雑念雑記

雨月更紗が思いついたことを思いのまま…

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引っ越します

2006-03-31 23:09:39 | Weblog
昨年の5月にlivedoorからgooに引っ越したばかりなので、なるべく引越しは避けたかったのですが、いろいろな不便を感じてしまって、またまた引越しとなりました。
今度はfc2ブログです。もっとよく調べてから引っ越せば良かった、と前回引っ越したときに後悔が残ったので、今回はきちんと調べて決めたつもりです。こちらをかなり参考にさせていただきました。
まだ引越しの途中ですが、今後ともどうぞよろしく~。
あっ、肝心の新しいブログはこちら↓です。
http://zatsunenzakki.blog60.fc2.com/
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ひとりごと

2006-03-22 09:46:12 | 日々のできごと
またまたご無沙汰しております。
なんか2月の終わりごろからいろいろ仕事が忙しく、その上、息子の学校に足を運ばなくてはならないことも多かったので、更新が滞っておりました。

特に改めて書くほどのこともなく、書こうかと思っても、その機を逃すと、なんとなく書く気が失せてしまい、ついついだらだらと。。でも、楽しくやっていました。今年に入ってからの仕事は、自分が本当にやりたいと思っているものばかりなので、つい力も入ってしまうけど、毎日がとても充実していて楽しいのです。趣味がそのまま仕事になっているような…。

息子も1年生が無事終わり、春休みに入りました。忌引き以外、学校を1日しか休まなかった(それも、愛知万博を見に行ったためで病気ではない)ので、精勤賞を終業式の日にもらって帰りました。こういうのって子供はとっても嬉しいものなんですね。帰ったらとっても自慢そうに見せてくれました。来年は皆勤賞を狙うとか…。

1年の終わりに「1年生でがんばったこと」を子供たちが書いていたのですが、みんなが「学習発表会が楽しかった」とか「運動会でがんばった」などと書く中、息子は…「音楽の時間ずっと歯をいじっていたら国語の時間に歯が抜けた。すごいと思った」と。歯をがんばって抜いた、ということ??!!

今、アメリカに住んでいるポーランド人の友達が来日し、久々にあいました。。彼女は日本文学の翻訳、特に村上春樹の翻訳をたくさんしていて、村上春樹の翻訳者が集まるシンポジウムで来たのです。どうやらポーランドでも村上春樹の本はすごい人気みたいで、最近発売となった「ノルウェーの森」は3日間で完売とか。熱狂的なファンもいて「次の本が出るのが待ちきれない」とか「無人島に本を持っていくとしたら絶対村上の本!」とか、すごいコメントが出版社には送られてくるみたい。

私も村上春樹は結構好きだけど、流行や世間の風潮の波に乗れない不器用でひねくれものの私には、夢中になり熱狂的になるというのが、どうも理解できないのです。彼の本はストーリーが面白く、早いテンポで展開していくので、どんどん引き込まれていくようなところがあります。それにとっても読みやすいし。でも、何冊か読むと、結構似た構成になっていたり、ほかでも読んだような話だったりして、長編は、ここまで長く書かなくても、と思うことも何度かあったのですが…それは、私が村上の良さを充分理解していないからでしょうか。それにわざとそうしているのか、どうなのかわかりませんが、同じ言葉の繰り返し、多すぎる比喩表現なども、長編になると気になり始める。。。なんか日本でも村上の本は必ずベストセラーになるし「村上の作品は良い」とされているところがあるので、こういう批判的なことって、あまり公では言いにくいのですが、彼女も同じ意見で、その部分で意気投合し、ちょっとすっきり。

私みたいに家で仕事をしている人って、子供が長い休みのときって、大変じゃないですか?私の場合、早起きして時間を捻出するのですが、それでも到底息子が学校に行っている間にやっていること全てを早朝にこなすのは無理。一人で遊んでいるときなど、細切れの時間を利用して何とかやっています。せっかくの休みなので、息子との時間も楽しみたいし……なかなか難しいです。息子が自分から友達のところに行きたい、と言ったときは別ですが(そんなことはほとんどない)私の都合で誰かに預けることは、よほど出かけたりする用事でない限りはしないようにしています。家で仕事のときはなるべく息子との話し合いで何とかしようと。最近はそれを感じてくれてか、締め切りが迫っていて忙しそうに見えるときは「ぼく、一人で遊んでるから、仕事していていいよ」と言ってくれます。「がんばってね」と加えてくれることも。なんと嬉しいこと!
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最近思うこと…

2006-03-02 11:35:09 | 日々の思い
最近思うこと…
もう少し英語を上達させたいなぁと。
このところ英語圏の人との付き合いが増えたせいで、英語を話す機会も多くなり、言いたいことはあるのに、話そうとするとポーランド語がでてしまうぅ(涙)。
英語をポーランド語のレベルまで上げ、ポーランド語のレベルをさらに上げることができればいいのになぁ(←難しい)。

