ハロプロ番組レポ

ハロプロメンバー出演番組を不定期にレポします。

HBCラジオ「Hello!to meet you!」第9回 中編 (11/27) 

2016-11-30 00:00:01 | Weblog

 

前編からの続きです。

状況は、nice to meet you!のコーナーで、沙菜ちゃんと、研修生の2人との、トークの途中で、
冬にやってるコトを遥香ちゃんが、話した場面からです。

(S=沙菜ちゃん、HO=太田遥香ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、Z=研修生2人)

S 「へぇ~?・・アッ、何か、有りますか?」
HS 「はい、私、佐藤も~、その雪掻きが大好きで~!」
S 「うん!」
HS 「いつも、ママさんダンプ係で~!小学校、1年生から、やっています!」
S 「2人共、雪掻き、好き~?なんですね?ママさんダンプこそ~、重たいと思うんですけど~!」
HS 「でも、押すだけなので、そんなに重たくないです!」
S 「それって、朝、早く~、起きて~、2人共、やるの?」
HS 「はい!」
S 「何時ぐらい?」
HS 「うんと私は~、その学校に行くのに~、起きるのが7時なので~!」
S 「うん!」
HS 「1時間前ぐらいなので、6時ぐらいに起きています!」
S 「6時ぐらいに起きてるって言う~!佐藤ちゃんに~、比べて~・・。」
HO 「フフフ」
S 「今、太田ちゃんがス~ゴイ、横に首を振っていたけれども~!」
HS 「フフフ」
HO 「っと、私、太田は~、朝、起きるの、苦手なんで~!」
S 「うん!」
HO 「アノ~、放課後、学校から帰って来た時に~、お母さんの為に、雪掻きをしています。」
S 「ハァ~、お母さんの為に!親孝行ですねぇ!」
HO 「フフフ」
HS 「フフフ・・」(マァ、お母さんが、このラジオを聴いたら、マジで喜びそうですね)(^^)

S 「成る程~!今年の冬の楽しみって有りますか?」
HO 「エ~と、私、太田は~、スキー、1級、持っているので~!」
S 「凄い~!」
HO 「フフ・・」
S 「凄いねぇ!1級、持ってるの?」
HO 「はい!」
S 「1級って~、スキーの、その級にしたら、1番~、いいヤツでしょ?」
HO 「子供~の、スキーだったら、1番、いいヤツで~!大人~の、スキーと比べたら~、
まだ中間位です!」
S 「エ~?何歳から、やってるの?」
HO 「うんと、小学校1年生から、やっています!」
S 「イヤ、ス~ゴイねぇ!1級だったら相当~、上手なんじゃないですか?」
HO 「フフフ」
S 「イヤイヤ、イヤイヤイヤ、凄い!」
HO 「フフ・・」
S 「もう、上手ですよ~!・・見たいなァ~!」
HO 「フフフ」
S 「得意げな顔を、してらっしゃいますけど~!ま、スキーを、やってて~!」
HO 「はい!」
S 「で、今年も~?・・」
HO 「今年は~、初めて、スノーボードにチャレンジしま~す!」
S 「スポーツ、得意なんだ?」
HO 「イヤ、スキーは得意なんですけど~!アノ~、フツーの運動とかは、結構、苦手です!」
S 「エ~?どうして、そのスノーボード、やりたい、なんて言ったの?」
HO 「何か、お兄ちゃんが~、スノーボードを~、去年ぐらいから始めて~!」
S 「うん!」
HO 「それを見てたら~、スノーボードが、やりたいなァ、って思っていて~!」
S 「うん・・」
HO 「お母さんに伝えたら~、いいよ~!みたいな感じで言われて~!今年から~、
スノーボードのスクールに通うコトに、なりました!」
S 「エ~?お兄ちゃんの影響なんだ?」
HO 「はい!」
(マァ、太田兄妹は、かなり、スキー関連スポーツのレベルは高そうですね)(^^)

S 「佐藤ちゃんは~、その冬のスポーツとか、やったりしますか?」
HS 「うん、私は、スキーとかは、あんまり得意じゃなくって~・・。」
S 「うん!」
HS 「どっちかと言うと、夏に~、そのハードルとかのほうが~、得意です!」
S 「ハードル?又・・又、珍しい言葉が?」
HS 「フフフ」
S 「ハードルは、いつから~?」
HS 「イヤ・・。」
S 「ど・・どんなタイミングでハードル、やるの?」
HS 「何か、学校で、そういう授業が有って~!」
S 「うん!」
HS 「それで何か、やってる、みたいな!」
S 「アッ、授業で、やってるんだ?」
HS 「はい!」
S 「へぇ~?何かさ、そのポジションとか、有るじゃないですか!ハードルの中でも!?」
HS 「はい・・。」
S 「何処が得意なんですか?」
HS 「5.5mが、1番~・・」(マァ、それってハードルの間隔のコトですかね?)(^^;

S 「ハァ~?そんな~、佐藤ちゃんは、今年の~、冬の楽しみは?」
HS 「アノ、親戚の方から~・・。」
S 「うん!」
HS 「お年玉を貰えるので~!」
S 「う~ん!」
HS 「初売りや~、その好きな物を買いに行くコトが~、楽しみです!」
S 「アッ、貰えるって、もう、予告されてるの?」
HS 「フフフ」
HO 「フフ・・」
HS 「そういう訳では無いですけど・・。」
S 「フフフ、そういう訳では無いけど~!毎年~、その、お年玉は~、貰えるんだ?」
HS 「はい!」
S 「今年も貰う気、満々だね?買い物したいってコトはねぇ!」
HS 「フフ・・はい!」
S 「エッ、いつもは~、うんと~、マァ、お買い物してるの?いつもの?」
HS 「はい!」
S 「で~、その、お買い物は、誰と行くんですか?」
HS 「お母さんと~、一緒に行きます。」
S 「エッ?その時は~、うんと、お母さんに選んで貰うの?・・自分で?」
HS 「イヤ、私が~、自分で、これ可愛いな!っと思ったら~!・・」
S 「う~ん・・」
HS 「お母さんに、これ、ど~お?って、言ったりします!」
S 「イヤ~、親戚の方達~!聴いてくれてるかねぇ?・・」
HS 「フフフ」
S 「もしかしたら今年~!ちょっと、調子に乗っちゃってるから、貰えないかも知れないねぇ?・・」
HS 「フフフ・・」
S 「イヤ~、でも貰えたら、お買い物が楽しみと言うコトで!」
HS 「は~い!」
S 「イヤ~、今年の冬は、2人とも、楽しみが一杯ですねぇ!?」
Z 「はい!」
S 「是非、冬を満喫して下さ~い!」
Z 「はい!」
S 「っと言うコトで~、今週は、太田遥香ちゃん、佐藤光ちゃんが登場してくれました!
以上、せ~の!・・」
Z 「nice to meet you!私達、ハロプロ研修生北海道です!」
S 「・・でした!」
(マァ、研修生登場シリーズも第2段階に入って、トークも充実感が増してきましたね)(^^)


“ハローサンデー”

沙菜ちゃんは「日曜夜に、アイドル達の素顔に迫る、ハローサンデー!
今夜は、この方達の登場で~す!」と言って、この日のゲストが登場していました。

では、又、ここからトーク方式で、レポして行きます。

(S=沙菜ちゃん、A=あゆみん、MS=マーちゃん、MN=美希ちゃん、Z=3人全員)

