーディオ・・。思いのまま徒然に

「さよなら夏の日」は「BIG WAVE」

2011-08-31 20:51:42 | 日記
本日、8月31日はちびっ子にとっては夏休み最後の日。自分の子供時代を振り返りながら「みんな、宿題は終わったかなぁ」と思ったりしました。

私も目下、9月7日からの静岡県掛川市の「茶菓きみくら」さんでの企画展に向けてパツンパツンなのですが、やはり「気分転換が大事」ということで、クルマでフラッと街走り。ウチの同居人というか、妻というのか、ともかくはウチの奥さんとともに台風前の海の様子を「パトロール」です。

海沿いの国道を行く人々は皆、台風の影響で早くも大きな白波を立てる海をしばし眺め入っています。


パラソルの下でゆったりと波の様子を眺めるこの女性はかなりの台風マニアかも?。ウチの妻は「あの人、ひょっとして、気象予報士さん?」


散歩のオジサンとワンちゃんもしばし、波に見入っています。お互い、心がつながっている感じです。ウチのクロネコでは、このワンちゃんのようにはおとなしくついてきてはくれません。


ふと西の空を見上げると、台風の前兆でしょうか、怪しげな雲が鎌倉の街を覆い始めています。


陽も沈み薄暗く、そして荒れ始めた海の向こうに江ノ島が心なしかかすんで見えました。

今夜は山下達郎さんの「BIG WAVE」を聴きたい気分になってきました。もちろん、CDではなく、レコードで。
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ルノーの新車、買いました!

2011-08-30 20:46:32 | 日記
つい先日、ルノーの新車が納車されました。新型メガーヌ、トゥインゴ、ルーテシア、そしてデカングーと、選択肢はそこそこありましたが、やっぱり今回は、「気軽にチョイ乗り」の目的に合わせて白いボディの二輪で決まり、です。


主要諸元としては
エンジン:1956年製(このパワートレインは私自身です。よって、現在のパワーはきわめて非力)。ミッション:5速マニュアル(右手親指でカシカシとギアチェンジします)。ブレーキ:パッドはゴム製(結構、よく止まります。ルノーお得意のカックンブレーキの味わいを忠実に? 残しています)。燃料:発泡酒?。・・。そしてそして、製造国籍はやはり、お隣の中国でした。

現在、いわゆる防犯登録という手続きを今だにしていません。また、ライトも付いていないため、夜に運転していたら「無灯火」で検挙されるおそれがあります。

振り返ってみると、「マイ 自転車」は中学以来、約40年ぶりです。あらためて、びっくりです。

それにしても、今から約40年前に親から自転車を買ってもらった時、その車両価格はたしか5万円くらいだったような記憶があります。けっして、超高級車ではありませんでしたが。それに比べ、今回のルノーはオフィシャルではたしか、3万円台半ばだったような。私はいろいろなネットを検索した結果、2万円台前半で購入しました。

なんだか変です。40年前に比べて物価は確実に上がっているのに、そこそこの自転車がお手軽な価格で買えるというこの現実。そもそも正規の窓口が提示している価格とは一体何なのか・・。世の中、価格のからくりは一体どうなっているのでしょうか。なんだかさっぱりわかりません。

街乗りをしてみると、ことのほかスピードが出ることにびっくりです。また、これは私自身の問題なのですが、妙にふらつきます。無理もありません。振り返ってみるとこれまで約20年以上、自転車に乗っていませんでした。

明日、さっそく手袋を買いにいきたいと思います。陶芸を生業としていますので、手指を傷つけるわけにはいきませんので。陶芸の合間をぬって、市内の自転車屋さんを巡ってバッチリ気の合う「社外ルノーディーラー」さんを探してきます。

さりとて明日は雨らしい、とか。というか、すでに外は結構な雨模様。どうしよう・・。
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夏の終わりの鎌倉プチグルメ

2011-08-28 19:33:08 | 日記
今日もなかなか暑い一日でした。というわけでお昼ご飯は、昨日いただいた冷たい麺類です。群馬県太田市にある「新田乃庄」さんから発売されている「絹雪ほうとう」です。

「ほうとう」といえば、山梨の煮込みが有名ですが、これは冷たいほうとうバージョン。群馬県に実家のあるケイコさんからお土産にいただきました。珍しいものありがとうございます。さっそく、今日、試食です。

茹でてお水でさらし、「新田乃庄」さん特製のだしつゆにつけて、こんな感じで涼しくツルツルしました。麺の太さは約5cmの超極太ですが、とってものど越しが良いのが不思議な感じです。付け合せは、茹でたナスとオクラとかき揚です。絹雪と書いてあるだけあって、とっても滑らかでした。つゆも関東人にはうれしい辛口でした。

