Wuthering Heights

ななめ上前向きで行こっ♪

視線は

2012-04-15 19:39:15 | 芸ノー活動
8月19日のフルオペラ「椿姫」にむけての合唱練習も中盤にさしかかり、そろそろステージを意識して指揮者との間隔、顔の向けかた等も指導を受け始めています。
普段の生活での真っ直ぐ前方を見たのでは客席からは下を向いているように見える。斜め上前方に視線を向けること。

ななめ前上向きでいこっっ。
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栴檀は双葉より芳し

2012-01-19 12:36:28 | 徒然
幼い頃からブレずに美しく成長するということは
Vitasの奇跡のひとつかも。
映画の子役出身者にはずいぶんと残念なシトが多いですもんな。









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Facebook

2012-01-04 12:54:29 | 徒然
何のことはない、Vitas情報見る(読むじゃなくて見る)ためにアカウントが必要だったんだけど、知り合いもやってるし、てなもんでいじり始めてみたら、あららなっつかすいお友達、しかも容易には再会できない遠くの顔見知りのお顔が見れて、こりゃ嬉しいもんだわね。
とゆーわけで、ただ今Book上に写真大量アゲちう。現在お友達は8人です。
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ロシア年

2011-12-25 16:53:59 | 徒然
12月も25日を過ぎると、まだ過ぎてないけど、この1年を振り返ってしまうね。
この1年。
前半は思い出したくもない暗黒期。震災とそれに続く家族の問題、仕事の問題。
なんとかいつもの角度に顔をあげられるようになったのは震災復興応援でロシアの音楽と関わりを持ってからだろか。
あのステージは本当に自分にとっての力にもなった。
白樺さんとの出会いがVitasを知るきっかけにもなったしね。

もう歌なんか歌えないんじゃないかと思ったあの頃から一転。毎日車ん中で Ah〜〜♬と高音に挑戦する日々。 こないだのトゥバ共和国もロシア連邦だったよね。
ありがたやありがたやでございます。
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もじゃもじゃペーター

2011-12-22 15:10:08 | 徒然
保育園年長の頃
保護者向けの絵本ガイド冊子に紹介されていたこの本
たしかね、たぶん。
こどもごころに ひえ〜〜〜と思った。

だれにでもあるクセや好奇心やいたずら心が
深刻な、そしてありそうな、しかも残酷な結果となってしまう。

トラウマ絵本になりうるべ。

ドイツの精神科医が自分の子供のために書いて
絵もプロの手を入れることを許さなかったとゆー

血の出てる絵。

痛そうな絵。

ビビらせるための絵だもんね。
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英語でつぶやく

2011-12-11 17:34:26 | 英会話&英語絵本
えっと、英会話の先生方が罫線の入った紙を配って、「できたらこれに日記なり作文を書いて来てね」ってゆーんだけど、アタクシ書いてったためしがないσ(^_^;)
なぜか全然やる気になんない。英語好きなのに。
でも毎回白紙も先生に気の毒だもんで、たまたまTwitterでもあるセンセに「ジャーナルの代わりに英語でつぶやいてオケ?」と聞いたら、「もちろん!おもしろそうじゃん♬」と快諾されますた。なかなかコレいいかも。なんかあった時とか思いついた時に書けばいいんだし、たあいもないことなので英語になりやすい。幼稚な英語でフォロワーに恥をさらすことにはなるがね。相手の返事を読んで「あーこー書けばいいんだ。」って勉強にもなるます。
ただコレ返事の来やすい人選ばないとね。Tom Hunksなんかお相手にしてもダメかもね。
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二弦の琴

2011-12-05 20:56:12 | 二胡&楽器
この子はねぇ、4歳なんです。とイギル奏者はお馬の頭を優しくなでながら「ちょっとずつ育っていっているように思えるんですよね、僕の腕なのかもしれませんけど」なんだか自分がしゃべっているかのよう、その感じ大わかり。
でもこちら様は産みの親でもあるわけで、その愛しみはアタクシなんかの比ではないでしょうなぁ。

今回イギルちゃんには木とナイロンの弓が与えられていました。前回二胡の弓で弾かれた時とはまた違った音、二胡弓の馬毛の方が力強い音だったような気がしましたが、高音の美しさはナイロンの方が出てたかな。
どうであるにせよ、より現地で聴く音に近くなっていたのでしょう。
大地のようなチェロの音にしっかり支えられて駆けたり、歌ったり、がんばれイギルちゃん。
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旧型人間になってきた?