10代の終わりから20代、実は英語をかなり熱心に勉強したのです。仕事でも毎日使っていたし、あのころは話すのも、読むのも書くのも全然億劫じゃなかったのに……。
ポーランドに行っている5年間に急降下。

何しろポーランド語を何にも知らずに行ったから、生きていくためにもポーランド語を習得することのほうが先決。それで生活をすべてポーランド語にし、その後は試験やら論文やらでとても英語にまで気が回りませんでした。
気がついてみると、英語を話そうにも英語が出てこないぃ。英語を読みながらもポーランド語読みしている始末。

今年はちょっと頑張って、少なくとも元のレベルにまで戻したいなぁ。
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オーラ診断

2006-03-02 11:22:10 | 日々の思い
前から気になっていたみらさんのところで見た「オーラ診断」。やってみました。私も赤いオーラでした。で、診断結果は…

赤色オーラ

今のあなたは・・・情熱的、活発的、強い意志、現実的
何かに向かって強い意志を持っているようです。この時期に新しい事挑戦してみてはどうでしょうか?きっと良い結果が得られるはずです。ですが、注意しなくてはならないのはエゴに振り回されないよう自分自身の気持ちをもう一度確かめて、その思いがもたらすであろう結果を再度見つめてみてください。恋をされている方は、相手に対して自分の意思が通る可能性が高い状態のようです。情熱を持ってあたられてみては?

赤色オーラの特徴
赤いオーラは、情熱の象徴。強い意志を持って相手に働きかけるオーラ。それでいて現実をわきまえ、リーダーシップを取る人が強く持っているオーラカラーです。感情をコントロールすることができますが、情熱的な面が強く出過ぎると感情の起伏に理性がついていかず、セルフィッシュな行動に走ることもしばしば。主には、誠実で生真面目だが、頑固な面も持ち合わせている人が発する事が多いようです。

あなたの長所
情熱的、外交的、活動的

あなたの短所
感情の起伏が激しくなりがち、頑固

あなたの適職
ダンサー、営業マン、警察官、消防士、スポーツ選手、政治家ウェイトレス、バーテンダー、建設業者、現場監督

相性の良いオーラ色
赤色・緑色

特徴などあたっている部分も多いのですが…適職に関しては…これ、なに?これまで興味も持たなかったし、考えもしなかったような職業ばかり。これからスポーツ選手は無理だろうから、バーテンダーかウェイトレスになるか!(←体力ないし、愛想悪いから無理?)
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幸せな日々

2006-02-28 08:34:08 | 仕事
ご無沙汰しております。
なんか仕事が急にとっても忙しくなってしまい、なかなか更新ができません。忙しくても友達に会ったりはしっかりしているので、それでまた一層忙しくなるという悪循環なのですが……。でも、両方楽しいので。

先週から新しく雑誌の企画と翻訳をすることになり、それで毎日ネットでポーランドの雑誌やら新聞を読んでおります。でも、大好きな雑誌なので、仕事をさせていただけることになったのは、本当に嬉しいです。しかも、編集の方たちもとっても良い雰囲気で、自由に意見を出し合える環境があるのが良いです。そんなわけで、忙しいけど毎日本当に楽しく、充実しています。

今年に入って、前からやってみたかった仕事がポンポンとレギュラーで2つもできることになり、信じられないくらい。
2つ共まだ始めて間もないので、何かと時間がかかってしまいますが、息子が春休みに入る前に軌道に乗せられれば、と思っています。

やりたいこと。あってもどこか思い切れなかったり、やってみようと思った矢先に不安が襲ってきたり。でも、きっと自分にできない仕事は来ないのだと思います。自分の力を信じて、自分の中で最高だと思えるものを作っていけば、何か道が見えてくるのではないか、と最近思います。
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納まれない人

2006-02-22 08:42:01 | 日々の思い
はい、私のことです。
私がポーランドに留学したのが、あと1ヶ月で29歳になるというとき。
仕事も順調で、バブルの影響もあり、稼ぎもよく、はたから見るとそろそろ納まるとき、だったのかもしれません。
得意先に退職の挨拶に行ったとき
「普通あなたの年なら、そろそろ結婚するとか、家を買って落ち着くとか考えるときですよ。なのに……」
とあきれた顔をされたのを覚えています。
確かに。ポーランド語もわからず、仕事も安定した生活も捨ててポーランドに行ってしまうのは、周りから見ると無謀だったのかもしれません。
でも、私はそう言われて初めて「そうか、そういうもんか」と気づくほどのずれよう。
このままこの会社にいれば、まぁそれなりに楽しいけど、これで一生を終えてしまうのがもったいなく、もっと自分らしい人生を歩みたい、と思ったのでした。

