Carpe Diem

シンシナティ大学で都市計画を勉強していた、ある大学院生の物語。現在はマンハッタンで就活。

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2012FallSemester

2012-12-12 23:39:22 | study abroad
さてようやく2012年の秋学期が終わった。
まだ卒論が60%しかできていないので、
冬休みも継続してやらなければいけないけど。
ただルームメートが最後のテストとレポートを終わらせて、
ほっとした表情で帰ってきたので、
それにつられて僕もつかの間の休憩を味わっているところ。
僕にとっては残りは2013年の春学期を残すところとなった。

この秋学期の15週間はまるで怒濤のように就職活動だの、
学内外の行事だの、学業だのに追われていたため、
なかなか振り返る時間が作れなかったけど、
これから一つずつ振り返って反省したい。
15週間っていうと4ヶ月足らず。
でも本当に色んなことがあったせいで、ま
るで一年のようにも感じられる密度の濃い時間だった。
その中に感動があったり、発見があったり、
葛藤があったり本当に刺激に耐えない毎日だった。

具体的なことはこれから振り返るとして、
みんな本当にこの15週間お疲れさまでした。



ワークショップの授業後にクラスメートと撮った写真。
やっとの最終プレゼンが終わってみんないい表情をしている。






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