A 「皆さん、こんばんは!モーニング娘。‘16の石田亜佑美と・・」
MS 「北海道出身の、佐藤優樹と・・」
MN 「野中美希です!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
S 「宜しくお願いしま~す!イヤ、皆さん、寒かったんじゃないですか~?」
A 「そう、今日、朝~、こう~、マァ、北海道に来たんですけど・・。」
S 「うん!」
A 「寒かったけど、私達、朝から美味しい海鮮丼を頂いたんですよ!」
S 「アラ?」
MN 「そうなんですよ~!」
MS 「美味しかった~!」
A 「だから、もう~、もう、頑張れますね。1日!」
MS 「は~い!」
S 「マァ、でも~、1日、そうしていて~、食べられない機会も有るじゃないですか!?」
A 「そう~!」
S 「ま、そうなると、朝、食べるしか、ないですよね?」
A 「そうなんですよ~!」
MS 「アイスも食べて来ました!」
S 「アイスも食べた?・・」
MS 「アイス~!」
S 「それは東京でも食べられるねぇ?」
A 「フフフ」
MS 「アハハハ」
S 「日常ですねぇ?マーちゃん!」
A 「フフ、寒かったけど、アイス食べたんだよね?」
MS 「う~ん!そう・・」
S 「ねぇ、寒い中、アイスも食べて~・・。」
MS 「フフ、は~い!」
S 「は~い!」
MN 「幸せです!」
S 「ですねぇ、今日は宜しくお願いします。」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
(マァ、北海道は、アイスも最高に美味しいですからね)(^^)

S 「このコーナーでは、皆さんの新曲のタイトルに因んだ、トークテーマに沿って、メンバーの素顔に、
迫っちゃいます!今日は、11月23日にリリースされた、モーニング娘。‘16のニューシングル、
“セクシーキャットの演説”“ムキダシで向き合って”“そうじゃない”から、
セクシーだなァ、と思う、女性の仕草を、皆さんに聞いちゃいたいと思います。」
A 「は~い!」
MS 「は~い・・」
A 「セクシーねぇ?」
S 「有りますか~?」
MN 「う~ん・・」
MS 「マサ、有りま~す!」
A 「ア~、いいよ~!」
S 「マーちゃん!」
MS 「アノですねぇ、マサは~、アノ、ビヨンセの~、アノ、ド~ン!と言う、立ち方が魅力的だなって!」
S 「オ~?!」
MS 「何か、ビヨンセの~、アノ、ダンスが凄い、迫力的で~!」
S 「はいはい!」
MS 「マサは~、将来か~、生まれ変わったら~、ビヨンセみたいな人に、なりたいですね!」
A 「オ~?!」
S 「オ~!・・」
MS 「生まれ変わったら、ビヨンセに、なれるかも知れない!」
A 「なれる・・内容を確かに言ってるんだ?アハハ」
MS 「ビヨンセの魂に、入れるかも知れない!」
S 「タマシイに入れる?」
A 「アハハハ」
MS 「そう言うコトだよね?・・」
S 「ビヨンセみたいには、なれるかも知れないけど~!・・」
MN 「ビヨンセには、なれない!」
A 「この先~、マーちゃんが、ビヨンセみたいにカッコ良くなれば~、いいんですよ!」
MS 「そう!なるように、頑張りたいと思います!」
(マァ、マーちゃんの、今後のセクシー目標は、ビヨンセと言う感じですかね)(^^;

MN 「でも私、そんな佐藤さん、セクシーな所、有ると思うんですよ!」
S 「エッ、何、何、何~?」
MS 「フフフ」
S 「物凄く、気になる!?」
MN 「アノ~、魅力的だなァ、って!」
S 「さっきの話、こんなに、いい感じで流れてていいのかなァ?・・」
A 「フフフ」
S 「もう、ちょっと、突っ込みたかったんですけどね!・・はい、どうぞ、どうぞ!助かります。
有難うございます。」
MN 「アノ~、凄い、セクシーなポイントが有って~!」
S 「はい!」
MN 「それが~、前髪を、こう、ピカ~!って掻き揚げる~・・。」
A 「アハハハ」
MN 「仕草なんですよ!」
A 「ア~?!」
MN 「判ります~?」
S 「でも~、それこそ、ミュージックビデオでも~、マーちゃん、やってますよね?」
MS 「やってるんですか~?」
S 「アレ、やってませんでしたか~?」
A 「アッ、無意識で、錯覚するんだよね?」
MS 「ヤダ~、カッコいいじゃ~ん!アハハ」
S 「アハハ、何か、美希ちゃん的には、こう、掻き揚げる?」
MN 「そうです!アノ、パフォーマンス中に~、ガ~、と掻き揚げて~、セクシーな顔するんですよ!」
A 「ア~!」
MN 「そう、決め顔っぽい感じの顔を、されるんですよ!」
S 「それを見て、美希ちゃんは、真似をしたコトとか、有るんですか?」
MN 「真似は~、ちょっと、まだ出来てないので~!・・」
S 「はい!」
MN 「ちょっと今後~、出来たらなァ、と思います。最近、誕生日を迎えて17歳に、なったので~!」
MS 「マーちゃんは17歳なんですよ~!」
MN 「同い年~!」
S 「そう、おめでとうございます~!」
MN 「同い年なのに~、こんなにセクシーって~!・・」
MS 「同い年かァ?」
MN 「凄いなァ、って思うんです!」
S 「マーちゃんと美希ちゃん、同い年なんですね?」
MS 「1人だけ、チョー、年上なんですよ~!」
A 「亜佑美は~、今、19歳です!」
MS 「20歳なんです!」
S 「アッ?・・」
A 「1月で二十歳に、なるんですよ!」
S 「アッ、もう、ちょっとですねぇ?」
SM 「そうだよ~!ヤバくないですか~?」
S 「ヤバくないですよ~!」
MS 「アハハハ」
(マァ、まだ二十歳前で、チョー年上扱いされても、困っちゃいますよね)(^^;

この後、後編に続きます。


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HBCラジオ「Hello!to meet you!」第9回 前編 (11/27)

2016-11-29 00:00:01 | Weblog



今回は、諸事情に依り、前編、中編、後編に、3分割してレポさせて頂きます。

オープニングで、沙菜ちゃんは「・・皆さん、こんばんは!伊藤沙菜です。今週も始まりました、
Hello to meet you!最後まで、お付き合い下さい。今週のnice to meet you!
私達ハロプロ研修生北海道です!のコーナーでは、研修生が何人かずつ、登場してくれます。
前回はね、自己紹介で、1人ずつ登場してくれたんですけれども~!依り、素の部分が、
見えてくると思いますので、是非、これからも楽しみに、していて下さい。そしてそして、
何と、今日はゲストの方が登場してくれま~す!モーニング娘。‘16が登場ですよ~!
ま、誰がね、登場するのかは、是非是非、最後まで聴いて楽しみにしていて下さ~い!・・」
と言っていました。そして、ここからリスナーのメッセージが紹介されていました。

最初は、白石区のラジオネーム“マッチさん”からで
“伊藤沙菜さん、こんばんは!(沙菜ちゃんは「アッ、ご丁寧にアノ、フルネームで頂きました。
有難うございます。」と言ってます)・・初めてファックスしています。番組が変わって、
始めは戸惑いましたが、沙菜さんの、お喋りが面白いです。66歳の、おばあさんですけれど、
聴いていますよ~!“との内容でした。

沙菜ちゃんは「有難うございます。イヤ、そうなんですよ~!ま、この番組の~、前に~、アノ、
事務所のね、先輩とね、2人でアノ、同じ時間帯に、同じ日にね、ア~、日曜日に、番組、
やってたんですけども、そう、1人に、なってからもねぇ、引き続き、聴いてくれてるんですねぇ!
もう、有難うございます~!もう、頑張りますので、是非是非~、毎週、聴いて下さい!
そしてファックスのね、メールもアノ~、どちらかと言うと~、やっぱり、メールのほうが多いので~!
ファックスね、アノ、手書きのね、メッセージも嬉しいですね!是非是非、引き続き“マッチさん”
お暇な時はね、沢山、メッセージ頂けたらなァ、と思いますので、宜しくお願い致しま~す!
有難うございます。」と言っていました。
マァ、手書きファックスは、想いが相手に依り、伝わりますからね。(^^)