帰国しても私は納まることを知らず。
安定した生活とは程遠い日々を送っています。
気がついてみれば、周りはそれなりにみんな納まっており、マイホーム、それなりの貯蓄、ハイレベルな生活……。
時々振り返ってみて、自分はハズレてる?と思ったり、誰かが私に言ったように"Out of the box"なんだろうか、と考えてみたり。
でも、それでもいいかな、とこのごろよく思うのです。
納まっていないかもしれないけど、常に実現したい夢があるし、それを実現したいと思って、前へ進んでいきたい気持ちがあるし。
こういう気持ちをずっとずっと大切にしていきたい。
死ぬときまで、自分なりの夢を持ち続けていきたい。

ただ、うちの場合、夫も私と同じく納まらない人。
二人で夢を追っているから大変です。
でも、だからこそお互い理解できるところもあるし、相手のことを魅力的だと感じられるのかな。
大変だ~、と言いながらも、心のどこかで夫にも納まることなく、いつも夢を持って前に進んでほしい、と思うのです。
そういう両親の間で育った息子は……やはり納まれない人となるのでしょうか?
ま、それもいいのかも。
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自分の故郷

2006-02-10 16:39:02 | 日々の思い
家で過ごすのが好きなので、誰かから誘いがなければ、ついほとんどの時間を家で過ごしてしまいます。今週も気がつくと、月曜から今日までどこにも出かけないで、ずっと家にいました。

でも、今日は天気も良かったし、ずっと行きたいと思っていたあきこさんの個展を観に渋谷へ。今日が最終日でした。

長く外国で生活すると、妙に自分の国に期待を膨らませてしまいます。そして帰国してみると、なんとなく自分が頭の中で想像を膨らませていた「故郷」とは違ったものを目にし、自分の居場所がなくなったような、変な気持ちになったりするのです。

私の場合、日本を発ってポーランドに行ったのは、自分の安住の地を探したい、という気持ちもありました。日本の社会に対して不適合なものをたくさん感じていて、生まれ育ったのは日本だけれど、自分が精神的に落ち着ける場所ってほかにあるのではないか、と思えてならなかったのです。そして、それがポーランドのような気がして。

実際、ポーランドは私にとって、かなり精神的にピッタリくる国でした。でも、そこでも地に足をつけ「ここぞ私の国」と言うことはできませんでした。
その後、帰国し、もう1度日本に住み始めたのですが、何年も自分がふわふわ宙に浮いている気がし、その感覚がとっても奇妙で、私には地に足をつけることのできる国なんて、存在しないのかな、などと考えたりもしました。

そして、今は。
やっぱり地に足はついていません。でも、自分の居場所って、国ではなく、町でもなく、自分の家族がいて、心の落ち着くところ。どの国に住もうが、どの町に住もうが、決して変わることのない、温かさの感じられる、夫と息子がいるところが自分の居場所なのかな、と思っています。

あきこさんの写真を見て、なにか静かで温かい空間を感じることができました。そういうものって、自分の心のなかにあり、どこにいても見つけ出せるものなのかもしれないな、と。
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よく遊び……

2006-02-06 14:26:01 | 日々のできごと
なぁんか週末、よく遊びました。
金曜日の夕方からポーランドに帰っていた友達のところに息子と一緒に遊びに行き、その後、そこに来ていた友達Dのところに泊まりに行き、結局話し込んでしまい、寝たのは3時半。

次の日はDの友達のHとその家族が近所のスーパー銭湯に行くと言うので、それにも便乗。Hはアメリカ人で奥さんは日本人。二人とも初対面だったんだけど、奥さんとお風呂の中で話が弾み、結局1時間もお風呂に入っていたので、寝不足とのぼせでふらふら。
それにしても、会っていきなり裸の付き合いというのもはじめてやりました。

帰りに息子が鎌倉に寄って帰りたい(寄って帰ると言うほど近い距離ではなかったのですが)と言うので、みんなと別れ、私と息子は長谷まで行き、長谷から北鎌倉までのハイキングコースを歩き、結局家に帰ったのは10時過ぎ。疲れすぎて泥のように眠りました。

そして昨日も、来週でスケート場が終わりなので、力を振り絞り、息子と埼玉までスケートに行き、帰ったのは9時過ぎ。

毎日のお出かけにつかたぁ。でもたのしかったぁ。

ところで、前回書いた私の楽しい仕事ですが、フランスのAFP通信が日本語版のホームページを立ち上げることになり、それに伴って、オフィシャルブログも開設することになったのです。そのブログの1つを担当させていただくことになりました。その第1回目を書いたのですが、大体週1回の割合で更新する予定なので、今第2回を準備中。もし、よかったら覗いてみてください。コメントなんぞ残していただければ嬉しいです。

