さるみみ屋

夫サボさん、私さるみみと2000年生まれ長男コナンくん
2004年産次男エナリくんとの「人生楽ありゃ苦もあるさ」日記。

ジュンク堂が…

2012-02-11 22:27:16 | 東京ライフ
ちょっと残念なことが。

ジュンク堂新宿店が3月閉店って。

あそこむちゃくちゃ大好きだったのに。
サボさんが「ジュンク堂って本探しにくい」って言ってたけど
私はちょっとマニアックな本を探しに出るときは
吉祥寺ユザワヤ下の啓文堂より新宿のジュンク堂に行く感じだったのよね。
雑誌のバックナンバーも充実してたし、あそこ好きだったのよね~
って今生活しているうえで啓文堂もジュンク堂も全然必要ないんですけど(笑)

こっちに帰ってきてすぐ、吉祥寺の伊勢丹がなくなるって
聞いて軽くショックを受け、
かつくんから西荻の伝説のメロンパン屋である「メローネ」がなくなったと聞いて
またショックを受けて、
とどめにこのこの新宿のジュンク堂かよ~。
三越アルコットは確かにヒマそうだったけどさ~。

でも、ユザワヤ入ってる京王ビルも建て替えで丸井にユザワヤと
啓文堂入ったって聞いたけど、ビル建て替えして元に戻るのかな?
かつくん、どうなのよ。

かつての思い出がボロボロとはがれていく。

うーん、来週売りだされるグリーンジャンボで1等3億円当たったら
私は速攻西荻に家買うぞ。東京なのに田舎感漂う西荻にね。

おおジュンク堂よ~
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さよなら東京

2009-03-25 23:58:49 | 東京ライフ
東風吹かば 匂いおこせよ梅の花 主なしとて 春を忘るな

これって道真だったっけ?
私はこの歌を何かの節目の時に思い出してきた。
都落ちのときに詠んだんだよね、彼は。
なぜか今ふたたび、いや、みたびこの歌が思い出される。
北海道では梅もほとんど見ないんだけど
こっちで梅の花を見るにつけ「ああ、東風吹かばだ…」と思う。

我が家、いよいよ明日引っ越し。
もうこんなに気のりしない引っ越しは後にも先にも今回だけじゃないの?
というくらい重たい気分で荷物を詰めてた私。
現実逃避甚だし。
自分もその荷物の中に入ってしまってどこかに送られたいかも…とか

もし明日ロト6が当たったら速攻で吉祥寺にマンション買うぞ!とか

もしかして夫の論文の内容を気に入った人から明日アイデアと
身柄をすべて買い取るというオファーが来るかも!とか

はたまた私にブログ(こっちじゃない方の)出版化のオファーが来て
東京で生活する文豪生活が始まるんじゃないか!とか

ああ、あれもこれも考えてみたけど、やっぱりだめらしい。
明日は荷物を出してから「東京っぽい所に最後は泊まろう!」と
いうことで、私は丸の内あたり~銀座あたりに泊まりたいと言ったのに
なぜか結局水道橋に泊まることに。ドームって東京っぽいところかな。
それなら東京タワー周辺だと思うんだけど。

まあぶつぶつと文句を言いつつ、これからパンを焼く。
明日の朝は余ったバターと自家製イチゴジャムをべったーり塗って
食べるのさ。
今、夫は元気になろうとウルフルズをyou tubeで聞いていたりする。

我が家、実はこの春単身赴任生活に突入。


「気のりもしないっつうの。ぜんぜん楽しくないんですけどぉ」
(ガングロたまごちゃん風の声で言う)

桜も開花したのに、ここ数日天気悪くて寒いし。
井の頭公園、最後にいけないままか。

人事のばかやろーーーーーーーーーーーーーっ!





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それぞれの「東京」

2009-03-24 22:32:50 | 東京ライフ
引っ越しを二日後に控えて、土曜日に私は送別会をしてもらい
昨日はべびざる園が終業式、今日はこざるが終業式で夫が卒業式と
最後のイベントが目白押しとなった。

私はこの数日、みなさんへお礼のために「生キャラメル」をほぼ毎日
60個ペースで作り、配り歩いていた。
その作業は毎日大変ではあったけど、グラシン紙にキャラメルを包み
ねじって作り上げる瞬間瞬間に、いろんなことが思い出された。

べびざるは東京でずいぶんと成長した。やんちゃにはなったけど
しっかりしてきたな~と思う。誰にでも愛されるキャラだったから
お友達もたくさんできて、私もそうだったけど、べびざる自身も
「さよならするのさみしいな」と言うほどなじんでいた。

こざるも1学期は「帰りたい」って毎日のように言っていたけど
2学期に入ったら急に元気になって、最後は特別仲の良かった3人の
男の子と離れてしまうのが残念そうだった。
こざるにとっては結局、東京の方があっていたのでは?と思う。
ゲームがなくても遊べる友達が多かったし、何より札幌よりも外遊びを
する時間が長かったというのが意外だった。