続いてのメールはラジオネーム“ムーさん”からで
“沙菜ちゃん、お疲れ様です!(沙菜ちゃんは「珍しいね?フフ、お疲れ様です!これ又、
有難うございます。お疲れ様です!」と言ってます)・・HBCで放送されているドラマ、
逃げるは恥だが役に立つ、略して、逃げ恥が、放送される度にドンドン、人気を上げているようですね、
私は、出遅れてしまって見ていないのですが、沙菜ちゃんは見ていますか?そのドラマの主人公は、
星野源さん!星野源さんと言えば、有名になる前から、沙菜ちゃんが、この人は凄い!と、
自分のMCのラジオ番組や、ブログで紹介していた方ですよね?因みに、このドラマには、
真野ちゃんこと、真野恵里菜さんも出ていますね!“との内容でした。

沙菜ちゃんは「有難うございます。イヤ、毎週ねぇ、見てますよ!何かねぇ、そうそう、そうそう、
まず、星野源さんの話、しよう!そう、昔~、それこそ、私が~、アッ、その、HBCラジオで、
1人で、やってた番組に~、ゲストに来て下さっていたんですよ、星野源さんが!
もう私、星野源さんの~、アノ、歌声が~、凄く好きで~!で、その当時のディレクターさんも~、
星野源さんのファンだったんですよ!だから、仕事なのに~、メチャメチャ毎回、来て頂けるの、
凄い、楽しみにしてて~!で、マァ、凄く、いい方で~!もう、言うてもねぇ、もう、久し振りに~、
それこそ~、来る番組なので、沢山ね、色んな番組にも出てるから~、覚えてないかなァ?って、
思うんですけど~!毎回、覚えて下さってて~!イヤ~、沙菜ちゃん、今日も宜しくねぇ!って、
言ってくれて~!もう、人柄もバッチグ~、なんですよ!フフ、バッチグ~、ってフフ、
凄い古い、言い方ですけど~!ま、その~、星野源さんが~、それこそ、去年の紅白ねぇ、
出場していて~!で、今年も決まりまして~!で、ドラマでも主人公で~!ま、映画とかでもねぇ、
もう、人気、出てますけれども~!もう、星野さんも出てるし、っていうのも有るんですけど~、
もう毎週、火曜日の10時が楽しみで楽しみで仕方なくて~!もう、それこそ~、何ですかね、
その火曜日の、その、逃げ恥を見て~!もう、仕事、頑張れてる位なフフ、勢いで~、
もう、毎週、見てます。もう、ガッキーも可愛くてねぇ、もうキュンキュンしちゃうんですよねぇ!
イヤ、是非~、今からでも間に合いますんで、凄い~、これからマァ、終盤に差し掛かってますけど~!
キュンキュン出来ると思うんで~!是非“ムーさん”これからでも、見ちゃって下さい!
イヤ~、ホントに、いいドラマです!イヤ、上からに、なっちゃいますけどね、私が言ったらね!
是非是非~、まだ、見てない、って言う方もねぇ、見てみて下さいねぇ!・・」と話していました。
マァ、このドラマは、真野ちゃんが出演しているとのコトで注目してますけどね。(^^)

そして沙菜ちゃんは「・・そして、そして、そして~!沙菜セレクトのメールもね、先週かな?先週、アノ~、
メール、呼びかけましたけども、ホントに沢山のメールが届いております。どのね、メールにしようかね?
まだ、考え中ですので、楽しみにしていて下さい!そして、皆さんからのメッセージ、ドシドシ、
お待ちしています。(ここでアドレス告知していました)・・お待ちしてま~す!それでは、ここで1曲、
お届けします。この番組のオープニングでは毎月1組の1推しアーティストを、ご紹介しています。
今月は℃-uteをピックアップで~す!ま、先週までに~、アノ~、全曲、掛けたんですけれども~!
ま、11月、4週目と言うコトで~、ま、どの曲を掛けようかなァ?なんて考えたんですけども!
個人的にね、好きな曲を、今日は掛けたいと思います。個人的に1曲目が好きなので、この曲です!
では早速、お聴き頂きましょう!℃-uteで・・」と言って曲を掛けていました。

♪夢幻クライマックス♪ (℃-ute)

”nice to meet you!私達、ハロプロ研修生北海道です!“

沙菜ちゃんは「さて、ハロプロ研修生北海道の、コーナーの、お時間になります。
っと、言っても、この時間帯はですね、夜なので~、事前に収録したモノを、お届けします。
先週は、1人ずつ登場して頂きまして、プロフィールを、ご紹介して行ったんですけれども!
今回は数人のメンバーが登場して、色々と、お話を聞いて行きたいと思っております。
今週は、この方達です!」と言って始まっていました。では以後、トーク方式でレポさせて頂きます。

(S=沙菜ちゃん、HO=太田遥香ちゃん、HS=佐藤光ちゃん、Z=研修生2人)

HO 「太田遥香です!」
HS 「佐藤光です!」
S 「宜しくお願いしま~す!」
Z 「宜しくお願いしま~す!」
S 「久し振りですねぇ!」
Z 「はい!」
S 「どう、練習は~?」
HS 「楽しいです!」
S 「楽しい?」
HS 「はい!」
S 「今は、どんなコトを、やってるの?」
HS 「うんと、歌とダンスを~、平等にして頑張ってます!」
S 「成る程~!」
HO 「太田は~、ストレッチを~、毎日やっていて~!足を開いた時に、180度~、その開けるように、
頑張っています!」
S 「エッ、元々、身体は~?」
HO 「固いで~す!」
S 「アッ、固いです・・アハハ、凄く、早めに~・・。」
HO 「フフ・・」
S 「サッと、固いです!入りましたねぇ?イヤ~、頑張って下さい!」
Z 「は~い!」
(マァ、彼女達の年代から、やっぱり、ストレッチは大事だと言う感じですかね)(^^;

S 「応援しています!今日はね、2人と~、共に~、冬に纏わる~話を聞きたいなァ、なんて、
思うんですけれども~!」
Z 「はい!」
S 「毎年、冬に~、こう、やっているコトとか、って有りますか?」
HO 「はい、私、太田は~、お母さんは、ウンザリしているんですが~・・。」
S 「うん!」
HO 「ちょっと雪掻きが、とても大好きで~!」
S 「うん?・・」
HO 「沢山、雪が降って欲しいです!」
S 「雪・・フフフ」
HO 「フフ」
S 「エッ、何、何、何、何?雪掻き、好きなの?」
HO 「はい!」
S 「エッ、何歳から~?頑張ってるんですか~?」
HO 「幼稚園の年少とかから~、もう、凄い、雪が好きで~!」
S 「う~ん・・。」
HO 「お母さんが雪掻き、手伝って~!って言ったら~!」
S 「うん!」
HO 「は~い!みたいな感じで~、手伝っています。」
S 「でも結構、重たくない?雪掻きって疲れるし!?」
HO 「アノ~、小学校の時に~!で、雪玉とかを転がしていた時に~、雪玉を・・大きい雪玉を、
もう、結構、持っているので~!筋肉が~、付いてきちゃって!」
S 「フフフ、そう、簡単には付かないと思うんだけどなァ?・・」
HO 「フフ」
S 「でも、冬は~、こう、力持ちに、なってるような気がするんだ?」
HO 「はい!」
(マァ、雪は、そう毎日は降りませんから、丁度いいトレーニングになると言う感じですかね)(^^;

この後、中編に続きます。

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モーニング娘。'16牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第26回その3 (11/22)

2016-11-28 00:00:01 | Weblog



その2からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、フクちゃんとのトークの中で“こんなモーニング娘。はイヤです!”の
コーナーの途中からです。

(M=マリアン、F=フクちゃん)