2011-11-23 20:47:04 | 徒然
久々の更新
つぶやきの方が楽チンなのでついついこちらは疎かに。

先日協会仲間のご結婚披露宴の写真を見せていただいた。それはアタクシの感覚では当地ではこれぞ披露宴と言えるスタンダードなスタイルの立派なお写真だった。

今日は従兄のご子息の結婚披露宴に出席してきた。
今流行りの、という言葉を使うこと自体、アタクシも既に旧型かと思うが、
今流行りの披露宴だけを扱うお洒落な会場。ウエルカムドリンク&スイーツ。
お酒やオードブルをいただきながら新郎新婦の入場を待つスタイル。
ステージなし、花道なし。
アタクシに何か余興をと言ってきたのは新郎のおばあちゃんである米寿の伯母であるが、会場を見てすぐに、それはないな、と確信。
気にしてなきゃいいなあ、おばちゃん。
四海波もさんさ時雨もなかったもんね。でもお孫さんはちゃんとおばあちゃんの出番も作ってあげて、ウェディングケーキ入刀はおばあちゃんと一緒の三人でした。それでも昔気質の伯母には奇妙な感覚だったことだろう。(事前に言ったら絶対そんなことできないと言うにちがいないので、今日はサプライズだったらしい)
中庭での岩崎鬼剣舞、素晴らしかった。アタクシ大好きなの鬼剣舞のなかでも岩崎が。
晴れて良かったですねぇ、本当に心から。あは。
余興は新郎新婦のご友人、職場の方々、見る前から想像できる、そう、あーゆーのです。そしてどちらの小学校関係者とあって、スクリーンでは子供達からのビデオメッセージ。どっちの小学校が音楽に力を入れてるか、なんて見方をするアタクシは、まあ楽しめました。
そうそう、キャンドルサービス的なもの、今日は新婦手作りとゆー餃子サービスでした。
アイスクリームバーも、チョコレートファウンテンもあったのよ。
遠くて行けなかったけど。
ご飯やおそば、鯛や伊勢海老やお餅はなかったのよ。
キレイなお料理がいっぱい出たけど何ひとつ孫たちには持って帰れなかったのよ。

ああ、アタクシ旧型。

披露宴始まる前に、伯母が自宅で作って持って来た赤飯やお団子をしきりと勧めたの訳がわかったのでした。
当然お引きものはカタログです。

旧型人間としては「お客さんには大きな包みを持って帰っていただきたい。」って言った娘の旦那さんの心意気が大好きさっ。






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ないすとぅみーちゅう

2011-10-11 11:24:15 | 二胡&楽器
恒例の世界的二胡コンサート。
今年は中国出身のスタッフさんと一緒のお仕事だったので、いつもとはまたちがった感覚で演奏者とふれあいがあった。
奥様とご一緒に観客として来ていた二胡の先生とも初めて間近でお話をすることができた。国際交流のイベント等で演奏なさることもあるこの先生は、県内で二胡の先生と言えばこの方なので、演奏を聴いたこともあります。有名な先生ですよね、とお話すると大いに恐縮そうな、でも嬉しそうな笑顔。
「素敵な二胡演奏をする人イコール穏やかで誠実な善人」というアタクシん中の決まりを当てはめていいかすら?どうかすら?そうしませう。
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桜の木

2011-09-25 19:54:49 | 徒然
家の敷地の入り口にあった大きな桜の木を今日根元からバッサリ伐ってしまいました。
あまりにも枝が太く広く張りすぎて電線や隣家の屋根にかかっていることに加えて、今年の毛虫の大量発生は今まで見たことがないほどで、紅葉を待たずして既に葉はほとんどなく、そのかわり地面には赤っぽい排泄物が堆積。
このまま木が弱ったら強風などで木が倒れて電線や道路や水道管、隣家に被害を及ぼす恐れがあり、心配。
春にはちょうど街灯の傍らでライトアップされたような桜の花を見ることができましたが、
もう来年はありません。

今やGoogle mapで見ることができるだけです。
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