11月2日、佐呂間高校1年生のボランティア体験学習が町内で実施されました。
1年生は、保育所やデイサービス、老人ホームなどを体験場所として、ボランティア体験を行いましたが、このうち社会福祉協議会では10名の1年生が集まりました。
社協に集まった生徒は、ひとりぐらし高齢者宅の窓ガラスを拭いて防寒用のビニール貼りを行うグループと、社協のホームヘルパーに同行してヘルパーの作業ではできない畑仕事など、普段ヘルパーができない作業をボランティアとして取り組んでいました。
高齢者の皆さんは、ボランティアに入った高校生の活躍を、とても喜んでいました。
午後からは、前回ご紹介した「携帯電話らくらく講座」を開催しました。
参加した大人の方は、携帯のプロである1年生にメールの送受信などを詳しく聞いておりました。
高校生の説明は大変わかりやすく、「ドコモショップのお姉さんよりもわかりやすい!」という話が、あったかどうかはわかりませんが、参加したオトナの生徒さん達は、ニコニコしながら帰られたようです。
1年生は、保育所やデイサービス、老人ホームなどを体験場所として、ボランティア体験を行いましたが、このうち社会福祉協議会では10名の1年生が集まりました。
社協に集まった生徒は、ひとりぐらし高齢者宅の窓ガラスを拭いて防寒用のビニール貼りを行うグループと、社協のホームヘルパーに同行してヘルパーの作業ではできない畑仕事など、普段ヘルパーができない作業をボランティアとして取り組んでいました。
高齢者の皆さんは、ボランティアに入った高校生の活躍を、とても喜んでいました。
午後からは、前回ご紹介した「携帯電話らくらく講座」を開催しました。
参加した大人の方は、携帯のプロである1年生にメールの送受信などを詳しく聞いておりました。
高校生の説明は大変わかりやすく、「ドコモショップのお姉さんよりもわかりやすい!」という話が、あったかどうかはわかりませんが、参加したオトナの生徒さん達は、ニコニコしながら帰られたようです。