M 「フフフ、は~い!じゃあ、続いて行きたいと思いま~す!」
F 「は~い!」
M 「春日井市のラブリンネーム“コアラさん”からで~す!」
F 「有難うございます。」
M 「“こんなモーニング娘。‘16、工藤遥さんはイヤです!
困ったら取り合えず、壁ドンをして、話題を反らす!“」
F 「アハハハ」
M 「牧野真莉愛の判定は?!・・ヒット~!」
F 「アッ、ヒットも有るんだ?フフ」
M 「フフ、無いですよ!無いです、無いんだよ~!作っちゃった!」(ジャンのSE)
F 「作っちゃいマリア!」
M 「じゃあ、続いて、譜久村さんの判定は~?」
F 「アウト~!」(ア~?う~ん、の溜め息と、ピロロ~ンのSE)
M 「そっか~?フク・・マァ、工藤さん、壁ドン、マァ、確かに~!」
F 「うん!」
M 「壁ドンしてたら~!もう~、世の中の女性達が、キュンキュンしちゃいますねぇ!」
F 「そうォ~?」
M 「そうでも無い~?フフフ・・そうでもないですか~?」
F 「聖は、しないよ~!うん、聖はしな~い!」
M 「どう、思いますか~?壁ドンして、話題、取っちゃう!フフ」
F 「もうねぇ、アノね、壁ドン、し返す!」
M 「し返す~?」
F 「フフフ、グルって回って、壁ドン、し返す!」
M 「それはいいかも!じゃあ、真莉愛は~、話題の~、何でしたっけ?これ、頭、ゴッツンじゃなくて~?」
F 「何?頭、ゴッツンコ?・・」
M 「何か~、横ドンじゃなくて、何か、有るんですよ!何だっけ?・・」
F 「へぇ~?肩ドン?」
M 「アッ、肩ドンかなァ?」
F 「得意・・アッ、違う!フフフ」
M 「フフフ、そこ、ちょっと強調して!」
F 「肩ドンじゃない?」
M 「エッ、肩ドンかなァ?」
F 「肩ド~ンなの?」
M 「アッ、何か、判んないんですけど~!・・」
F 「肩ゴッツ~ン!みたいな感じ?」
M 「色んなドン!有るじゃないですか~?」
F 「色んなドン、有るね!」
M 「フフ、色んなドン、やりたいですね!」
F 「フフフ」
M 「何か、やったら、ウワ~、って!」
F 「天井ドン、って?」
M 「エ~?」
F 「コワッ!」
M 「天井、着くかな?フフフ」
F 「スパイダーマンじゃない?フフフ」
(マァ、最近は、ドン!にも、色んな種類が有るようですね)(^^;

M 「フフフ、は~い!じゃあ、続いて行きたいと思います。」
F 「は~い!」
M 「山梨県のラブリンネーム“テトラポット斎藤さん”からで~す!」
F 「有難うございます。」
M 「“こんなモーニング娘。‘16、生田衣梨奈さんはイヤです!10年後に当時のグループへの不満や、
メンバーの不仲説が書かれた暴露本を出版!“牧野の判定は~?アウト~!
(ア~?う~ん、の溜め息と、ピロロ~ンのSE)・・譜久村さんは?」
F 「ヒット~!フフフ」(歓声とファンファーレのSE)
M 「フフ、ホームランの音に、なっちゃった!」
F 「エッ、何か、ちょっと~、面白そう!フフフ」
M 「ア~、でも何か、逆に~、リアル過ぎて~!・・」
F 「う~ん!」
M 「笑えなく、フフなりそうな気がする!フフ」
F 「アノねぇ、エリポンはねぇ、大丈夫!アノ~、不仲説とか~、不仲・・よくさァ、香音ちゃんの話で、
良く、してたじゃないですか~!?」
M 「はいはいはい!」
F 「有ったコト、全部、話しちゃうんで~!」
M 「うん!」
F 「アノ、本に、ならないと思いま~す!フフ」
M 「本に、ならないと思います?」
F 「全部、知ってる内容に、なっちゃうと思いま~す!フフフ」
M 「アノね、無いコトを願います。フフフ、無いコトを、無いコトを!」
F 「フフフ、そうだね、別に不仲じゃないし~!アノ、不満は有るかもね?」
M 「アッ、有るかなァ?」
F 「どうする?あの時、真莉愛が何とかで!って?1ページ目から!?・・」
M 「悲しい~!」
F 「目次の前から!」
M 「もっと、いい子に、なろう!」
F 「フフフ」
(マァ、10年も経ったら、メンバーも殆ど、覚えてないと思いますけどね(^^;

M 「う~ん、じゃあ、続いて行きたいと思いま~す!神奈川県のラブリンネーム“カズ君さん”からで~す!」
F 「有難うございま~す!」
M 「“こんなモーニング娘。‘16、羽賀アカネチンはイヤです!真莉愛ちゃんが、ごめんちゃいマリア!とか、
言っても、常に完全無視する!“」
F 「フフフ」
M 「牧野の判定は~?ヒット!(ジャンのSE)・・イヤ、これねぇ、アカネチンに言われたら悲しい!
じゃあ、譜久村さんの判定は?」
F 「ホームラ~ン!」(歓声とファンファーレのSE)
M 「マジか?」
F 「フフフ」
M 「イヤ、後輩が、こういう風に、なるか?」
F 「フフ、イヤ、何か、ぶっちゃけ~!良く、見るって言うか~!」
M 「アハハハ、そうなんですよ!意外と有る!」
F 「アウトに出来ない、って言うか~?フフ」
M 「意外と有るんですよ!コレ、リアルに!」
F 「う~ん・・。」
M 「これねぇ、ホントに有るの!うん、有る、何か、エッ?って、なる時が有る!
でも、ジョーダンですけどね、そういうのは!」
F 「そうそう!」
M 「何か、ごめんちゃいマリア!・・エッ?みたいな!フフフ」
F 「有る有る!出て来ない!」
M 「フフフ、有るんですよ!だって何か・・。」
F 「アカネチン、独特の空気感が!」
M 「ヤダ!許さない、イヤだ~!って、言って、で~、許してニャン!とか、
何か、やると~、いいよ!みたいなコト、フフ、言うんですけど~!」
F 「ア~?・・」
M 「ごめんちゃいマリアは、常に許されない!」
F 「そうなんだ~?」
M 「そう、でもね、これはね・・。」
F 「すいません、とか、流行ったね?昔!」
M 「エッ?・・」
F 「どぅーも、すみません、とか、言ってたね!」
M 「フフフ」
F 「フフフ」
M 「エ~?それだったら許すかな?じゃあ、今度、それで、やってみよう!フフフ」
F 「フフフ」
(マァ、フクちゃんは、ごめんちゃいマリア!も、お気に入りのようですけどね)(^^)

M 「はい、じゃあ、続いて東京都のラブリンネーム“ダイスケさん”からで~す!」
F 「有難うございます。」
M 「“こんなモーニング娘。はイヤです!ツアーのアンコール中に、メンバー全員が、ブログを更新する”・・」
F 「フフフ」
M 「“モーニング娘。‘16”イヤ、これ、ヤバいよ~!」
F 「フフフ」
M 「牧野の判定は~?ホームラ~ン!」(歓声とファンファーレのSE)
F 「フフフ、ヤバいね!」
M 「譜久村さんの判定は?」
F 「ホームラ~ン!」(歓声とファンファーレのSE)
M 「これ、いいですねぇ!?」
F 「だって、1回に、限るよ~!1回に!」
M 「アッ、ホントですね!毎日、やってたら、もう~、もうホントに、もうねぇ、ヤバいと思う!
モーニング娘。ヤバいと思う!」
F 「フフフ」
M 「だけど~、凄いね、でも、見れないですよね?」
F 「見えないよね?」
M 「確かにホームラ・・アッ、フフ、ホームランじゃ無かった、フフ、アノ、コンサート来てない人は~、
アッ、フツーにコンサート終わったんだ~?と、思ってるかも知れないけど!」
F 「そうそうそう!」
M 「・・思ってるけど~!コンサート中に、携帯、触れないですからねぇ!」
F 「イヤ、何が楽しいか?って~!そのライブ会場とかで、メールの通知が届く人、フフ、は~・・。」
M 「アッ・・アッ?」
F 「携帯が、ブブブ~、って鳴る所が~!・・」
M 「アッ、全員が、ブルブルと~!・・」
F 「アンコール!って、やってるのに、ブルブルブル~!って、こう鳴るとか~!フフ」
M 「成る程!」
F 「絶対に見えない!」
M 「・・って、凄~い!」
F 「チョー、楽しそうじゃない?」
M 「嬉しい~!」
F 「アノ、曲が流れる、ちょっと前の~、あの空間でブブブブブ~、って流れるの!で、みんな、やってる内に、
みんな、出て来ちゃうよ?それ、辛いね!」
M 「イヤだ~?でも、これ、面白いかも!」
F 「アッ、全員、切んなきゃダメだからね!」
M 「そうですよ!ブブブ~!とか、鳴ったらダメですよ~!」
F 「ブブブ~!って、鳴った人、アウトですから!」
M 「アウト~!」
F 「フフフ」
M 「皆さん、アウト~!フフフ、は~い、今日はね、楽しかった!」
F 「そうね!」
(マァ、やっぱりメンバーと一緒にやると、このコーナーも、依り盛り上がるようですね)(^^)

