うたうたう

ボイストレーナーぺさんによる
『成功するボイトレ、失敗するボイトレ!!』のブログです!!

フレデリックフースラー うたうこと アンザッツと共鳴腔

2017-08-09 22:19:01 | 日記



咽頭腔、口腔、鼻腔、副鼻腔、さらに、気管や胸腔が共鳴腔として働くことがあるとかないとかは全く意識する必要はない。



それら共鳴腔がひびくような感じがするのは、常に二次的な現象、要するに、アンザッツによる筋肉の働きに付随し派生した現象であるということを知っていればよい。
ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« フレデリックフースラー う... | トップ | フレデリックフースラー う... »

コメントを投稿

日記」カテゴリの最新記事