ちなみに、この2枚の写真の器はすべて、拙作です。外側が黒・内側が白のクジラ小鉢と青銅マットのそば猪口と四角大皿に盛り付けました。

美味しい昼食後、あわただしく素焼きの窯詰めを行い窯焚き開始。ホッとしていたところに、お隣の奥様から「今日は鎌倉児童ホームの夏祭り。蓼沼誠一先生特製のシュウマイ、売ってますよ」との情報をいただき、さっそく行ってみることに。

会場の児童ホームはちびっ子とお母さん、お父さん達で大賑わい。施設内の広場のテント群の中に、わが佐助自治会のオレンジ色のテントを発見。さっそく近寄ってみると・・。サンケイスポーツ紙のかつてのキャッチフレーズを思い起こさせるような「オレンジ色の憎いヤツ」(失礼・・)が勢ぞろいです。

中央の黒いTシャツの男性が蓼沼先生。鎌倉美術界の重鎮にして、さらに「男の料理教室」を主宰して約200名の門下生を抱えています。じつは私も門下生の一人。写真左はウチと目と鼻の先のお宅に住み、やはり蓼沼先生の料理教室に通う入江さん。

お隣のテントでシュウマイの販売をする若尾さんも「男の料理教室」での蓼沼先生の門下生。若尾さんは常日頃、ウチに立ち寄ってくれたりしてくれて、いろいろな面でとってもお世話になっています。「佐助自治会」のキャップが逆さまなのが、これまたなんともユルくていい感じ、です。


蓼沼先生特製のシュウマイをゲットした後は、ご近所をプラプラと・・。天気も良いので、大好きなお立ち寄りスポット・古我邸をパチリ。広大な敷地の奥にひっそりとたたずむ豪邸は鎌倉の歴史を静かに見守り続けてきたのでしょう・・。


おりしも、鎌倉散策のお客さまをお連れした人力車が。車夫さんは「この古我邸は、鎌倉三大洋館の中の一軒です」と説明していました。なるほど、そうなんだ・・。


夕食はもちろん、シュウマイとビールで決まり!です。
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鎌倉でイラストレーションに触れるひととき

2011-08-27 20:45:39 | 日記
本日8月27日から30日まで、わが家からほど近い「今小路クラブ」にて、飯島信也君のイラストによる個展が開催されています。この写真を撮った時の飯島君、ちょっと眠そうでした。今までの作品製作で少々お疲れ・・?

私と妻が会場に着いたとき、飯島君の友人たちやなんと彼のお母さんやお兄さん一家も一堂に会してワインやフォカッチョを片手、いや両手にワイワイガヤガヤ。作品の感想やお互いの近況報告に話が弾んでいるところでした。

飯島君は現在、パートナーのアッコちゃんとともに、わが家から徒歩15分ほどの所に住んでいます。彼ら二人はもともと、ウチの奥さんがお世話になっていたデザイン会社に勤めていて、ある部分、ウチの奥さんのうーんと歳の離れた「後輩」でもありました。

そんな彼らが2年ほど前でしたか、わが家に来た際に「私たちも鎌倉で暮らしたいかも・・」との言葉をもらし、それに反応して私がホントに軽い気持ちで「なら、こっちに来ちゃいなよ」と言ったことから、あら大変。若い二人はチャチャッと部屋を探して昨年夏から、都民を放棄して鎌倉市民になってしまいました。若いって素晴らしい、というか、何でもやっちゃんですね。私にもそんな時代がありました、懐かしい・・。

ウチとしても彼らがこちらに転居してくるきっかけを作ってしまった手前、「お互い自由に生きようね、じゃあね」ともいう訳にもいかず、以後、私の個展案内ハガキのデザインをお願いしたり、自転車の空気を補充してもらったり、その他、事あるたびに面倒かけています。

さてさて、今回の個展。飯島君にとってははじめての個展とのこと。聞いてみると、4年ほど前から描き貯めていた作品を併せての、総点数20余点。まさに彼のこれまでの「集大成」ともいえましょう。

この作品が今回の個展での最も思い入れのある作品! らしい、です・・。
モチーフは、今は亡き世界的トップモデル・山口小夜子さんとのこと。30歳を過ぎたばかりの飯島君が山口小夜子さんを知っているとは・・。そのことも驚きでした。


お時間がありましたら


イイジマシンヤ イラストレーション展

期日:8月27日~30日 午前10時~午後6時
場所:今小路クラブ  鎌倉市扇ケ谷1-7-7 103号
               (鎌倉駅西口より徒歩5分)

まで、足を運んでみてください。

気が向いたら、ウチの工房もチラッと臨いてみてください・・。







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鎌倉佐助のちびっ子陶芸家

2011-08-25 20:01:03 | 陶芸
8月はじめの「鎌倉佐助のさんぽ市」にて絵付け体験後、しばらく小休止していた「ちびっ子陶芸教室」が本日、開講しました。