M 「イヤ、今日はね、キチンと~、前回は結構、暴走したんですよ!」
F 「フフ、そうなんだ?」
M 「何か、ビデオ判定とか、フフ、よく判んないの、一杯、出して~!」
F 「うんうんうん!」
M 「スタッフさん、困らしちゃったんですけど~、今日は、少ししか出なかったし!」
F 「オッ?!」
M 「真莉愛、真面目に頑張りました!」
F 「オッ・・」
M 「はい、っと言うコトでフフ、こんなモーニング娘。はイヤです!は、実際は、有り得ないんだけど、
もしかしたら有るかも知れない、モーニング娘。’16の、あらゆるシチュエーションを、お待ちしています。
それでは最後に、1曲、行きたいと思います。」
F 「はい!」
M 「11月23日に発売する・・」
F 「もう直ぐ!」
M 「モーニング娘。’16・・明日・・」
F 「1明日ですよ~!」
M 「明日、発売されます、モーニング娘。‘16のニューシングルの中から!」
M&F 「”そうじゃない”」
(マァ、札幌には、フクちゃんが来ましたが、大いに盛り上がっていましたね)(^^)

♪そうじゃない♪ (モーニング娘。‘16)

”エンディング”

M 「エンディングで~す!最後に、何ってコトの無い、フツーの台詞を、ちょっぴりセクシーに言うだけで、
と~っても萌えちゃう、妄想セクシー台詞!本日の台詞は、譜久村先輩に!」
F 「エ~?」
M 「お手本を見せて貰いたいと思いま~す!送ってくれたのは、新潟県のラブリンネーム
“マサオさん”からです。」
F 「は~い!“お弁当、温めますか?”」(優しい感じで言ってます)
M 「フフ、ヤバいねぇ~!」
F 「フフフ」
M 「これは萌えるよねぇ!」
F 「フフフ、真莉愛、言わないの?これ!」
M 「真莉愛・・?真莉愛・・アッ・・“お弁当、温めますか~?”」(可愛い感じで言ってます)
F 「フフ」
M 「フフ・・アハハ、隣りでスタッフさんが、ブ~!って言って、笑った~!」
F 「フフフ」
M 「ア~!そうやって~、ちょっと頑張ったのに~!今日、今日、頑張りましたよね?」
F 「今日、頑張った~?フフ」
M 「今日、頑張りましたよね?」
F 「フフフ」
M 「それが本性です。私の!」
F 「フフ、それが本性?」
M 「本能、違う?・・」
F 「それが、真莉愛の本能でございます!フフ」
M 「フフ、違う、違う!フフ・・は~い、そして今日のラッキーラブリンさんは“コアラさん”です!」
F 「イエ~ィ!」
M 「真莉愛ねぇ、コアラ、好きですよ~!動物園のコアラ!」
F 「可愛いよね!」
M 「サイン入りのポスターを、お送りしま~す!」
F 「イエィ!」
M 「そして、お知らせマリアちゃんです!はい、明日、11月23日モーニング娘。‘16~、
新曲が発売されま~す!」
F 「イエ~ィ!(パチパチ拍手してます)・・遂に、明日ですよ~!」
M 「は~い、そうじゃない・・じゃなくて、フフ、ごめんなさい!」
F 「フフフ」
M 「曲順番が有って~!“セクシーキャットの演説”“ムキダシで向き合って”“そうじゃない”の、
3曲、入っています!」
F 「は~い!」
M 「皆さん、一杯、一杯、聴いて下さい!お待ち・・」
F 「お待ちしてます?!」
M 「う~ん・・」
F 「言っちゃいマリア~!」
M 「言っちゃいマリア~!・・」
F 「フフフ」
(マァ、既に、リリースされてますがデイリーで1位とのコトで、ウイークリーも期待したいですね)(^^)

この後、インフォメーションに入り、モーニング娘。‘16コンサートと、ハロプロコンサートの告知をしていました。
その後の遣り取りです。

M 「・・お待ち下さ~い!って、言うコトで、今日はここまで!ウ~ン、譜久村さん、寂しいよ~!
一緒に遣りたかったのに~!」
F 「頑張ってねぇ~!」
M 「ウ~ン、どうでしたか?譜久村さん!?」
F 「う~ん、スッゴイ楽しかったよ!何かね、真莉愛、一生懸命なんだな、このラジオに、って!」
M 「フフフ」
F 「凄い、思ったし~!」
M 「はい!」
F 「何か、普段から、メンバーの近況報告とか、やってるらしいんだけど~!何か、アノ~、
近況報告、有りますか?って、聞いて来てくれて!フフ」
M 「アハハ」
F 「そう、それで、こう、話したりとかもしてるので~!」
M 「はい!」
F 「こうやって実際ね、真莉愛が話してる、まりあんLOVEりん、に、こうゲストとして!:」
M 「はい・・。」
F 「一緒に出れて良かったな、って、思ったので!」
M 「やった~!」
F 「又、呼んで下さいね!」
M 「又、絶対に来て下さいね!」
F 「フフフ」
M 「は~い、っと言うコトで、今日は、ここまで!」
F 「は~い!」
M 「明日も嬉しいコト、楽しいコト、一杯、有るといいね!モーニング娘。‘16、牧野真莉愛と・・」
F 「譜久村聖でした~!」
M 「せ~の!・・」
M&F 「おやちゅマリア~!」
F 「おやちゅミズキ~!」
M 「ア~?・・」
マァ、最後はフクちゃんに、ちょっと決められた感じで終わっていましたね。(^^;


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モーニング娘。'16牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第26回その2(11/22)

2016-11-27 00:00:06 | Weblog


その1からの続きです。

状況は、この日のスタジオゲスト、フクちゃんとのトークの中で、リスナーのメッセージを、
紹介している途中からです。

(M=マリアン、F=フクちゃん)

F 「フフフ、悩み、悩みに答えないとね?」
M 「そう“ムロカさん”の悩み!」(声が小さくて悩んでいるリスナーからの相談メールです)
F 「イヤ、でも~、う~ん?アレじゃない?アノさァ、聖が~、声を~、何か、しっかり、
喋ろうと思ったタイミングに、マイクのノリを良くしようと思ったの!」
M 「はい!」
F 「何かさ、例えば、ラジオでも~、このマイクの前で、話さないと、声がこう、聴こえなくなっちゃう!」
M 「はい!」
F 「聴こえなくなっちゃうから~、その~、マイクに対して、こう、何?・・」
M 「うんうんうん!」
F 「平~行?・・」
M 「マイクに対して~、う~んと・・」
F 「はみ出さないようにね?その枠から!喋ろう、って、言う意識で、やってるんだけど~!」
M 「はい!」
F 「何か、カラオケとかで~、歌を歌う時に~、エコーをメッチャ、消すの!」
M 「うんうん・・エ~?」
F 「マイナスにして~!・・」
M 「そんなコト出来るんだ?」
F 「そう、何か、リモコン~、みたいのが有って~!で、音量調節とか~、マイク調節とか、出来るから~!
そのエコーを消せば~、その自分の声が聴こえ辛くなるじゃん!」
M 「はい!」
F 「それで~、歌を歌うと~、何か、アッ、もっと聴こえたい、と思って、
声を大きく~、自然と出せるから~!」
M 「へぇ~?」
F 「何か、そういうの、歌からチャレンジしてみたら、どうですか?何か、滑舌も良くなると思うし~!
何か、感情表現とかも、出来るようになるし!」
M 「うん!そしたら、声も大きくなるかも知れないですね!“ムロカさん”」
F 「そう、大っきい声で無闇に話すって言ったら~、こう多分、喉を悪くしちゃったりとかすると思うんで~!」
M 「うんうん!」
F 「こう、腹筋を頑張って、お腹から声を出すぞ~!って言う気持ちで!」
M 「はい!」
F 「頑張って下さ~い!」
M 「ア~、良かった、譜久村さん、居て~!」
F 「マリアン~?フフフ」
M 「そう、真莉愛、良かった!でも~、ホントに“ムロカさん”有難うございます。メッセージ!」
F 「有難うございま~す!」
(マァ、確かに、カラオケで思いっきり、声を出して歌うのは、有効かも知れませんね)(^^)