クラスもまとまりがよかったのか、ハロウィンパーティを自主的に企画して
近くの児童館でクラスの2/3が集まった、ということもあったし
今日もいつもの仲良し3人プラス2人が、こざるのお別れ会を開いてくれて
最後にプレゼントなんかもらって帰ってきたりして、
こざるは転校生ながらクラスの班長として選出されるようにもなって
自分の居場所とか役割を確立しつつあったでは?と思った。
今日はクラスの女の子からも「いなくなってさみしいよ」という
手紙などをもらってきたりしてて、まだ女子に支えられて生活しているんだ、
ということを改めて知ったりもした。

最近こざるが夫に対して冷たいのは、夫の都合で振り回されることに対して
不満があるからなんじゃないかな?って思うこともある。
「パパはいつも余計なことばかり…」と言ってるし(余計って何よ~)
「今度大学は東京に来てまた友達になろう」と友達に言われて
またここを目指そうという気持ちになっているところかもしれない。
そのくらい大きな1年だったろう。

夫もまた「自分は東京でやっていけるのか」という不安を抱えて飛んできて
本当に必死に努力をしていたと思う。
彼が努力家であることはもちろんちゃんと見てきたからわかるけど
もともと勉強することが全然苦ではない人だったので
仕事をしているときよりも、学問をしているときの方がイキイキしていて
私は「一生勉強していればいいのに」と何度も思った。
それは彼自身も少なからず思っていたようで、
「もっと早くに東京に来ていればよかった」とか「もっとこの分野を
勉強していけばよかった」と悔しがる部分もあった。
ドクターになって、研究職につくのが彼は一番幸せだったんじゃないかと
私なんかは思ったりする。もう遅いといえば遅いんだけど。


私にとってももちろん東京は素晴らしい出会いに満ちた場所だった。
送別会にこの赤い花束をくれたバンドのみなさんとの出会いはもちろんのこと
子供を通じて知り合いになったお母さんたちと非常に気があった。
東京では、料理にしろ、手芸にしろ、いろんなことにチャレンジする人が
とっても多くて、しかも「教えて」と何でも聞いてきて、その直後に
「これ作ってみたんだよ」と自分で行動してくる。
そのレスポンスの早さがたまらなく心地よかった。私の周囲にいた人が
みんな傍観者ではなく参加者だったことが大きい。

そしてフットワークが軽くて「こういうの楽しいね」「じゃあやろうか」
次の瞬間に「来週やることになったから~」
え?マジで?と私が驚くことが多かったり。
すべてのペースがちょうどよかった。
何で私は東京は人の住むとこじゃないと毛嫌いしてたんだろう?
何を根拠にそう思っていたんだろう?


今さらながら先入観だったと反省。

どんなに悔やんでもあと2日。
私たちはここで学んだことを持って帰って何に生かせるのか、
次はこういうことを考えなくてはならないんだよね。

段ボールに囲まれながら一息つきながら、そんなことを思った。
東京に来て本当によかった。




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ついに食らう!人気の豆大福

2009-03-23 00:06:36 | 東京ライフ
近所にはなまるマーケットでも紹介されたらしい和菓子屋があり
そこの豆大福が大人気で毎日数量限定完売~になるので
「もう一体いつになったら豆大福食べられるの?」と思っていたのだけれど
ついに食べることができちゃった~

120円の豆大福さん、めちゃくちゃ豆たくさん入ってた。
つぶあんの味も全然あっさり甘すぎず、2個くらいいけそうな勢い。
2つたべたらメタボまっしぐら?
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たかがサーカス、されどサーカス

2009-03-22 23:07:20 | 東京ライフ
12月くらいから、
ブルーマングループの公演と、代々木でやっているコルテオが気になっていた。
ブルーマンは子供を連れていくには難しい。
でもコルテオはサーカスだし、子連れでもいけそうかな~と
新聞を見ながらぶつぶつ計算していたときに、
夫がご学友たちから「ZED見に行くべし」というアドバイスを受け、
我が家はブルーマンをぶっ飛ばし、うちから近い代々木のコルテオも行かず
舞浜に常設のシルク・ドゥ・ソレイユシアターまででかけて
ZEDを見ることにした。
しかもいい席がなかなかとれずに、こんな引越しギリギリになってしまった…



この間の下田同様にめちゃくちゃ風が強くて、浦安方面の電車の時刻は
乱れに乱れててすごかった。
この日は東京マラソンもあったので、途中混雑するかも…と思い
早めに出てよかった~マラソンなんか関係なかったけど
風強くて運休ギリギリな感じで走行。本当につくのかドキドキしたりして。

で、上の写真は会場。常設会場はすばらしかった。
太陽のサーカスだけあって、太陽のモチーフがあちらこちらに。
どこがどんなふうに太陽なんだろう…とわくわくしながら
フードとドリンクコーナーで売られているものを見て驚き。

シャンパングラス2杯分とドライフルーツ、チーズのセットが2600円…
サーカスみながらシャンパンって外国文化なの?という
驚きとともにグラス2つとドライフルーツ、チーズで2600円…
当然シャンパングラスはえらく小さかった。

これも太陽価格?