AFPホームページ
http://www.afpbb.com/

ホームページからも入れますが、探すのが面倒でしたら、こちらが私のブログです。「鷲が見た世界」と言うタイトルで、雨月更紗の名前で書いています。







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2006-02-02 08:51:19 | 日々の思い
もう2月になったんですね。
前に書いた「面白そうな仕事」をいただき、昨日の締め切りまで、ほとんどそればかりやっていました。まだ、公開されていないので、具体的に何なのかは後日お知らせしますが、昨日までの1週間、本当に楽しく充実していました。
ずっとずっと前から書きたいと思っていたテーマだったし、自分が本当に好きなこと、好きな作業なので、まったく苦にならないどころか、その世界にはまってしまったって感じです。

たったこれだけの原稿を書くのに、こんなに時間を費やしていたのでは、割に合わないところなのですが、とにかく楽しいんだからやめられない。ギャラもそんなによくないし、時給に直したら……考えないほうが良さそうです。
でも、仕事はお金だけじゃない。こんなに楽しい思いをして、その上お金までもらえる、と思うと得した気分。

本当に自分に合っているものが見えてきた気がします。て言うか再確認したような。
それは闇の渦の中からパッと抜け出し、海流にでも乗ったような感覚です。
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毎日いろいろ

2006-01-22 08:07:57 | 日々の思い
長い間更新していませんでしたが、全体的にとても楽しい毎日を過ごしておりました。
何が楽しかったのか、と言われるとこれと言ってあげられるものもないのです。特にいつもと違う何かがあったわけでもないし。でも、なんとなく気持ちが楽しく、1日の終わりを「あぁ今日も楽しかった」と思って迎えられるのは何ででしょう?ハイだから?もしそうだとしたら、この感じ、終わらないで欲しい。

昨日はすごい雪でしたね。雪のおかげで楽しい1日でした。
朝起きてみたらまわりは雪。うれしくなって早速息子と雪かき+雪だるま作り。やっていると近所の子供も出てきてついでに雪合戦。
お昼を食べて、今度は散歩に。
玉川上水沿いを往復3キロぐらい遊びながら散歩しました。きれいだった。雪の中を白く飾られた木々を見ながら歩くのって、ぜんぜん苦になりません。
息子が楽しそうにいろんな思いついた遊びをするのも嬉しかった。
「自由な空間」があれば、彼の中から本当にいろんなアイデアが生まれてくるのです。私の役割は、できるだけ「自由な空間」を彼に与えること。そして生まれたアイデアを一緒に楽しみ、膨らませていくこと。

金曜日は午前中インタビューを受け、午後は仕事の打ち合わせでした。

インタビューはしたことはあっても、受けるのは初めて。ポーランド語の通訳・翻訳者としてのインタビューでした。いつも仕事をいただいている会社のホームページに載せるためのもので、インタビューをしてくれた方も、よく仕事でお話しする方。
とてもリラックスした雰囲気で、仕事とは関係ない話もたくさんしてしまいましたが、楽しい時間をすごすことができました。

これからどんなことをしたいか、と言われたとき「中・東欧の目で見た世界をもっと発信したいです。世界のニュースはやはり英語圏の国中心で、特にアメリカの目を通して報道されるものが多いですから。そうではない違った目で見た世界について書かれたものを訳したいし、自分でもそういう視点で何かかければ嬉しいです」と言うと、「いいですね。それやってくださいよ。ほんと、何でもアメリカですものね。私読むので、是非書いてください」と言われました。
こんな風に、私がこんなことを書いてみたい、と言うと「是非やってくださいよ。読んでみたい」などと言ってもらえることは、これまで何度もあったし、そのたびに私も一緒にワクワクし、嬉しくなってしまう(←単純?)のですが、是非書いて欲しい、と思ってくれる出版者が出てこないとなぁ。いつか、その日が来ることを夢見て。

インタビューの終わりに「いいですね。雨月さんは。なんか自然体なのに1本自分の筋が通っていて」と言われました。これも、これまでいろんな人から言われたこと。
自分でもこの「自分の筋」というのが何なのかわからないのですが。もしかしたらそれって「自分らしくあること」なのかな。
これまでの人生で唯一私が守ってきたことなのかもしれません。世間の波や常識的な生き方から外れようが、自分の本当にやりたいと感じたことをやる。自分が自分らしくいられることをやる。仕事も自分らしくいられないものはどうしても受けられないのです。その基準がどこにあるのか、自分でもよくわからないけれど、多分自分の心が感じているのだと思います。
ただただ自分が自分でなくなってしまうのが、私にとっては一番怖いことだから、そうしてきたのだと思います。もしかしたらそれが私の中にある「自分の筋」なのかな。

午後の打ち合わせも順調に。もしかしたら面白そうな仕事ができるかも。はっきり決まったらお知らせします。

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