M 「はい、じゃあ、続いてメール、行きたいと思います。京都府のラブリンネーム“タラコイさん”からです。
F 「有難うございま~す!」
M 「有難うございま~す!“真莉愛ちゃん、ゲストの譜久村聖さん、こんばんラブリーン!
広島でのコンサート、観に行かせて貰いました“・・」
F 「オ~!」
M 「“会場全体がピンクに包まれて、本当に楽しいコンサートでした。譜久村さんと、
真莉愛ちゃんと言えば、イメージカラーが濃いピンクと、ライトピンクで、ピンク繋がりですね?
普段から疑問に思っていたのですが、正直、ステージから客席を見ていると、サイリュウムや、Tシャツが、
どっちのピンクか、見分けがつかないんじゃないですか?逆に考えると、ピンクを振ったり、
着たりしてたら、譜久村さんも真莉愛ちゃんも、どちらも応援出来て、オレ得に、なるかも知れませんね“」
F 「フフ、ウケる!」
M 「“他にもピンクに纏わるエピソード有ったら教えて下さい“」
F 「オ~、成る程~!」
M 「確かにね、何か~、アノ~、バースデーTシャツ有るじゃないですか~?」
F 「アノ、去年のヤツ?」
M 「ア~、はい!Mって、書いて有るヤツ!アレは~、アッ、真莉愛のほうかも?
アッ、譜久村さんだった~!って、なるのは~・・。」
F 「うん!」
M 「有るかも知れないです!」
F 「有る、それは有る、聖も!」
M 「有るんですよね?」
F 「去年のバースデーTシャツに限っては有るけど~!けど・・」
M 「けど・・う~ん?」
F 「けど、その人が、こう、持ってるサイリュウムの色だったりとかして~!アノ、判別?・・」
M 「うん!」
F 「するし~、う~ん?・・」
M 「真莉愛は、でも、意外と判り易いですね!」
F 「全然、判る!何か、正直、道重さんの時は~・・。」
M 「うん!」
F 「アノ、違いが、あんまり判んなくて~!」
M 「ア~?・・」
F 「何か~、何だろ?赤も、里保ちゃんが居たから~!赤と、濃いピンクと、ピンクが並んだら~、
聖の色は、どれだ?って、こう、なる時は有ったから~!」
M 「ア~、確かに!」(マァ、みんな赤系と言う感じですかね)(^^;

F 「何か、Tシャツで判別してたんですけど~、真莉愛とは~、全然、サイリュウムの色も違うし~!」
M 「はい!」
F 「何か、Tシャツも凄い、こう判るし~!」
M 「そうですねぇ!」
F 「何か、全然、判る!だから心配しなくていいけど~!・・オレ得~?」
M 「フフフ」
F 「・・に~、なる為には、どうしたら、いいかなァ?」
M 「オレ得に、なる為には~!?」
F 「何か、持参して貰って~!フフフ」
M 「フフフ、何か、ピンク~、ピンクを色々、点けたら~!」
F 「うん!」
M 「マァ、どっちかなァ?って、なるから、いいんじゃないですかね!」
F 「ねぇ、両方、振ってくれればいいんじゃないかな!フフ」
M 「そうですね、逆にね、はい!じゃあ、オレ得に、なって下さい!フフフ」
F 「はい!フフ」
M 「はい、以上、ラブリンメールのコーナーでした~!」
F 「イエ~ィ!」
(マァ、ピンク系の物が有れば、大体、2人共用で使えると言う感じですかね)(^^;

“こんなモーニング娘。はイヤで~す!”

F 「フフ」
M 「はい、こんなモーニング娘。はイヤで~す!っと、思わず、叫びたくなるようなシチュエ―ションを、
考えて送って貰う、新コーナー!」
F 「フフフ」
M 「真莉愛的に、面白いと思ったら、ホームラン!そうじゃないのは、アウト!で、判定しちゃいます!」
F 「はい!」
M 「譜久村さんも、判定して貰うので、宜しくお願いしマリア!」
F 「了解、マリア!フフフ」
M 「早速、行っちゃいマリア!」
F 「マリア!」
M 「はい、まずは栃木県のラブリンネーム“スッポンさん”からで~す!」
F 「有難うマリア!」
M 「“こんなモーニング娘。はイヤです!ツアーファイナルは、武道館では無く、ブドウ農園!”」
F 「アハハハ」
M 「“牧野真莉愛の判定は~?”う~ん?アッ、これ何だっけ?・・アッ、そうそう・・そうそうそう!」
F 「フフフ」
M 「違う、違う、フフ、久し振りだから・・」
F 「コーナー、忘れちゃった?」
M 「フフ、クラクラしちゃったね、うん、でも、ブドウは真莉愛、好きだから~!」
F 「う~ん!」
M 「真莉愛、ブドウ好きなんですよね?だから~・・。」
F 「ブドウ好き!」
M 「だから~・・。」
F 「・・これ、ちょっとダジャレかな?・・」(小声で呟くように言ってます)
M 「ア~?!そうだ!」
F 「フフフ“スッポンさん”バカにされちゃってますよ!」
M 「違う、違う!フフ、これ、ダジャレだから、笑っちゃったほうがいいね!」
F 「うん!」
M 「でも、ブドウ~、良くないですか~?何か、最後のツアーファイナルが、ブドウ狩り~、みたいな!」
F 「ちょっと~、アッ、そうだね!」
M 「逆に楽しそう~!」
F 「ア~?」
M 「いいかも~!ってコトは・・アウト~!」
F 「エ~?・・」(ア~?う~ん、の溜め息と、ピロロ~ンのSE)
M 「アレ、合ってますよね?」
F 「合ってないよ~!」(マァ、完全に勘違い、してますね)(^^;

M 「合ってない?アレ~?」
F 「真莉愛~?・・」
M 「フフ」
F 「真莉愛、このコーナーの趣旨、判ってる~?」
M 「フフ・・」
F 「聖、1回目だけど、判るよ~!」
M 「エ~?フフ面白いと思ったら・・アッ、だって、面白いと思ったらホームラン?・・じゃあ、ホームラン!
(歓声とファンファーレのSE)・・フフフ、間違った~!譜久村さんの、判定を教えて下さい!」
F 「ホームラ~ン!」(歓声とファンファーレのSE)
M 「イエ~ィ、そっか~?そう言うコトだよ、そう言うコトですよね!」
F 「アウトは、もう、悲しい音、鳴ったよ~!もう~?・・」
M 「ポコって!フフフ」
F 「ポコッ、て、なったよ~!」
M 「フフフ」
F 「イヤ、何かね、そう、武道館も~、勿論、スッゴイ素敵だし~!立ちたいな、って思うけど~!」
M 「うん!」
F 「何かさ、1回、野外ライブとかで終わった時も有ったし~!」
M 「そう、確かに!」
F 「そうそう、だから~、ちょっと、ブドウ農園、広い、ブドウ農園で~!・・」
M 「ア~、ブドウを食べながら~!・・」
F 「それは無理だ!」
M 「フフフ」
F 「それは無理だね、それは無理だけど~!例えば、終わった後に、ブドウ、1人、1コ、
持ち帰っていいよ~、みたいな!」
M 「ア~、もう、幸せ~!」
F 「MCで、ブドウ、食べられるかもね!フフ」
M 「幸せ~!」
F 「フフフ」
M 「イヤ、これ、やりましょう~!」
F 「やろう、やろう、いつか、やろう~!」
M 「そうですね、じゃあ、やりましょう!」
F 「フフフ」
(マァ、武道館とブドウ農園、繋がりで、いつか、実現出来たら、いいですね)(^^)