写真奥の白いTシャツの少年は、かの「蚊取り線香」で話題となったちびっ子・研ちゃん画伯です。画伯は本日も絵付けに夢中。今回はなにやら、難しい漢字をびっしりと書き込んでいました。

写真手前は、いつもとっても元気のいいちびっ子・ヒロちゃんです。なにやら、大好きなお父さんと食べるらしいピザを載せるお皿を大汗かきながら、熱血制作しています。なんと、2枚も作ってしまいました。

写真左奥は、ヒロちゃんのママ。ヒロちゃんの妹・マーちゃんが絵付けしたお皿に名前を入れているところ。今まで、ちびっ子達のママさん達は付き添いだけだったのですが、今回、ヒロちゃんママははじめて「陶芸体験」です。傍らでマーちゃんが走りまわる中、きっちりと名前と日付を記銘終了。その集中力、お見事の一言です。

まもなく新学期。夏の終わりの午後のひとときでした。
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「茶寮きみくら」さんでの企画展に向けて

2011-08-16 21:36:58 | 陶芸

昨日の午後、私の工房にて。来るべき展示企画展へ向け、私の作品を熱烈激写中のカメラマン・高岡雅之氏のうしろ姿をパチリ。カメラマンを撮るというこのシチュエーション、なんだか変な感じです・・。

9月7日から、静岡県掛川市の「茶寮きみくら」さんにて、私の作品とスタジオカルティベイトさんのコラボレーションによる「よりそう、器と食と。展」が開催されます。カルティベイトさんは私たち夫婦の古くからの友人である藤本紀久子さん、洋子さん姉妹、ならびに相原幸雄氏の3人からなるフードコーディネイト・ユニットとご紹介すればよいのでしょうか。とにかく、「食」に関するさまざまな企画を提案しているスタジオです。「茶寮きみくら」さんのお菓子もカルティベイトさんがプロデュースしている縁もあり、今回のコラボ企画展の運びとなった次第です。

私の作品作りも超緊急事態となった感のある昨日、私の工房にて企画展会場に展示する写真パネルの撮影がおこなわれました。朝10時から夕方6時過ぎまで寸部の隙もなく、いえいえ嘘々、ほどほどユルユルと10カットほど撮っていただきました。


撮影にあたり、私の器とお菓子のバランスを微妙に調整する藤本紀久子さん


左から、高岡雅之氏、相原幸雄氏、藤本紀久子さん。撮影した画像をチェック中。そこそこ、真剣な表情です・・


よりそう、器と食・・。こんな感じです。

真夏の日差しと蝉時雨が降り注ぐ佐助ケ谷の灼熱の午後、ひと足お先に「秋色の光と影」をファインダーに収めてくれた高岡さん、カルティベイトさん、ありがとうございました。

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お墓参りでマイレージが貯まる!?

2011-08-15 21:56:27 | 旅行

このお寺は、福島県会津の喜多方市のうーんと郊外にある曹洞宗の名刹・示現寺です。数年前に亡くなった父も私もともに東京生まれの東京育ちですが、わが家は江戸時代から、このお寺のある地域で代々生きながらえてきたことのようです。毎年かれこれ35年くらい、夏になると私の一家でお墓参りに行くのが常となっています。

昨日、妻、そして私の母と朝5時に会津へのお墓参りに出かけました。通常はお盆の時期ははずし、一泊の日程でいくのですが、今年は都合がつかず日帰りです。往路は渋滞も無く10時過ぎにはお寺で、千葉から来た妹一家とともにお墓で焼香を済ませることができました。

ここでひとつ、ためになるなお話しを。お墓参りをするとマイレージが貯まるらしいのです?・・。名付けてズバリ「墓マイル」!。 すみません、バカなお話でした。
でもこの「墓マイル」の提唱者はかのイラストレーターの三浦じゅん氏です。数年前、東京キー局のラジオ・文化放送の今は無き伝説の番組「吉田照美のやる気MANMAM」にて、三浦氏は「お墓参りでマイレージが貯まれば、みんな大喜びでどんどん墓参りをするでしょ。ご先祖さんも喜ぶし、経済効果も・・」というようなことを熱く語り、番組パーソナリティの照美氏や小俣雅子女史も同調し大いに盛り上がっていた覚えがあります。


示現寺をバックにぎこちないポーズをとっているのは、私の妹の長男・大クンです。私にとって甥っ子の大クン、裕クンは幼い時から毎年、お墓参りに来てくれています。大クン、裕クンはうーんと昔から、心の中に「墓マイル」をたっぷり貯めてきてくれているのだね、とひとり勝手に納得している私でありました。




