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ベスト・オブ・ザ・ベスト

飯島真理さんのベストアルバム

「愛・おぼえていますか」が良いです

イーストウエスト・ジャパン


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 明治村のお気に入りの建物

何度か行きました

 



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  千住明さんが作曲した曲を妹の真理子さんがバイオリンで弾くという

異色のアルバム テレビ番組のテーマ曲が多い

 風林火山のテーマも良いが、唯一オリジナルではないLONG LOONG AGOも

良かった この曲は今習っているバイオリン教室で知ったのだが、後になって

このアルバムに入っていることを知って驚いた



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 星野珈琲店のお気に入りのメニュー 卵がふわふわです



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 79年に出た、マイク・オールドフィールドの2枚組のライヴアルバム

2枚目に収録されたTubular Bellsも凄く良いが、実は

1枚目のIncantationsは更に良い 現在は品薄な作品



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 私は結構、前世を信じるほうなのだが、世界の人口は増えているから

前世は矛盾があると言う人も居る

 しかし宇宙の年齢は138億年ということだから、今の人類が誕生する前に

存在した魂が今になって人として生まれているのかもしれないし、あるいは

別の星から来たのかもしれない

 なんにしても、前世の行いで現世の運命が決まるとしても、努力次第で現世の

未来は変えられると信じたい



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 小野田元少尉をテーマにした、キャメルの81年のアルバム

日本人がテーマということで、聴かれた方も多いかもしれない

 キャメルの魅力は、アンドリュー・ラティマーの美しい

ギターとボーカルだと思う

 まったりと聴けるコンセプトアルバムになっている



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 民放のワイドショーはどれも同じような話でつまらないのだが、

そんな時、ふと春の甲子園大会を観るとなんだか心が洗われる

そういう人は割と多いかもしれない



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 76年に出た、ルネッサンスのライヴアルバム

オーケストラとの共演で有名な作品だと思う

ジェネシスあたりと比べると少し音が薄いかんじもするが、

まず曲調が違うし、独特の世界がある おすすめです



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Smile (初回限定盤) (2CD)

倉木麻衣さんの新譜

なかなか良い

ノーザンミュージック


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  3月4日に、静岡市まで観に行ってきた やはり演劇の世界ということで、

難解でもあったし、初期のジェネシスの世界のようでもあった

 正直、舞台のセットは思ったより質素だったが、まあ楽しめた

因みに、曲が多くて収集がつかないのでリンクから外したmuzieのサイトには、

もうひとつのブログのプロフィールから入れるので、よかったらどうぞ



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ストラヴィンスキー:バレエ「火の鳥」、「ペトルーシュカ」
ロンドン交響楽団 アバド(クラウディオ)

ユニバーサル ミュージック クラシック

 

これも良いです



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チャイコフスキー:幻想序曲「ロメオとジュリエット」、大序曲「1812年」、他
シカゴ交響楽団 バレンボイム(ダニエル)

ユニバーサル ミュージック クラシック

 

これはおすすめします



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チャイコフスキー : バレエ音楽「眠りの森の美女」全曲
ゲルギエフ(ワレリー)

マーキュリー・ミュージックエンタテインメント

 

チャイコフスキーの傑作



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 77年に出た、ジェネシスのライヴアルバム

これがいかに凄い作品かということを書きたいと思う

まず重要なことは、20分に及ぶ大曲、「サパーズ・レディー」が収録されていること

 スティーヴ・ハケットが2014年のライヴの時に

「アルバム『フォックストロット』から40年がたちました」とコメントしているが、

つまり彼等は40年前、20歳そこそこでこんな大曲を作ってしまったのだ

 特筆すべきなのは、「シネマ・ショー」ではドラムにビル・ブラッフォードが

参加していること 因みに他の曲のドラムはチェスター・トンプソン



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