M 「じゃあ、続いて、千葉県のラブリンネーム“モーリーさん”からで~す!」
F 「有難うございます。」
M 「“こんなモーニング娘。‘16、譜久村聖さんはイヤです!”」
F 「オ~?!」
M 「“地方のライブで、空港での集合に寝坊してしまい、自家用ジェット機で追いかけたら、
メンバーよりも先に着いてしま~う!“」
F 「フフフ」
M 「牧野のハ~ウ・・フフ・・ア~?」(噛んでるようです)
F 「フフフ、牧野のハ~ウ!フフ」(真似してます)
M 「牧野の判定は~?ホームラ~ン!」
F 「エッ?ア~?!」(歓声とファンファーレのSE)
M 「譜久村さんは~?」
F 「ホームラ~ン!フフフ」(歓声とファンファーレのSE)
M 「イエ~ィ!フフフ、イヤ、これは~、多分、サヨナラ満塁ホームランですよ!フフフ」
F 「フフフ」
M 「サヨナラ満塁ホームランだと思います。」
F 「ア~、成る程!フフフ」
M 「って言う位、面白かった!だって、有りそうじゃないですか?フツー!」
F 「有りそう~?いい~?・・そうやって来ても~!?」
M 「フフ、う~ん、真莉愛も乗せて欲しいですね!」
F 「アハハハ、アッ、途中で、真莉愛の、お家に寄って~!・・」
M 「寄って~!出来る?」
F 「ア~、真莉愛~!って、して?」
M 「ヤバい、ヤバい、真莉愛、そんな庭、大きくないワ~?」
F 「アッ、大きくない?・・ア~?」
M 「ジェット機、止まれな~い!」
F 「アッ、ジェットが止まれない?・・」
M 「止まれな~い!何処に止まればいいんだろう?近くの学校~?」
F 「学校?フフフ」
M 「フフフ・・」
F 「Hって、書いてある所に!」
M 「H,フフフ」
F 「ヘリコプターで?・・フフフ」
(マァ、妄想も、そこまで進行すると、素晴らしいですね)(^^;

この後、その3に続きます。

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モーニング娘。'16牧野真莉愛の「まりあんLOVEりんですっ♡」第26回その1(11/22)

2016-11-26 00:00:01 | Weblog



今回も、先週に続き、フクちゃんがスタジオゲストで、大幅にボリュームが膨らんだ為、
その1その2その3に、3分割して、そして、最初からトーク方式でレポさせて頂きます。

(M=マリアン、F=フクちゃん)

M 「こんばんは~!モーニング娘。’16牧野真莉愛です!そして先週に引き続き、今日も~、
ジャジャジャジャジャジャ~ン!」
F 「モーニング娘。‘16の譜久村聖で~す!」
M 「イエ~ィ!」
Y 「イエ~ィ!」
M 「フフフ」
F 「ジャジャンが、増えたね?」
M 「ジャンジャン、ジャンジャン!フフ、もうスぺシャルサービスです!真莉愛からの!」
F 「オッ、有難う!フフ、凄い、歓迎されてま~す!」
M 「イエ~ィ!イヤ、でも、ホントにアノね、やっぱり、譜久村さんはね・・。」
F 「うん!」
M 「楽しいです!」
F 「アハハハ」
M 「何か、気持ち悪い人みたい?・・」
F 「イヤ~、そうですねぇ、この日~の、スケジュールを見てアノ、真莉愛がさァ~・・。」
M 「はい!」
F 「2月にバースデーイベント・・。」
M 「はいはいはい!」
F 「やった時に~、何か~、聖と、ご飯行く券、みたいなの、ゲットした、みたいな!」
M 「ゲットしました!必死で!」
F 「そう、話をしてて~!何かさ、決まったよ!って言って、エッ?何ですか?って言う話してたんだけど~!」
M 「はい!」
F 「それがね、まだ、叶えられてないんだよね~?」
M 「そうなんです~!」
F 「そう、だからさァ、今日、お仕事~、このね、終わった後、時間有るから、行こうかな?と思ったら、
真莉愛、空いてないんだよねぇ?・・」
M 「そうなんですよ!譜久村さんが、もう~、ここ行こう~、とか、お店も~、もう選んで下さって~!
もう、楽しみなんですよ!」
F 「フフ、パンダだよう~、に、行くんだよね?」
M 「パンダだよ~!に行くんです。パンダだよ~!の、お店に行くんです!」
F 「そう!」
(マァ、マリアンも、それだけ、仕事が充実してきてると言う感じですかね)(^^)

M 「エッ、でも~、アレ、凄かったんですよ!真莉愛のバースデーの時に~!」
F 「うん!」
M 「譜久村さんと~、野球の~、何か、1公演目は~、野球、2公演目が、譜久村さん、
どっちか、判んなかったですけど~!」
F 「うん!」
M 「有って~!譜久村さんが~、1番、凄かったの、何だったかなァ?何か、2泊3日の旅行みたいの!」
F 「それさァ、アレでしょ?全額~、聖が出すんでしょ?フフフ」
M 「フフフ、そうです!」
F 「謎の何か、賭けに~、私、入られて!」
M 「だから、譜久村さんと温泉に行くとか~!フフ、そういうの、ばっかり、やってる~!
そんな中でゲットした、お食事!」
F 「お食事、マァ、ゲットしなくても行けるけどね、別にね!」
M 「フフフ、は~い!」
F 「早く、行きたいね!」
M 「そうですね!パンダだよ~!に、行きたいと思います。」
F 「フフフ」
M 「は~い!っと言うコトで、今日もワクワク、ドキドキが止まらない、牧野真莉愛と・・」
F 「ニヤニヤが止まらない、フフ、譜久村聖と!フフフ」
M 「フフフ、最後まで!フフ、これ、台本ですからね!」
F 「フフフ」
M 「最後まで、お付き合い下さい・・」(ちょっと最後を言い間違いしたようです)
F 「フフフ・・」
M 「お付き合い・・」
M&F 「下ちゃいマリア~!」
M 「フフ、それでは、ここで1曲、掛けたいと思いま~す!は~い、譜久村さんがセクシーな!」
F 「フゥ~!」
M 「11月23日に発売する、モーニング娘。‘16の新曲の中から!・・」
M&F 「“セクシーキャットの演説”」
(マァ、2人が泊り掛けで温泉旅行とか行ったら終始、笑いの絶えない楽しい旅に、なりそうですね)(^^)

♪セクシーキャットの演説♪ (モーニング娘。‘16)