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陶芸教室に嬉しいお便りが・・

2011-08-11 20:44:29 | 陶芸
今日も暑い一日でした。庭の草木にお水をまいてもアッという間に乾燥してしまいました。この暑さ、明日も続くとか。でも、寒さに震えながらよりは、灼熱地獄の中での粘土細工のほうが1万倍も天国です。
さてさて、本日昼過ぎに郵便屋さんが来てくれましたので、さっそくポストへ。数々の郵便物の中に東京の見覚えのあるカップルからのお手紙が。
開封してみると、「一月に陶芸体験し、その日のうちに婚約し、つい先ごろ挙式しました。その節は楽しい陶芸体験、ありがとうございました・・」というような、とても幸せいっぱいの文面がしたためられていました。一緒にお送りいただいた写真も、幸せ感が漂っています。


たった一度、ウチに陶芸しに来てくれただけなのに、結婚のご報告をいただくなんて・・。
このようなことがあるから、陶芸教室やってて楽しいな! という新たなる感慨に浸った夏の日の一日でした。
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「鎌倉佐助のさんぽ市」の余韻。ちびっ子画伯続々輩出

2011-08-10 21:31:24 | 鎌倉佐助のさんぽ市
おかげさまをもちまして「鎌倉佐助のさんぽ市」はそれなりに好評のうちにその幕を閉じました。あらためまして御礼申し上げます。「市」自体は8日に終了したのですが、昨日、今日とウチの工房には「絵付け体験を・・」というお客さまがおいでくださいました。ありがたいことです。

会期中、上は70歳台の英語が堪能な紳士の方から下は5歳の幼稚園児のお子達まで、幅広い年代層のお客さまが「絵付け」を楽しんでいただきました。

数多くの力作の中でもやはり、ちびっ子の無邪気な作品は皆様方の心に響くようですね。たとえば「私にもあのような純真な頃があったのよねぇ・・」というような感想を多々聞きました。

私も会期中に、このご近所から夢多きちびっ子画伯が次々誕生していくのを見るにつけ、とっても嬉しい気分でいっぱいです。
それではちびっ子画伯の力作を・・。

左側の2枚は「ブンブン紅茶店」さんの5歳の男の子の作です。鮮やかなヒマワリと、パシパシッと光が弾けるような花火がステキ。
小さいお皿は小学1年生のアン嬢の作。下絵をしっかり用意してきた努力の甲斐あって筆のタッチが現代アートしています。
右側の3枚はご近所の5歳の三つ子ちゃん作。一番右の九谷焼を思わせる緑のお皿は男の子の作品で、あとの白い余白のある2枚はかわいいお嬢ちゃんの作。それぞれに個性が光っています。三つ子ちゃんはこのお皿で毎朝フレンチトーストを食べるのだそうです。

時は夏休み。ちびっ子たちの「夏の思い出作り」に少しだけでもお役にたったならばうれしいな。

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「鎌倉佐助のさんぽ市」からスター誕生?

2011-08-07 22:51:10 | 鎌倉佐助のさんぽ市

どうです、素焼きのお皿にえがかれた蚊取り線香! ゆらゆらと立ち昇る煙の右脇にはとっても繊細なタッチの蚊まで描きこまれています。あまりに見事な出来栄えなので、ディッシュスタンドに立てて撮影してしまいました。

この傑作を生み出したのは、ご近所のなんとまだ小学2年生のケンちゃん画伯です。このちびっ子画伯は絵を描くにあたり素焼きのお皿を前にしばし思索にふけっていました。そしておもむろに「そうだ、蚊取り線香を描こう」とポツリ。その瞬間、その場にいた私と妻、そして画伯のお母さんは思わず、「それは面白い!」と叫んでいました。

画伯の制作中の姿は、ご近所の「美味しい三浦野菜のお店」サスケストアさんの8月6日付けのブログに紹介されています。

昨日、ウチにお立ち寄りいただいた鎌倉美術界の重鎮で同じご町内仲間の画家・蓼沼誠一先生はこの絵皿を見て「この子、すごいねえ。発想が素晴らしいね!」と絶賛していました。

ちびっ子画伯の渾身の作の影響力はすさまじく、ウチの「プチ絵付け体験」にいらしたお客さまが何人も「私も蚊取り線香を描こう」という現象までおきまして・・。

ほら、このとおり。

工房の中が蚊取り線香だらけになってしまいそうなことに・・。このまま蚊取り線香が増殖したら、クルクルと目がまわってしまう恐れがあるので「蚊取り線香」は以後、‘制作禁止図画’ということにしました。

今度から、街でケンちゃんに会ったら「先生!」とお呼びしようかな・・。

 






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