ステージはこんな感じ。
「撮影はご遠慮ください」と言われちゃった。ごめんなさい。
結構ステージと客席が近くて、臨場感たっぷりというかんじ。

サーカスといえば、こざる的には「たまのり」「綱渡り」
「ゾウが出てくる」「トラが出てくる」という印象だったようで
動物が出てこないサーカスって?と不思議そうだったけど
今までただの一度もサーカスというものを見たことがないのに
サーカス像ができあがっていることが非常に面白かった。
そういう「サーカス像」はどこから仕入れてくるんだろう。

まあそんなことを考えながら、舞台に集中。
最初から登場のピエロ2名にすっかり引き込まれていたら
空中からバンジーで降りてくるパフォーマーたち、
バトンのアクロバティックな演技、ポールとトランポリン
ジャグリングあり…もちろん綱渡りもあり(ゾウもトラも出てこないよ)
その美しい演技に私たち家族はかなり魅せられて、こざるも拍手三昧。
おお、この無感動な息子も感動している!
その事実に私が驚いたくらい。

ところでここに出ていたバトントワラーの男性、
シルク・ドゥ・ソレイユで唯一の日本人だったらしく、バトン競技の
世界チャンピオンだとも聞いたけど、それってもしや…
かつて見に行ったブラストⅡにも出ていた彼かしら????
ブラストⅡでもすばらしかったけど、ここでも素晴らしい技を披露。
かなり感激。これはもうサーカスではない!

悪天候の中、舞浜まで行った甲斐があった。
できるならもう一度見たい、そしてコルテオも見ておきたかった。
そのくらい素晴らしいZEDだった。
東京の人はこういうものをいつでも見られる環境にあるんだよね。
さまざまな機会があちらこちらにある東京に合掌。

帰りの電車はもうダイヤが乱れに乱れて2時間前に出るはずの
電車に乗って帰ってきた。本来は快速電車だったのに、
急きょ各駅停車に変更しました、というアナウンス。
そんな変更もしなくちゃならないほどだったの?
ZEDの興奮も冷めぬ間に混雑の電車に乗り、都内へと帰った私たち。

さ、明日からまた荷造り荷造り。
これが最後の東京の思い出となりましたとさ。


私が気になったブルーマンはこちらのサイトをどうぞ
コルテオのサイトはこちら。
シルク・ドゥ・ソレイユシアター東京についてはこちら。


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巨大プリンの逆襲

2009-03-20 21:57:10 | 東京ライフ
むかしむかし「巨大イカのうんぬん」「巨大ワニの逆襲」みたいな
巨大動物が人を襲ってそれをみんなで退治するという系の外国映画に
かなりおびえていたことがある。

たとえば巨大ワニなんかは確かペットで買っていたのを家族が
トイレに流してそれが下水道で巨大になったとかなんとか。
イカはどうして巨大化したのか覚えてないけど、
とにかくワニについては「もしそんなことする人がいたらどうしよう」
もし縁日の金魚やカラーひよこを「育てられない」と言って
どこかに放した人がいたら、それらはやはり巨大化して人を襲うのか…
といったことをかなり深刻に考えていた。
おそらく就学前だったと思われ…

とにかく私は自分も小さいので、大きなものや大きな人は結構苦手で
「もしかして、巨大恐怖症?」と思ったりもするのだけれど、
夫には「どうしてそんなに欄いっぱいに文字を書くの?」と
言われるほど提出書類の欄いっぱいに名前なり住所なりを書いてしまうことを
思えば、実は恐怖症ではない?

などと哲学的に「大きいことと私」について考えてみたのだけれど、
今日、お呼ばれしたおうちで、かねてより気になっていた巨大プリンと対面。

年末くらいから話題になっていた20人分くらいのパーティ用プリン。
350ミリ缶のビールと並べてもほら、大きいでしょ。

そこに集っていてプリンを食べられる対象年齢に達していた
大人6名、子供3名がこのプリンに果敢に挑んだのだけれど、
半分くらいでやっぱり挫折。


見た目はようかん。味はチョコプリンといえばチョコプリン。
チョコゼリーと言えばチョコゼリー。
ただ甘すぎなかったところは良かった~

これって実はすごく大胆にバケツに入って売られていて
そのバケツが一応かわいいから物珍しさで買う人もいるけど、
これ本当に20人、頑張ったとしても10人くらいいないと
家族4人では食べきれない。

だからこそ今日食べられてよかった!!