M 「ラブリンメールのコーナーで~す!」
F 「イエ~ィ!」
M 「イエ~ィ!」
F 「イエィ!・・」
M 「フフ、っと言うコトで、早速、ラブリンメールが、一杯、届いているので!」
F 「は~い!」
M 「読んで行きたいと思いま~す!」
F 「は~い!」
M 「まずは、東京都の“サクボハルキさん”からです!」
F 「有難うございま~す!」
M 「有難うございま~す!“真莉愛ちゃん、フクちゃん、こんばんは~!パシフィコ横浜の、
コンサート帰り中に投稿してます“・・有難うございます。」
F 「オ~、凄~い!有難うございま~す!」
M 「“そして、真莉愛ちゃん、センター、おめでとう~!”・・有難うございま~す!
“今日のコンサートも、真莉愛ちゃんも、フクちゃんも本当に楽しんでいて、こっちも嬉しいで~す”・・」
F 「う~ん、有難う!」
M 「“所で、フクちゃんに質問ですが”・・」
F 「はい!」
M 「“真莉愛ちゃんみたいな妹は欲しいですか?フクちゃんは、3兄弟の真ん中ですよね?”・・」
F 「そうなの!」
M 「“弟さんはいますが、妹で、しかも真莉愛ちゃんですよ!マリラブで、いつも元気な真莉愛ちゃんも、
大好きです!無邪気なフクちゃんも大好きで~す!“」
F 「オ~!?」
M 「有難うございます。」
F 「有難うございます。・・そんな、真莉愛なんか来たら、疲れちゃいますよね!」
M 「アハハハ」
F 「お家に~、毎日、毎日、こんな、フクちゃ~ん!なんて言う人が居たら!」
M 「アハハハ」
(マァ、マリアンのような妹が家族に居たら、かなり賑やかな雰囲気になると言う感じですかね)(^^;

F 「イヤ、でも~、妹が、ずっと欲しくて~!」
M 「エ~?・・」
F 「何か、やっぱり、男兄弟に挟まれてるし~!」
M 「はい!」
F 「アノ~、何?お姉ちゃんとか、妹エピソードって、凄い可愛いなァ、と思って~!」
M 「ア~、うんうん!」
F 「何か、そういうのに、凄い憧れてるから~!」
M 「は~い!」
F 「何か、欲しいかも!」
M 「ア~、逆に、真莉愛じゃなくても、いいかも知れないですね?」
F 「アハハハ」
M 「フフフ」
F 「イヤ、でもね、真莉愛・・う~ん?真莉愛~・・そうだなァ?」
M 「そうだなァ~?・・」
F 「真莉愛・・」
M 「そうですよね、うん!」
F 「何か、真莉愛がねぇ、妹だと、何か、何でも、お願いしちゃいそうで!
何か、多分、デビルになっちゃうから、聖が!」
M 「アハハハ、デビルって?」
F 「だって、何でも、やって、くれそうだもん!」
M 「イヤだ、イヤだ、イヤだ!」
F 「お茶、持って来て~?とか、でも何かさァ、は~い!とか言ってさァ、持って来てくれそうだからさァ~!」
M 「判んないですよ~!?」
F 「ア~、普段の真莉愛、コワいから~!?」
M 「エ~?フフフ」
F 「やんないか?ハァ~?とか、ハァ~、舐めてんじゃねぇよ、とか!フフフ」
M 「言わない、言わない!」
F 「コワい、コワい!」
M 「言わないですよ~!言わない!イヤ、譜久村さんの為なら、何でもしますよ!」
F 「フフフ」
M 「だって、ケーキも買いに行ったんですから!フフフ」
F 「そうだね!いい妹に、なってくれると思います。」
M 「じゃあ、譜久村さんの、お家に、明日から妹に、なりたいと思います。」
F 「大丈夫で~す!」
M 「アハハハ」
F 「4人兄弟?・・」
(マァ、マリアンが妹になれば譜久村家は、男女2人ずつ4兄弟で均整がとれると言う感じですかね)(^^;

M 「じゃあ、続いてのメール、行きたいと思います。」
F 「は~い!」
M 「東京都・・“ムロカさん”からで~す!」
F 「有難うございま~す!」
M 「有難うございま~す!“真莉愛ちゃん、譜久村さん、こんばんラブリ~ン!”・・」
F 「こんばんラブリ~ン!」
M 「アッ、お悩み相談です!」
F 「オッ?!」
M 「“私は、声が小さいのが悩みです!お年寄りと、お話してる時も、あちらが気を遣って、
聴こえた振りをして下さることも有って、声が大きければ良かったのになァ、と思います。
真莉愛ちゃんは、声が凄く、大きくて、カッコいいなと思います。はっきり大きな声で喋ろうと、
いつも意識して、頑張ってるんですか?しっかり、腹筋、使って喋ってるんでしょうか?教えて下さい“」
F 「う~ん!?」
M 「う~ん?・・」
F 「でも、声、小っちゃいのは~!聖も~、ちょっと悩みかも知れない!」
M 「ア~、うんうん!」
F 「ちゃんと~、こう、ステージに立つ人に、なってから~!何か、ちゃんと喋れる人に、フフ、
なろう!って思って~!」
M 「はい!」
F 「そう、頑張ってるんですけど~!でも、家族とかで言うと~、何か、何?モゴモゴしてんの、聖?
みたいな感じで~!」
M 「はい!」
F 「エッ、今の、独り言~?みたいに、なっちゃう時も有るし~!」
M 「はい!」
F 「だから~、エッ、何だろうね?何、したらいいと思う~?」
M 「アッ、でも、逆に真莉愛も~、思っちゃうと~、ボツボツボツって喋るから~、
ま、滑舌、悪いのも有るんですけど~!」
F 「フフフ」
M 「うん、エ~?エ~?とかって言われるけど、でも逆に、真莉愛は~、声が逆に大き過ぎてるのも、
悩みかも知れないです!」
F 「そうだね、何かさァ~、アノ、フフ、大きいよね?ホントに!」
M 「ビックリする!フフ」
(マァ、確かに、マリアンはテレビ番組に出演してる時も、元気一杯に喋るシーンが多いですからね)(^^;

F 「アノ、何だっけ?何か~、レッスンとかで、曲を掛けて貰う時に~、お願いしま~す!って、こう、
マネージャーさんに言うんですけど~!」
M 「ヤバい?・・」
F 「したら、お願いしま~~す!みたいな!」(絶叫して言ってます)
M 「アハハハ」
F 「今から、何、始まるの?みたいな感じに!フフ」
M 「イヤ、それは~、大きな声で言おうと思って言ったから~!」
F 「うん!」
M 「大きかったけど~!でも、流石に~、それは大きい声じゃなくていいよ!って、言われる・・。」
F 「怒鳴り声みたいな感じで!」
M 「そう、大きい声って言うのね、最初、意識して、やってたんだけど!」
F 「そう、楽屋で1番、ウルサイのは~?優樹ちゃんかなァ?フフフ」
M 「ア~、ア~!」
F 「優樹って、意外と、喋らないか?」
M 「イヤ、喋る時は~?って、コトですね!」
F 「そうそうそう!喋る時は~、ア~、でも、後、亜佑美ちゃんとかも、結構・・。」
M 「う~ん?」
F 「何か、リアクションが凄いよね?」
M 「面白~い!面白いって、言ったら何か~・・。」
F 「例えば、座りながら、メイクしながら~、喋ってるのに~!」
M 「はい!」
F 「笑って~、何か、椅子から落ちたりとか~!アハハハ」
M 「アハハハ」
F 「何か、床に這いつくばって笑って!フフフ、するじゃ~ん!」
M 「ア~、アハハ・・面白~い!」
F 「何か、そういうのと比べたら真莉愛は~、アノ、楽屋とかで、落ち着いてるかな、って、思うけど・・。」
M 「アッ、やった~!フフ・・でも~、お家とか~だと~、やっぱり~、声が大きくって~!いつも、
静かにして!って言われるんですよ~!だから、ただ~、楽しくて、アノね、アノね、って喋りたくても~!」
F 「うんうん!」
M 「声、大きくしちゃうから~!何か、思い通りに喋れない!」
F 「オ~?・・」
M 「小さい頃からかなァ?・・」
F 「確かに!何か、アレだね?大き過ぎる人も、小っちゃ過ぎる人も、悩みに、なっちゃうよねぇ?・・」
M 「そうです!でも、フツー位の人って、いるんですかね?」
F 「そう、いるんじゃな~い?フフフ」
M 「フフ、アッ、そうか、いるか?いるか?・・」
(マァ、フツーのトーンで喋ってる人が、やっぱり、1番多いと思いますけどね)(^^;

この後、その2に続きます。


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