合掌

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お別れ会続き

2009-03-19 23:38:33 | 東京ライフ
昨日はべびざる園の修了式。こちらでは卒園式とは言わないらしい。
結構あちこちの幼稚園で修了式が行われていたらしく、
街の中はスーツ姿の親御さんプラス園児という図が
あちこちでみかけられた。

今週に入って、夫も連日送別会だけど、私もまたお別れ続き。
幼稚園の仲間たちと降園後に近所の公園で遊んでお弁当食べて
という集いがあったり、学校の方では手作りクラブのみなさんとの
お別れもあるし、今日は夫の先生に夕食をごちそうになったし
明日は夫のご学友のお宅にお呼ばれしているので、お昼からおでかけ。
みなさんどうもありがとう。

特に幼稚園ママたちはケーキやクッキーを焼いてくれたりして
本当に嬉しいサプライズがたくさんあった。
そういうおやつ類はあっという間になくなるのがね…悔しいわ。


しかも学校の手作りクラブのみなさんからは
こんなプレゼントも頂いて恐縮しまくり。

たった一年だけの東京生活は思い出沢山でしめくくりになりそう。
こっちはもうすぐ桜も開花するらしいし、
おまけにきれいな花のプレゼントもか~と思うと感動。

いよいよ引っ越しは来週になった。
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切手マニアじゃないけれど

2009-03-17 19:22:53 | 東京ライフ
もうべびざる園が完全午前保育になってしまったので、
送ったと思ったらもうお迎え…

時間が全然ないっつーの。荷づくりもまだ進んでないし
東京は今日もめちゃくちゃ温かかったので、冬のコートもクリーニングに
出したりしなくちゃ…とかなんとか、おまけに転出関連手続きもあり
バタバタが続く。

今日はとりあえず区役所の出張所まで行って
転出届を出し、ガスや水道なんかに中止の連絡をし、
郵便局に郵便物転送届を出して…という具合に動いた。
郵便物の転送届、去年こっちに来る時には普通にはがきに書いてポストに
入れるだけだったのに、窓口に本人確認書類を持って手続きして!
というスタイルに変更されていて、夫をひきつれてでかける。
そこで見たのがこの記念切手発売のご案内。

今日発売だったんだけど、少年サンデーの切手絵柄ラインナップがね…
今我が家で話題の「まことちゃん」とか
うる星やつらとか、タッチとかサイボーグ009とかさ~
うる星とかタッチは小学校の頃読んだから懐かしくて、つい衝動買いで
800円の少年サンデー切手シートを買ってしまった。

郵便局の巧みな話術にはまった私。

転出届も出してきたんだけど、問題はあの定額給付金。
2/1付でこっちの住所なので、こっちからお知らせが来るんだって。
ちょっと遅れるかもしれないって~

あとは飛行機を取らなくちゃいけないんだけど
それも結構面倒なのよね~困った困った。
桜の開花が早いみたいだから、帰る前に見に行けるかな~
みんなにお別れ前にプレゼントも買わなくちゃ。
それからそれから大久保に行ってリードを買い足して…
土曜日はバンド練習最後だから、終わったらみんなとまた飲み会だった。
日曜日もでかける予定だったし、来週は病院にべびざるアレルギーの薬を
もらいに行かなくちゃいけないし、スタバでコーヒーも買わなくちゃ。
ああああああ、まだまだやり残したことがいっぱいなのに…

まずはその前に荷造りしろよ、って!!
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旅にはやっぱりマンホール

2009-03-16 22:46:06 | 東京ライフ


どこか知らない土地に行くと、かならずマンホールを見てしまう私。
やはり下田でも発見!!
黒船図のマンホールじゃないかね!

ところが小金井もまた素晴らしい。

こがねい さくら と書いてあるマンホールの絵。


消火栓にはこんな「さよえー」な顔。


マンホールじゃないけどこんなのも。

ちょっと見にくいけど、小金井公園内にはこんな感じのもあった。


私のマンホール画像コレクションもかなりのもの。
日本全国マンホールの旅でもしたいものだわ。






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現実逃避2 小金井公園

2009-03-16 22:42:25 | 東京ライフ
そして昨日の日曜日は再び現実逃避。
夫の大学時代の友人家族が東京にいて、前に札幌の家に
遊びに来てくれたんだけど、今回はこっちで家族揃ってまた会おう!
ということになり、お互い子供は男の子ということもあって
「公園で走らせた方がいいか」という政治的判断により
小金井公園で会うことになった。

お弁当持って小金井まで…結構遠い。
でも子どもたちは狂ったように走り回り、食べまくり、飲みまくり
かなり発散モードだったようす。
大変楽しゅうございました。

合掌。
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